minaQのつぶやき 네토미나

慰安婦像の首が落ちる日を待っていてくださいな

軍服も不正、防衛事業庁の現役大佐など2人逮捕

 
 
 
今度は防寒服?そのデタラメな伝統的業者選定、
 
鉄砲~戦車、ジェット機に軍艦まで全部が不正納品で成り立つ国
靴下、ベルト、軍靴、体操着など何一つ不正の存在しない軍納品は無いよ
    
  
イメージ 1イメージ 2[国防ミーナ]2年前の指定防衛産業メーカー7社がすべて不正問題に巻き込まれた年間1000億ウォン規模の軍被服事業で再び軍納不正が明るみになった。
国防部監査官室は、関連法令に違反して特定会社に18億ウォン規模の防寒服(野戦上着)物量を特定業者に便宜を図った容疑で防衛事業庁A部長(局長級)と実務を担当したB課長(中佐)を懲戒委に回付し、これらの不正疑惑について検察団に捜査を依頼したと1日明らかにした。
 
A部長は同じ高校の先輩が役員を務める特定会社に物量を与えるため、部下職員たちの反対意見を黙殺して、事業を推し進めたという。A部長は"懲戒が不当だ"、として国防部に再審議を要請し、会社との実務契約を推進したB課長は"A部長の指示で事業を推進しただけ"と供述したという。
 
イメージ 4軍内部では、今回の不正疑惑が去る2012年、防衛産業の不正で始まったという話が出ている。2012年ソウル西部地検は防寒用の内皮(カルカルイ)材料などの材料費を最大25%まで膨らませて数十億の不当な利益をあげた疑いで被覆軍納入会社7ヵ所を摘発して、彼らから2億5000万ウォンを受け取った容疑で、当時国防部軍需監査担当官のハン某(54)氏を起訴した。
 
しかし、防衛事業庁'物量の確保に支障が生じる'いう理由で不正企業の認証を取り消さなかった。代わりに、ひとつの会社がすべてのの商品を独占していた被服事業を一部他のメーカーに開放したが、この過程で再び不正が出たのだ。
 
 
(翻訳:2ちゃん番長)
 


 
 
2年過ぎて除隊するときに軍服は”予備役訓練”があるから自宅に持ち帰るんだけどその他のはどうなっているのかな?
 
除隊者の防寒上着(一般的に"野戦上着"と呼称)と戦闘靴は、新兵入所時に初度補給品として(新兵入所時の新兵教育大隊で支給される品目)転役時には返却せず、個人携帯が可能です。
新型(デジタル)防寒服の補給を受けた場合も返却はしません。
ただし、新型戦闘服だけは部隊被服で管理しなければならないため、現在までは転役時に返却するよう指示ができています。(新型戦闘服の普及活性化時指示は変動する可能性がある)
 *関連根拠(陸軍本部('11.12.30)'12年の物資補給の運営計画) ※現在はお持ち帰り中
除隊者被服の補給品(常勤予備役を含む):転役時の携帯が可能な品目 
戦闘帽1個、戦闘服2着、戦闘靴1足、町内の1着、野戦上着(内/外)各1枚、腰帯、バックル1個、認識票1個、外出用の手袋1条、ゴムひも1条、その他の下着類など 。
防寒上着-入所時新兵1人1枚の初の補給、補充補給はなく、転役者の中で本人の希望で回収された物品は、隊で活用して、過剰品発生時は支援施設返却後の訓練被服として活用する。 
 
 
ちなみにミリタリールックで町内を闊歩した場合、警察の虫の居所具合によっては拘引される場合があります。
 
 
 
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