minaQのつぶやき 네토미나

慰安婦像の首が落ちる日を待っていてくださいな

コンテナ生活館もある

 
 
 
 
 
コンテナで10ヶ月目の生活する兵士たち
イメージ 1[国防ミーナ]仁川海域防衛司令部(仁防司)所属の兵士170人が部隊の移転が延期されるために10ヶ月目のコンテナ生活館で寝泊りをしていることが分かった。
 
イメージ 2国会国防委所属キム·グァンジン議員(新しい政治民主連合)は15日、忠清南道鷄龍臺(ギェリョンデ)で行われた海軍本部の国政監査で、「仁川海域防衛司令部所属高速艇などの艦艇乗組兵士170人が船が入港期間中に過ごすことができる陸上生活館がないためコンテナ生活館に生活している」とし「部隊の移転が予定されており、1998年以来、長期間施設投資がされていないが、国防部と仁川市がかなりの意見の相違を見せており、移転はいつになるかも分からない状況だ」と明らかにした。
 
 
イメージ 3キム議員は、「以前の事業紛争·遅延にいわれのない兵士のみ被害を受けている」とし「将兵勤務環境が劣悪で建物老朽化に自然災害による事故も懸念され、勤務忌避隊に認識されて士気が低下した状況だ」と指摘した。 
仁川海域防衛司令部は2009年に仁川市と国防部で、従来の部隊の敷地と新たに移転する部隊の敷地を交換する方式に移転することに約定した。
しかし、2012年、仁川市が基本計画役務の過程で、従来の敷地の価値の低下に2000億ウォン以上の移転費用の不足が予想されると国防部の分担を求めてと事業推進が遅れていた。
 
イメージ 4キム議員は"これからも5年で10年であり、相当期間、移転が繰り延べされる状況ならまず、将兵生活でも改善させてくれなければならない"とし、"海軍のレベルで仁川(インチョン)市で中断された基本計画や妥当性調査を再開し、早期に部隊移転の位置や費用を決定し、不足な移転費用に対する多様な解消対策作りが必要だ"と明らかにした。
 
 
 
(翻訳:みそっち)
 


 
 
なるほどね、韓国海軍ではふねのひとが陸上で暮らすところが粗末だというわけですか。
仁川っていえば今や”世界的な貿易港”やら、さておき、この間話題になりそこなった”臭う仁川大会”でおなじみの”生ゴミ物流廃棄物処理施設”があるところが、”仁川海域防衛司令部”の移転先になりかけたことがありました。
ちょうど野球の試合がコールドゲームになったころのことのようです。そのまま移転していれば今頃には洒落た韓国型住宅がつくられていたかもしれませんが反対意見もあってちゅうぶらりんのまま倉庫のようなバラックで暮らしているわけです。とはいっても船乗りはふねが住所ですからね、(韓国ではどうなっているのか鋭意調査中です。)
 
 
イメージ 6
 
とりわけカレの背が高いわけじゃないです、韓国海軍の平均身長は164cmということなので皆さん小さめですよ
 
 
 
イメージ 7
 
コンテナハウスね
 
 
※ニホンの自衛隊だと住所が船になるので住民票や免許証も住所が船になるようですよ、「世帯主  神奈川県横須賀市西逸見町1丁目無番地 海上自衛隊●●○○(艦の名前)」。← ココ
 
無番地っていうのが網走みたいでかっこいいでしょ
 
 
 
 
イメージ 5
 
コンテナ兵舎の写真はほかに見つかりませんでした