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昨年生まれた子供が初めて40万人以下に



出産率1.05人…世界の類例のないショック

昨年、新生児35万7700人止まり、…2016年より11%も急激に減少
都市部では特に子供がいない ソウル出産率0.84人、釜山(プサン)は0.98

うんうん


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[ソウルミーナ]昨年生まれた子供が初めて40万人以下に下がって、合計出産率が史上最低の1.05人を記録した。

統計庁が28日発表した'2017年出生・死亡統計の暫定結果'によると、昨年合計出生率は1.05人と、従来の最安値だった2005年1.08人よりさらに低くなった。 合計出産率は15~49歳の女性が可妊(可妊)期間に産む子女数を意味する。 従来の人口規模を維持し続けるためには、合計出産率が2.1人はならなければならない。
※夫婦が2人セットだとしてみた場合

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合計出産率1.05人は、経済協力開発機構(OECD)35の加盟国平均(1.68人・2015年基準)を大きく下回るだけでなく、代表的な低出産国家と言われる日本(1.46人)、シンガポール(1.24人)などにもはるかに及ばない水準だ。 台湾(2010年0.89人)と香港を除いて全世界的に1.05人を記録した国は韓国が唯一だ。 
わが国の合計出産率は2005年1.08人で最低値をつけたが、政府、少子化対策などが流れ、やや反発し、これまで1.1~1.2人程度を行き来した。 結婚を嫌うなど、少子化現象が目立ち、ついに、現在の人口を維持できる水準(2.1人)の半分に落ち込みようになった。


年間出生者数は減り続けている

問題は、可妊女性人口減少と高齢出産があいまって、新生児の減少に拍車がかかったという点だ。 昨年、新生児は35万7700人にとどまり、2002年から続いていた'40万人台'というマジノ線が15年ぶりに崩壊した。 40万人の崩壊は統計が作成された1970年後、初めてであり、これまでの最低だった2016年(40万6200人)に比べて11%も減少した。 
イ・ジヨン統計庁課長は "青年失業、景気後退、住宅価格の上昇など経済的要因の他に北朝鮮の核危機、大統領弾劾など2016年以降に発生した社会的不安要因が2人以上の子女の出産に影響を及ぼしたものとみられる" と話した。


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一方、高齢化の影響で昨年の死亡者(28万5600人)は1983年統計作成以来最多を記録した。 その結果、昨年に自然増加人口(出生・死亡)は7万2000人で、統計作成(1970年)以降最も低かった。

特に、昨年12月には出生者より死亡者がさらに多く、月別基準で人口が初めて自然減少した。

専門家らは出産率1.05人を'予見されたショック'と受け入れ、状況の改善は容易ではないだろうと見込んでいる。 
ソウル大のチョ・ヨンデ保健大学院教授(人口学専攻)は "6・25戦争中でも一年50万人以上の産んだが、新生児がこんなに急激に減少した事例は見当たらないだろう" とし、"青年失業、結婚を嫌うなどで、低出産現象が固着化したために'新生児40万人台'を回復する可能性はなさそうだ"と話した。


(ソウル/みそっち)



口減らしのほうは好調なんですけどね。


医療界 中絶手術一日3千件推定…青少年堕胎が深刻

産婦人科医師会"旧時代的法律で女性と意思にのみ責任問うのは不当"
韓国に産婦人科医院なんて500件くらいしかないけど ホントなの?



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[メディアミーナ]大統領府がここ8年で中止されていた'人工妊娠中絶(人工妊娠中絶)の実態調査'を再開するという立場を明らかにし、堕胎手術を認めるかどうかに対する関心が集まっている。

しかし、中絶手術関連の基礎資料さえ確保できず、保健福祉部と医療界の中絶手術件数についた推定値が分かれており、実質的な制度改善までには相当期間がかかるものとみられる。

26日、大韓産婦人科医師会は現在、韓国の1日平均の中絶手術件数は約3千件と推定した。 この数値は、福祉部公式発表資料と大きな違いを見せる。

 
福祉部が人工妊娠中絶手術の実態調査を発表した時は2005年と2010年で、この時当時、年間国内中絶手術件数は、それぞれ34万2千件、16万8千件と調査された。

当時、保健福祉部は2005年に1日平均中絶手術が1千件程度施行されており、2010年には、これより堕胎手術がはるかに減少したと推定したことがある。


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韓国には世界最大・最高がいっぱいある

韓国では地方都市に行くと産婦人科医院という看板がほとんど無くなりました。そのかわりに総合病院で産むようになったわけですが、産婦人科医院が産科の看板を降ろしただけで業務は続けているという調査があります。
婦人科っていうのに衣替えしたのですね。もちろん今も昔もやっていることは世界最高水準の※術なんですが、これがまた保険適用すると施術数を関係機関への届け出しなければならないので現金払いの日帰りコースが充実しているわけです。

その仕事内容を病院のホームページなんかで知らせて広告しちゃうと募集が楽になりそうですよね、ところがあんまり宣伝していません。”自由診療” の現金払いだけしか受け付けないので客も特別なルートからしか辿り着くことが出来ないようになっているのです。 それが韓国でよく見かける ”占いの館”とか ”巫習” といった業種なんですよ。いわゆる ”万事相談事全般すぐに解決” というわけです。 


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シャーマンとか巫女とかをやっている町内のどこにでもいるおばさんですよ。
直接面談をして、支払い条件が合えばお得意先のセンセに連絡を取ってすぐにクルマがやってきます。もちろん最新の医療器機材を取りそろえたベテランの産婦人科医のいるところに直行するわけです。
※たまにそういうコネクションの無い新人の占い師とかもいるようです

そういう副業があるからシャーマンの収入は安定しているし、韓国では民間信仰が今でも盛んなのです。
※そっちでお世話しておくと次は大理石の壺で供養とかあるのでいつまでも美味しいらしい。


そいじゃウリスト教徒はどうしてるの? これはいうまでもなく信心ではありませんからそういう異教徒交流みたいなことを気にする韓国人はいません。

そんなローマ法王が2015年に訪韓したときに3時間も滞在したところがありました。


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▲韓国の一日の堕胎推定件数1000件を意味する1000個の十字架が並んでいる。


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▲ニホンで働いている韓国人女性も年に1~2回帰国することがあり、その時に済ませてくるというのが彼女らの活動サイクルとなっています。


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▲注連縄である、地鎮祭にも似た儀式が行われているのだろうか、しかし色とりどりにぶら下げられた石は何なのか、安産を祈る様子とも見て取れる、これは"観光客向け"の儀式のようす (男子は遠巻きに離れてみている)
 
※この"石をつるす"という行為は堕胎ということと関係があるらしい、死んだ子どもの供養のために作られた"積み石塚"、


絶滅するまでにはもうすこし根気よく嫌韓の輪を広げる必要がありそうですね。




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