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軍は将兵の献血で寄付金品を受け取る

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”韓国型 愛の献血事情” 若くて健康な血、なんぼでもありまっせ
将兵献血で対価を受け取る軍幹部にびっくり


配信日時:2016年9月23日(金) 09時21分



イメージ 1[NEWSミーナ]23日、韓国YTNによると、軍の幹部が将兵献血を対価として優遇性物品を受け取ってきたという報道と関連し、国防部が事実とは違う解明したと報道しました。


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献血バスに兵隊が並んでいる


軍の幹部が将兵献血を口実にリベート性金品を授受したというYTN報道と関連し、国防部がすぐに言い訳を出しました。「軍は献血を対価として寄付金品を受け取ることを禁止している」と反論しました。

[ムン・サンギュン/国防部スポークスマン:血液需給の難しさを解消するために、将兵たちの自発的な参加で愛の献血に積極的に参加しているにもかかわらず、事実と異なる報道されたことについて非常に残念に思いをします。]


しかしYTNが入手した最近5年間の軍の得た物品のリストを見ると、海軍某部隊に220万ウォンの自動血圧計一 ​​台、陸軍某部隊に体温計25個・95万ウォン分、別の部隊にも卓球台セットに応急処置マネキン人形などの高価な寄付金品が数え切れませんでした。

軍の予算で購入する物が赤十字社から不当に寄付されていたわけです。
ここで軍幹部は、万年筆やマグカップ、スプーンのセットなど、献血をした一般的な将兵は受けることができない、比較的高価な物品を別々につかむました。

国防部はこの同じ物品は、学校や会社など、他の団体の献血者にもすべて支給されたものと釈明したが、軍の献血が全体献血に占める割合は、大学生の半分に過ぎず、高校生よりも低いが、絶対的に多くの額の金品を提供してもらっていました。

特にここで確認された血圧計や卓球台などの高価品は軍を除いては、最近3年間支給された事例がなく、好みとの指摘を受けています。
前に軍は、2004年にも赤十字社から不適切なサポートを受けたのがバレて不当な金品は、受けないと明らかにしたことがあります。

しかし、不適切な金品授受慣行は相変わらずだったし、その規模も少なくないのが明らかになり、軍当局の徹底した刷新が必要だという声が高まっています。


(翻訳:2ちゃん番長)




韓国の兵役制度っていうのは働き盛りの時期に21ヶ月監禁して愚民教育を施す機関だと思われがちですが、事実がそのとおりなんだそうです。

いちおう健康診断も強制的にやってますし、3度のメシも出しています。そういうのがソウルの市内でぶらぶらしていると病気の誘惑もあるんですが、毎晩兵舎で枕を並べて健康的な生活を送っているという点では保健衛生上からみても性感染症などの感染防止に役立っているだろうという考え方もあるんだそうです。

そんな軍人の献血ですから、さぞかし効率よくドクドク集まってスゴイのかなっと思いがちですが、”軍の献血が全体献血に占める割合は、大学生の半分に過ぎず、高校生よりも低い”ということなんですね。 
そりゃ高校生は36ヶ月あって男女がいるし大学生なんかもっと多いでしょうから献血の絶対数では兵隊からの供給って少ないのだそうです。

それでもほら、”国軍はこのように頑張っているよ”なんてことを広報するときには献血車に並ぶ兵隊の図が効果的なんですね。

ちなみに韓国の献血のヤバさは献血禁止地区”というのがあることでご理解いただけると思います 

”京畿坡州・金浦、仁川江華・甕津郡・永宗・龍游島・舞衣島、江原道鉄原、北朝鮮エリア(白頭山を除く)など、1日以上滞在した場合には、献血をすることができない。”

あれえ? 永宗って仁川空港のあるところじゃない? そうなんです。仁川空港のある永宗島に一日以上滞在すると献血禁止されちゃうんですね。そのほかにも坡州なんていうのは板門店のある国境の町なんですが、そこの住人も献血できないのです。

献血できない理由はマラリアなどの感染症の流行地域だからということなのです。

ってことはですよ、感染する危険性があるから献血を禁止してるわけですから、献血しない人でもそこに行くと何らかの病気になる可能性が高いということですね。

ほら、やばいでしょ。ちなみに、キタ朝鮮に近い地域も献血禁止地域となっています。兵隊が多く駐屯してるところですよ。ということで、献血バスに兵隊が並んでいる写真っていうのは”安全な後方地域”にいる、”写真写りのイイ”、”チビデブのいない”兵隊だけを集めた部隊で撮影されているというのが真実なのです。

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イメージ 2献血といえば秘境駅独居老人が趣味で200回以上やってますが、あれは全国共通で1回400ccなんでしょうか。400×200 80ℓかな  ォィ







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