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韓国 中·低レベル☢廃棄物10トン"行方不明



放射能汚染中·低レベル廃棄物10トン"行方不明"

放射能の汚染の度合いが弱くて,人体や環境に問題はない廃棄物” に問題あり
廃棄物無断放出に韓国原子力安全委員会は "放射能問題なし" を繰り返すばかり


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[ソウルミーナ]研究用原子炉を解体する際に出た放射性廃棄物数十トンが無断搬出されたという発表が6月にありました。 当時,原子力安全委員会は調査内容を発表し,"放射能の汚染の度合いが弱くて,人体や環境に問題はない"と話していた。 それで大きな話題にはならなかったです。 

しかし,調査をさらに行うと,消え去った廃棄物の中には,環境や人体の危険度の高い "中·低レベル廃棄物10トン" が含まれていることが,後に確認されました。 簡単に説明すると、中・低レベル廃棄物は,慶州にある "放射性廃棄物処分場" に入らなければならない危険物質です。 しかし,この廃棄物10トンが,今どこに向かっているのかも知れないという話です。

韓国原子力研究院の研究用原子炉
米国の援助を受けて、米ゼネラル・アトミック社から「研究炉(研究用原子炉)1号機」を輸入した。1 号機の初臨界(核分裂連鎖反応)は、1962 年に行われた。研究2 号機の初臨界年度は1972 年である。
韓国原子力研究院によると、研究炉1、2 号機は1995 年に運用が終了され、使用済み核燃料(燃料棒)は、米ゼネラル・アトミックス社回収していった。2000年から解体する作業が進められてきた。

この解体される過程で出た廃棄物の中に,放射能に汚染された廃棄物は黄色の鉄の器に、そしてその汚染程度が基準値に達していないため,自主処分の対象と分類された廃棄物は、青色の鉄の缶に分類して保管しています。


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放射性廃棄物は3つ 自己処分対象の廃棄物 中·低レベル廃棄物 高レベル廃棄物

今年6月,原子力安全委員会は廃棄物の中に鉛44トンと鉄製とアルミニウム,ステンレスなど30トンが無断で搬出されたり、失った状態だと発表しました。これに、”人体や環境には全く問題がない"と説明しました。


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放射性廃棄物が3つに分類されるうちでこれらの廃棄物は、慶州放射性廃棄物処分場に向かう中·低レベル廃棄物ではなく,"自己処分対象"の廃棄物であったということでした。

しかし原子力安全委員会の発表後、追加調査を行った原子力安全技術院は1日、消えた廃棄物のうち "中·低レベル廃棄物約10トンが含まれている"と回答したわけです。

中·低レベルの廃棄物は放射能に汚染され,外部に流出してはならないものです

現在までも姿を消した中·低レベル廃棄物の行方は不明のままで,安全性への懸念が提起されています。


(ソウル/みそっち)




これわねぇ、韓国人特有の国民性だと思いますよ。保管しておくことができなくて無くしちゃうんですよ。そこにあると持ち出して換金しちゃうのです。多少の金属味なんて気にしません。

もちろんどこかで売っちゃうわけですが、これこそが韓国人の文化なんです。

放射性の建築廃材なんていらないでしょ? そう思いますか??  
とんでもありませんよ。鉛44トンと鉄製とアルミニウム,ステンレスなど30トンが消えたというハナシのうちで、その中に ”中·低レベル廃棄物10トン余り” が含まれていたということです。


韓国では原子炉解体で出たコンクリートのガラなんかは近所の小学校前の舗装工事に使うからイイんです。このへんが韓国の脳内基準では ”自己処分対象の廃棄物” ですね。


ちょっと数値が高いけど金属味がしたりしびれる感じもないからいいやって感じです。やっぱり持って帰るのは金属類ですよ。そいで放射線だの汚染だのいう風評が出ると、韓国メディアの延髄反射で福島原発が出てきて数字の比較を見た韓国人は安心するのです。


◇ ◇ 


例えば消えた、失くしたといえば 国璽 ですよね


大韓民国第1代国璽はどこに...

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大韓民国第1代国璽(國璽)を無くしたことが分かった。2005年の監査院によって紛失が確認されたものだ。国のハンコの国璽は国事に使用されるものだとして、国の重要文書の国の象徴として使用される。
1948年8月15日、大韓民国政府が樹立された後、翌年5月5日から使用された第1代の国璽の大きさは6.06cmであり、白銅で製作された(銀ではない)。第1代国璽は1962年12月31日まで使用された。
印文は大韓民國之璽と今では読めない漢字で刻まれた、しかし、取っ手の意匠は知ることができない。国璽が失われたためだ。

第1代国璽が無くなった時点は、第2代国璽が使用され始めたか、2〜3年後と推定される。無くなった国璽の行方を追跡した国家記録院ジチャンホ研究官は「第1の国璽は1965〜66年に消えたと推定される」とし「1963年に入ってハングル専用化に応じて、第2代国璽を使用することになり、第1の国璽は金庫に管理なっていた」と説明した。
彼は「当時の法令を​​見ると、国璽の担当部署が変わった。変わる過程で消えたのか、国璽がなくなって変わったのかを正確に覚えている人がなく、不明である」と述べた。


韓国は伝統的に金属泥棒が非常に多いです。簡単な比較ですが、韓国と東京では200倍位以上の金属泥棒被害があるようです

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ずずず~っ