minaQのつぶやき 네토미나

慰安婦像の首が落ちる日を待っていてくださいな

8月25日はあのエレベーター墜落記念日


韓国型エレベーター転落事故を記憶しておこう

火病って怖いでしょ、突進してくる電動車椅子を先に乗っていたおばあさんがもしも待っていたら、やっぱりそれも大惨事になっていたかもしれません。




イメージ 3[今日のミーナ]韓国の中部に位置する大田広域市、ここで2010年8月25日、時間は午後9時45分頃のこと、世界が注目した”韓国型事件”が発生しました。

事故を通報したのは現場付近で一服していた社会服務公益要員のチョンさん(23)でした。事故直後に転落現場を覗き込んだ2人の男性はその後の現場検証に名乗り出ることもなく姿を消しました。
社会服務公益要員:前科があったりして普通の兵役に就かないで過ごす人


という事件から今年で8年目となります。  


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西大田交差点駅には地上とむすぶ2つのエレベーターがありその深さはおよそ17mとなっています、つまり17m下に落下したのですね。



大田駅の昇降機墜落事故、市民意識はなかった

[事故裏話]死亡者出ても 私は知らないという、利己的な市民意識
見慣れた火病発作には近寄らないのが一番 韓国人に ”自業自得” は無い


その日、夜9時44分。大田(テジョン)地下鉄西大田ネゴリ駅 では肢体障害者李某(39)氏がエレベータの下に落下して命を失う事故が発生しました。 今回の事故は、大田(テジョン)地下鉄が開通された2006年3月以降、初めて起きた死亡事故という点で多くの衝撃を与えてくれたんですよ。 




数日後、公開されたCCTV映像を見てみると、当時、事件が起きた状況を知ることができます。 映像にはエレベーターを待っていたある女性が搭乗した後、ドアが閉まって電動スクーターに乗ってきたイ氏が搭乗できなかった状況がそのまま写っていました。 いったいどんな理由であろうか、電動スクーターに乗った李氏がエレベーター入口に、繰り返し三度衝突しており、再三の衝撃でエレベーター扉が破損されて、李氏が乗り場下に墜落する事故が起きます。

結局、李氏はその場で墜落死しており、これに先だって、エレベーターに乗った女性はエレベーターの中に閉じ込められてしばらく恐怖に震えました。 ところで私は事故の姿が描かれたCCTV映像を見ながら、一つ疑問が沸いてきました。 CCTVの中には事故に遭った李氏のほかにも、すぐ隣に見守る市民たちの姿が見えからです。 果たして彼らは、事故現場でどのような取り組みをしたんですか? 


119救助通報は早かったが、市民意識はなかった 

知りたい心に119に救助通報の受付がいつなったのか問い合わせをしてみましたが。 と結果、事件発生直後、1~2分余り後の、夜9時46分に受付になったことが確認できました。 
本当は、最初はそんな早い受付に驚きながら我の市民意識がかなり成熟したという感嘆をしました。 負傷者に対する迅速な救助の申告は貴重な生命を救うことができるからです。
※落ちた人は即死だったそうです

しかし、西大田駅の関係者に関連事実を確認してびっくりしました。 わかってみると、当時、事故状況で119申告をしたのは隣にいた市民らではありませんでした。 

1分ぶりに申告したのは、地下鉄公益要員、それも定期的な巡察で発見したものではなく、地上でタバコを吸うのがたまたま事故現場を目撃した公益要員だったんです。 

幸い、15m離れたところに公益要員がいて早く対処が可能だったが、もし彼が乗り場周辺でタバコを吸わなかったら、どうだったでしょうか。私たちの'市民意識'は早いの救助通報をしたんですか? もしかしたらそうではなかったこともありそうです。 


関わりにならないのが一番、韓国で障害者は他人だ

地下鉄駅の関係者の言葉によると今回の事故で成熟した市民意識は見かけられなかったとします。 当時、事故現場にいた市民らは、李氏が死亡した状況でも'、さまざまな理由を並べ立てて'目撃者供述を拒否して消えたからです。 

このような現状について、西大田駅の関係者は遺憾を吐露します。 

"人が亡くなったにも関わらず、特別な助けもなく、目撃者の供述さえも拒否する市民たちの姿に驚いた。 当時、現場にいた公益要員も市民のそんな姿にたくさん驚いたという。 当時、公益要員が偶然その場にあったからよかったものの、そうでなかったら救助通報が遅れたかもしれない。 西大田駅では公益要員が駅を活かした話が出回っているほどだ。" 

人が死亡したのにも '面倒だ' という理由に目撃者供述を拒否して消えてしまった市民たち。世の中が本当に無情なようです。 


もし事故の被害者があなたなら?

大田(テジョン)地下鉄駅の昇降機墜落事故は衝撃を与えたのは、韓国社会の市民意識が行方不明になったということを実感したからです。 事故の状況で構造を向けて積極的な支援を行い、目撃者の供述をするのは、韓国市民意識の基本じゃないですか?

しかし、今回の地下鉄駅の事故ではその基本が守られなかったようで残念な気がします。 他人のことだから何気なくたように考えするかもしれません。 しかし、もし自分が事故の当事者あれば、負傷した自分を尻目にかけた市民意識は皆さんの生命を脅威することもできます。 

あなたが事故した時誰も助けてくれず、目撃者供述をしてくれる人がないのは恐ろしいことではないでしょうか

・・・・というように視点が逆になるわけですね




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2015年4月撮影Daumマップで見たところ。西大田交差点駅のエレベーターは、見てのように交差点脇の歩道に突然設置されています。どこか中二階のようなところに設置されているのかと思っていたエレベーターでしたが見てのようにスロープがついていてその高さは30cmほどのようです、現在では何事もなかったように使われています  ※なにか注意書きが貼られているというウワサもありますが


現地の360°ビューはこちら http://naver.me/5j7zASiX



今回もおなじみの超豪華特典付録

死人は出なかったけどすぐ隣の大田駅の地下鉄ホームスクリーンドアから落ちた図





原因? 韓国人だからでしょ




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