minaQのつぶやき 네토미나

慰安婦像の首が落ちる日を待っていてくださいな

キタ朝鮮の新型迷彩服あらわる


キタ朝鮮軍の軍服が新しくなってる

黄色い板門店の腕章を付けた新型迷彩服を確認 なんだか襟首が暖かそう
今までなかったイヤホンつけてサングラスまで装着  靴も違うぞ


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[ミリタリーミーナ]板門店で警備する朝鮮人民共和国軍の軍服が新しくなり、韓国軍関係者を慌てさせている。

すでに迷彩服を普及したキタ朝鮮軍板門店での共同警備区域の警護には旧来型の軍服を着用した衛兵が警備に当たっていたが、今月初めころから新型迷彩服を着た将兵が現れているという。


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国防関係者によると、先ごろ確認されたキタ朝鮮軍の新型迷彩軍服は共同警備区域(JSA)で初めて確認された。

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さらに注目すべき点は、これまでゴム引きのズック靴と喧伝されてきたキタ朝鮮軍の軍靴が、編み上げの長靴を履いているところだ。

物資不足に食糧難と経済制裁での外貨不足もあってロクな装備品など無いと信じられてきたキタ朝鮮軍だったが、国防の最前線に最新鋭の装備品を普及させたわけだ。


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これまで知られてきたキタ朝鮮軍の迷彩服は韓国軍の軍服が2014年からデジタル迷彩柄になるまで使われてきたものとよく似ている。つまり予備軍訓練で電車の乗る韓国軍の迷彩柄とよく似ていたのだ。
※韓国兵(右)は背が低いのですぐわかる


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キタ朝鮮軍が新型ヘルメットを大量配備したときにも、韓国軍を慌てさせている。


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一方の韓国軍のJSA(共同警備区域)要員は、身長178cm以上の志願者から選抜され、サングラス着用が義務付けられている。 ヘルメットには警備の文字


(ソウル/みそっち)





南大門(明洞)のミリタリーショップ街関連の過去カキコです

!⑦
  
南大門市場で覗いてみたいミリタリーショップ
 

朝鮮戦争が始まったとき韓国軍の着ていた軍服はツギハギだらけの旧ニホン軍衣料だったりした。仁川上陸作戦のあと米式余剰衣料が支給されました。
ココ重要、仁川上陸作戦には韓国軍は参加していません 米式軍服が支給されたのはソウル奪還のあとです
 
イメージ 2[国防ミーナ]膨大な国防費に比べたら、比類のないことのない韓国軍隊の断面をよく見せてくれることの一つが民間市場に出回る軍用物品だ。これらの軍用品を軍人でない者に販売したり、このため、保有すれば、1年以下の懲役などに処されることになっているが、堂々と市場で売られている。
問題はその物品の大半が軍部隊から流れ出たものと推定されるということにある。国防部は、軍人の数によって注文をして納入を受けるのだ。ところが、民間市場に軍用物品が出回るということは、誰かに軍用品をまともに支給されなかったのか、でなければ必要量よりも過剰納入を受けたかの2つに1つだろう。
 
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南大門市場、同じ店で売っている各種軍用物品。ほとんどの'国防'のマークが印刷されている本物だ。
 
ソウル南大門市場だけでもかなりの店舗で軍用補給品を買いとったり、販売している商人が陣を張っている。これらが取り扱う品目は軍服、軍靴・寝袋・戦闘の帽子・弾薬帯・軍用の毛布・水筒などのほとんどすべての軍用物品が網羅されている。その中には外見だけを倣った模造品も混じっているが、実際に本物が少なくない。もちろん、いわば'A級'の新しい製品だ。

本当に軍用物品は、いずれも軍部隊が作ったというのが商人たちの話だ。
 
※兵役を終えた兵隊が持って帰るのは軍服上下と軍靴・ベルト類に略帽などで予備役訓練のときに着るので保管が義務付けられている、水筒は30年物を使用するしヘルメットも置いてくる、寝具などが使いまわされるらしい
 
 
 
"仲買人が軍部隊で物を手に入れてくる"
 
"最近では補給品不足しない…殴打もない" 
東ソウルターミナルで会った兵士たちのストーリー 
この1日午前、ソウル東ソウルターミナル。休暇出てくる兵士たちを対象に、現在軍部隊で補給品はよく支給されているか、殴打はなくなったのかなどを聞いてみた。結論は普及品の支給はうまくいっていて殴打もないというものだった。 
記者は1988年6月から1990年9月まで京幾道抱川にあるダルマ部隊に勤務した。もう13年も経ったことだが、当時の軍需品普及不足や暴行問題は、まだ'軍隊'の場合、自動的に頭に浮かぶ。この程度で印象が強く刻まれており、これは再び軍に対する否定的な印象の根拠になる。 

