minaQのつぶやき 네토미나

嫌韓(いやかん)ってホントはどうなの?

韓国型ボランティアについて知る

 
 
 
 
 
セヲル号沈没
失踪者家族じゃないのにご飯食べてお酒も飲んで…
 
失踪者家族や救助関係者でないこれらがボランティア団体が用意した食べ物を食べるなど>>> ボランティア団体が提供する食べ物をおつまみにして酒を飲んで騒動を起こす行為もあったと警察は説明した。
 
 
イメージ 1イメージ 2[ニュースミーナ]'セヲル号'沈没事故四日目である19日、警察が失踪者家族が集まった全南(チョンナム)珍道(チンド)
彭木港 で出入り規制に出た。
 
失踪者家族や救助関係者でないこれらがボランティア団体が用意した食べ物を食べるなど現場を混雑するようにさせているためだ。
 
彭木港 西望港は珍島南端の漁港、写真はありません
 
全南(チョンナム)地方警察庁はこの日、円滑な死亡者、救助者後送のために彭木港 の出入りを統制すると明らかにした。 彭木港 はセヲル号沈没にともなう死亡者や救助者が到着する場所だ。
警察は彭木港 西望港 へ行く別れ目があるサムゴリで救助関係者や失踪者家族の出入りだけを許諾して残りの人々は統制している。
警察は救助関係者や失踪者家族でないこれらが、彭木港に設置されたボランティア テントで食物を食べる行為が繰り返されて統制に出た。 死亡者や救助者移送に困難が発生しているためだ。
 
※やっぱり出てきた韓国型ボランティア、酒盛りしちゃった説もございます
 
何人かの人が彭木港に訪ねてきてボランティア団体が提供する食べ物をおつまみにして酒を飲んで騒動を起こす行為もあったと警察は説明した。
 
原文
※몇몇 사람들이 팽목항에 찾아와 자원봉사단체가 제공하는 음식을 안주 삼아 술을 마시고 소란을 피우는 행위도 있었다고 경찰은 설명했다.
 
 
警察のある関係者は"どんな目的で彭木港(パンモク港)にやってきたのかは分からないが失踪者家族でない一般の人たちが多くて私服警察官を通じて確認後措置している"と説明した。
一方、彭木港を行き来した観梅島(クヮンメド)、調度間定期旅客船西望港で運航される。 また、彭木港を経由する郡内バスも西望港を経由することに変更された。
 
 
(翻訳:みそっち)
 
 
"パンモク港が観光地でもなくて...
 
いったい何をしようというのですか? 私たちは見せものですか?"
 
イメージ 3[特ダネ・ミーナ]ある失踪者家族がパンモク港を見学しに来た一般の人たちに厳しい忠告を与えた。
セヲル号事故発生四日目. 日が進むにつれ生存の可能性が低くなるという考えに失踪者家族の心を燃え上がる。
 
国民も一つの心だ。 ソーシャルネットワークサービス(SNS)等オンラインに哀悼と希望のメッセージを絶えることなく投げている。 それだけでなく寄付や公演および祭り取り消しが続いて救援物資伝達など温情の手助けも続いている。
 
一部の人々はこのような心を伝えるためにパンモク港を直接訪れている。 特に週末である19日は人波が足の踏み場もなくパンモク港に集まった。
 
この日、ペアルックを合わせて着た恋人たちや友達、家族が団体で来る場合が多かった。 これらは道で記念写真を撮ったり、各種スローガン団体や企業らが提供するバナナ・シャツなどを手にし、水・食事・飲み物・スナックなどを自由に食べながら歩き回った。
 
 
 
イメージ 4

◇人影が少なくなった午後9時パンモク項の姿.(写真=ニューストマト)
 
パンモク港でボランティアをするある関係者は、"私たちが失踪者家族のためにこちらに必需品をはじめとする各種食べ物類を提供しているが事実上これを持っていく人は失踪者家族でない"として悩みを打ち明けた。
 
また他の関係者は"パンモク港はセヲル号沈没による死亡者や救助者が移送される所"としながら"直接遭難現場を目で見たい心は理解するが、あたかも観光地をきたように行動するのは良くない"と指摘した。
 
 
合わせてこの日パンモク港では一般人の自殺ハプニングも広がった。
 
午後12時頃酔っ払ったある女性がからだを支えられないまま"海に飛び込む"として大声を上げて海に近付いた。 警察がこれを引き止めるとすぐに"からだに手をふれるな"として"君のようならば弟(妹)が海にいるけれど..."として話をつなぐことができなかった。
 
婦人警官がこの女性の腕を捉えて飛び込むのを阻止するなどしばらく体の小競合いが広がった。 するとそばにあったある男性が"その女に手を付けるな"として"ちょっと過ぎれば落ち着くから君たち(警察)が苦労ほどほどにしなさい"と話した。
 
午後3時頃、この女性はまた暴れまわった。 "全羅道(チョルラド)、光州(クァンジュ)でTVを見てきた"として"私を精神病者で追い立てるな"とでたらめにしゃべった。
 
一方、この日全南(チョンナム)警察庁は救急車両の迅速な移動と円滑な救急のために外部の人出入りを統制した。 パンモク港へのい進入路では警察が"どこからこられたか"として訪問客に確認したが、嘘をついても確認する方法がないために実質的な統制はなされないでいる。
 
現地取材の報道陣にも焦燥の様子が現れている、人口4万ほどの珍島中心部には宿泊設備がなく大勢が宿泊できる施設がないため体育館を提供しているが、関係者ばかりでなく近所の住民らも何の騒ぎかとたずねてきて支援物資を持ち去るのが気にかかる。
 
 
 
 
(翻訳:みそっち)
 


 
腹が減っては取材が出来ぬ、現地に行けばどうにかなるでしょ 
 
あっラッキー これイタダキ  
 
あなた関係者の方?
 
ボランティアニダ
 
食べちゃだめですよ
 
ボランティアにだ
 
これは被害者家族のためのものですから
 
ボランティアニダ
 
Repeat & F.O  ~ ♪
 
 
 
 
 
 
ええじゃないか