2時間程度、多様な部隊の、階級も二等兵から兵長まで多様な10人余りの兵士を会って聞いてみたが、答はみな同じだった。 
花郎(ファラン)部隊の一等兵は "軍靴がすれて使えなくなったり失くしたら行政補給将校(昔なら人事係の古参准尉)に言えばいい、手続きが少し複雑ですが、そうすれば軍靴を新たに受けられるようになる" と話した。 

適当な理由があれば軍靴などを新たに支給してもらえるようにするのは相当な変化だ。過去、軍隊では軍用品を見失ったり、毀損すれば、他の兵士のを盗んだり、お休みに行って買ってくるしかなかった。 
殴打問題と関連して、白頭山(ペクトゥサン)部隊の上等兵は"殴打がない代わりに、訓練が強い"、"社会がどれくらい変わったが、今時、軍隊で殴打があることができるのか"と反問した。特に過去に対し、殴打多いことで有名だった機甲部隊・スセク大隊・輸送隊・81mm迫撃砲班などでも殴打がないという言葉には大変驚いた。 
とにかく、これらの兵の口から補給品の支給が異常ないという言葉は幸いだ。ところで、南大門市場のようなところに出回る軍用物品は一体どこから出たのだろうか?
 
本物はこんなところにある

南大門市場で軍用物品を販売しているハンギョンスク(仮名)氏は予備軍服を買いに来たと言うと、国防部のマークが鮮明に写っている韓国軍の軍服を見せながら、購入を勧めた。彼は"模造品が安いしかし、真の軍服の品質がはるかにましだ"という言葉も付け加えた。
それとなく"これがほんものの軍服なのか"と問い返すと、ハンさんは"軍部隊から品物を仕入れてきてくれる人がいる"、本物だと強調した。
ハンさんは続いて、"我々が直接軍人と相対して物品を供給してもらうことは難しいため、中間商人が各軍部隊から品物を受けて、私たちに供給してくれている"、流通経路について説明した。
 
不法な流通過程のために街頭販売を行っているすべての商人たちは取り締まりに備えて本当に軍服は隠しておいて、密かに販売していたハンさんのそばで商売をしていた男の商人はあれこれと問い詰めてみと、"もしかして取り締まりに出てきた軍人ではないか?"、警戒心を露にした。
驚いたことにも昨年8月から軍部隊に普及し始めて旧型毛布と交代作業が進行中の新型毛布もその片隅に積もっていた。
 
 
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一般人たちは作業服に活用
 
軍用物品の需要者は多様だ。紛失した補給品を補うために訪れている現役軍人たちからサバイバル同好会のメンバーたち、予備軍訓練を控えて、予備軍服を買おうとする人たち、また軍服を作業服に活用しようとする人たちが主な顧客である。
最も人気が高い品目は軍服や軍靴で、特に国防部のマークが印刷された本物の軍服は、"返し縫いが普通の服より丈夫になっているため、作業服として人気が高い"と、カン氏が耳打ちした。このため、一着に3万5000ウォンを超える価格にも訪れる人が着実ということだ。 困った新型軍服のひみつ
 
幸か不幸か分からないが、国防部が製作した軍服が品質だけは一般人に認められているわけだ。軍靴も軍服と同様、作業用の靴に流れないように売られているとハンさんは話した。
これら軍用物品の販売商人たちは、韓国軍の用品だけでなく、米軍の品物も扱っていた。こちらで米軍用品は、韓国軍用品より人気が高いと商人たちは話した。
 

カツサ(米軍給仕兵)を通じて供給された米軍物品市場も盛んに行われる

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南大門市場で展開していた屋台には新しい戦闘靴が何足も見られる。
 
 
胸の部分に'ARMY'という文字がはめ込まれた運動服、米軍の軍服と軍靴、米軍野戦の食糧であるMRE(Meal Ready to Eat)などが、主要人気品目である。米軍軍靴と軍服の場合、求めている人が多くて、韓国軍物品より3万~4万ウォンもっと高く販売されている。野戦食糧は、キャンピングを離れる学生と釣り人たちが主要需要者だ。
米軍物品の主要供給源は、龍山(ヨンサン)米軍部隊で勤務しているカツサら。KATUSAらは自分が支給された補給品の中で残るのを南大門市場で売ったりして、商人は、これを購入して再販売する流通構造を備えている。したがって、韓国軍用品とは違って、市場で売られる米軍用品は、中古品も多い。
KATUSA:在韓米8軍軍支援団(駐韓美8軍韓國軍支援團)所属として駐韓米国陸軍に派遣されて勤務する大韓民国陸軍の兵士をいう
 
 
露店商人パクサンモ(仮名)氏は"KATUSAの場合、軍服だけでも4着を支給され、軍服務する間にも売店の収益金などとして積み立てられた福祉基金で被服の購入費を別途に支給される"、"カツサでは、軍服と運動服が残る場合が多く、これを主に提供している"と話した。韓国軍用品とは流通構造が違うっていうことだ。
 
龍山(ヨンサン)米軍部隊の場合、規模が大きく、勤務するカツサの数が多く、十分な供給が行われている。"南大門市場だけでなく、米軍部隊が集中している議政府・道東豆川地域にもこうした米軍用品の闇市場が横行する"とパク氏は付け加えた。
 
1年以下の懲役だが、その効果は… 
軍用物品を任意で製造・販売する行為は厳しく処罰される。 
'軍服や軍用装備の取り締まりに関する法律'によると軍服や軍用装備を不法に製造・販売したり、販売目的で所持する行為(類似品を含む)は1年以下の懲役または30万ウォン以下の罰金刑に処される。軍人でない人が正当な理由なしに軍服や軍用装備を使用する行為(類似品を含む)も10万ウォン以下の罰金や拘留、過怠料を払わなければならない。 
取り締まりの対象も広範囲する戦闘服・雨合羽・戦闘靴・帽子など軍服類21種、水筒・リュックサック・シャベル・飯盒・毛布などの軍用装備10種、類似の軍服類6種だ。
 
 
現在軍用品で個人用のものは、軍関連機関の傘下会社と民間のメーカーが生産している。戦闘靴の場合、国防部傘下の軍人共済会の下にある大洋産業をはじめ9社で、国防部に納品する。
軍納、戦闘靴の60%程度を供給している大洋産業関係者は"足が大きすぎた兵士やミリタリーマニアから、個人的に戦闘靴を買うことができないかという問い合わせの電話がくる場合もある"、"しかし、法的に厳しく禁止されているために絶対に販売していない"と強調した。この関係者は"民間市場に出歩く戦闘靴はもしかして除隊軍人たちが売ったものではないかという思いがする"と明らかにした。
 
軍服の場合もやはり、中小衣類業者の集まりである被服組合をはじめ、代用企業(軍人共済会傘下)、平和兵士村、無窮花(ムグンファ)報勲福祉会などで生産されている。
大臣企業のある関係者は"例えば、軍服1万着を供給することに国防部と契約したならば、1万着分以上の材料も購入できない"、"監察や会計監査で厳格に統制するために生産会社で、民間業者に流出されることは発生しない"と説明した。
ある純粋な民間戦闘服製造業者に個人顧客であることを明かし"軍服を購入することができるかどうか"と問い合わせしていたが、やはり"個人には販売できない"と答弁した。
 
軍用物品が製造会社から抜けるか、軍部隊から抜けるのか、でなければ全く異なる流通経路があるかを確認するのが容易ではない。しかし、一つだけ確かなのは民間市場で'A級'軍用物品が売れているという点だ。
 
清渓川の商人たち "えっ?銃も売っるてかって? とんでもない声は…" 

ないものがなく、作れないものがないというソウル清渓川の路地、世間では、ここに行けば、'銃器も買える'という噂がある。 
しばしば過去の軍部隊ではこのようなことが発生した.お小遣いが欲しくなった兵士が故郷の家に連絡して"部隊で訓練し、銃を破壊した、ソウル清渓川に行けば銃を買うことができる、総購入することに30万ウォンだけ送ってください"このようなやり方でお小遣いをもらった事例が起きたりもした。それでは果たして、清渓川に行けば本当の銃器類を買うことができるのだろうか? (エリア88のマッコイじいさん?)
"そりゃあんたないよ、何でも作ることができるという口コミのせいにそんな話が出回っているものじゃないか?"ということだ。 
"タンクと機関銃はもちろん、航空母艦まで作るという人たちの誇張がそのような噂を出てくるように作ったようだ。周りの商人たちが皆友達、兄、弟たちだが、そんな話を聞くこともなかった。" 
"雀を捕まえる猟銃の材料くらいな売買もできるが、軍隊で使用する銃は外に広められる物がないじゃない。工具商近くには居酒屋が多い。そこで誰か冗談のように一話があちこちに移されたため、出た話のようだ。" 
何のために無駄な仕事をして自分の人生を台無しにしか。タンク作るといううわさがあるとここで、本物のタンクを作ることができるか?ただでさえ、商売になってないけど、そんなこと聞いて回ってな。"
 
 
(翻訳:ネト ミナ)
 

 
横流しっていうと何でもアリですよ、燃料なんかは軍に納入される15%の量が横領されているというはなしもあります、兵隊の食べるものは真っ先にネコババの対象になります、これはコメの質を落としたりオカズを減らすのが手口かな。ほかにも休暇の交通費を横取りした中隊長がいたり軍用テントをそのままショップに運んだケースもありました。そうしたことがないように兵隊は常に複数が相互監視するようにできています。
 
 
 
 
 
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返品された新型軍靴はかなり出回ったんだって