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韓国産不良食品の歴史

 
 再掲載
 
この時期になると韓国産不良食品の歴史を思い出す
 
思いつく限りのデタラメを国ぐるみでやってきた歪んだ国
ニホン統治時代の文化生活水準は1990年代になってようやく達成
 
 
イメージ 1[ソウルミーナ]貧しく生きるのが難しい時に不良有害食品はさらに暴れた。 分別のない幼い子供たちは有害食品の最大の被害者になった。
 
 
韓国ではサイダー瓶の生産は1978年にはじまった
 
イメージ 2コーラやサイダーもなかった1960年代に三角すいの形のビニールジュースに入った色素の甘い汁を記憶する中高年層があるだろう。 まさにその色素に有害成分が入っていた。 (写真はイメージ) 
 
1966年11月には飴玉の原料に'ロンカリート'という脱色剤を使った'ロンカリート飴玉'事件が起きた。  (不純物の色を脱色させる薬剤らしい)
有害物が最も多かったおかずは、たくあんと豆腐だった。 1968年10月慶州へ修学旅行に行ったH工高生300人余りが集団食中毒を起こしたが、原因は有毒色素を含んだたくあんだった。 (どんだけ食べれば毒なんだよっ)
 
豆腐は凝固剤に工業用石灰を使うのが問題だった。 1971年に'石灰豆腐'事件で食品会社の代表たちが拘束されるなど、大きな社会問題になってしばらく消費者たちは豆腐をほとんど食べなかった。  (チョコレートモドキもその頃の作品)

1968年は不良食品のオンパレードだった。食用酢には工業用氷酢酸原料が使われ摘発されったり、三進株式会社の有害キムチと缶詰が流通して摘発され、ソウルの市販氷の90%が大腸菌などの汚染。脱脂粉乳に小麦粉など混ぜた偽米粉ミルク摘発などがあった。 
 
有害色素で彩色したオガクズを混ぜて作った唐辛子の粉も出回った。赤く着色してテリを出すために食用ニスが使われた。
(オガクズで作ったカツオブシもこの頃)
 
モヤシには早く成長させようとアンモニア水を撒いた。 (アルカリ成分があるともやしは太くなる)
調味料のかすから作った醤油を作り売ったところ逮捕された業者もあった。 有害食品が氾濫したため、軍隊でも不良食品を食べない運動が起きたりもした。 (京郷新聞1971年1月23日付)
 



 
 
偽物モドキは韓国の特産品
 
最初から偽物を販売した業者も多かった。 偽の蜂蜜は砂糖、水、白飯、色素、香料を入れて、蜂蜜の匂いや色を真似して製造した。
※この業者は現在の韓国最大手の食品メーカーである

1968年8月20日、トマトケチャップメーカー3社の代表が逮捕された。 これらは、小麦粉生地に有害色素を混ぜてトマトケチャップとし、販売した。 トマトケチャップの味をほとんど知らなかった時だからできたことだろう。 当時の韓国でトマトケチャップを製造する会社はこの3ヵ所だけだったというから、韓国産のトマトケチャップは全部偽物だったわけだ。 
(たまごを使わないマヨネーズが作られたのもこの頃)
 

 
輸入した牛革についた肉をこそいで揚げて売る
 
軍靴用革として輸入した牛の皮に付いた肉を食べて掘った衝撃的な事件もあった。 牛革に付いた肉は輸出する際、化工薬品で処理するために食べると胃、肝臓、神経系統に障害を起こした。 輸入事業者はこの肉をソルロンタン材料で飲食店に渡すか、油で揚げ、露店でおつまみで売った。
このてんぷら肉を売っている露店商が当時、100箇所もあって、毎日6000人ほどがこの肉を食べたのだと警察が推算したりもした。 (1969年7月15日)
 
酒さえ例外ではなかった。 偽のウィスキーはすでに1960年代から市中に出回ったし。 ビールに水を混ぜて販売する行為は頻繁に摘発された。

1970年代にマッコリを飲んでみた人たちはいやな匂いがして、二日酔いがひどかった経験があるだろう。 カーバイド(炭化カルシウム)で発酵を早くさせた'カーバイドマッコリ'は実際に取り締まりにかかった。 (1972年 カーバイトは保温用として使用)

 
イメージ 3
 
 
マスコミが誇張した事件ももちろんある。 工業用ウジ入りラーメン、ごみ餃子、ホルマリンの缶詰事件は後に無罪を言い渡された。 (写真は軍靴用革の肉を販売した業者を摘発した記事。 )
 
 
(翻訳/みそっち)
 



ゴミとして捨てられた大根の切れ端を主原料に使った韓国名産のゴミ餃子の業者は無罪でした。回収再生牛乳のメーカーは現在も名前もそのままで健在です。
 
学校前の駄菓子屋さんが全滅したのは、ゴミ餃子などに代表される不良食品の全国的な流通に危機感を感じた政府が〝不良食品一掃〟の掛け声で、大手メーカーの不祥事隠しのために人工甘味料入りの駄菓子の品質基準を厳しくし流通条件を適当に変えたことが原因でした。、
 
クルマのガソリンに混ぜ物がしてあるのは韓国では当たり前ですし、安いホテルの冷蔵庫にあるペットボトルの水も水道水を詰めて何度もサービスに使用することは良く知られています。
古くなり液状化したキムチは再生原料としてメーカーによって回収されます。 同様にパック入り牛乳は完全回収され再生乳として流通するため韓国人には理由のハッキリしている〝牛乳嫌い〟が非常に多いですね。
市内の食堂では〝おかず〟とよばれるキムチなどの食べ残しをテーブルから回収して再び客に提供することについて店主などは「抵抗感は無い」とか。
 
お客から受け取った小銭をおつりとしてすぐに〝再利用〟することに抵抗感を感じる韓国人も非常に多いようです。


おまけ

タイトルだけでも
 閲覧注意  ☆☆☆☆★



有名キッズカフェ'ウジ虫うようよケチャップ'

食薬処:「だいじょうぶ ウジは腹の中に入ればほとんど死滅しますね」
店側:うちが製造したわけじゃないし 補償しろ 賠償しろのれんにうで押しって



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[ソウルミーナ]ある有名キッズカフェで提供したトマトケチャップから生きているウジ虫数十匹が出てきて話題です。 

韓国SBSは18日、動画付きでニュースにしました。それを食べた子供とお母さん全部食中毒症状を見せたが、ケチャップ メーカーとキッズカフェ全部自分のせいではないとし後手だけふみます。 その上これを申告を受けた食薬処の対処は「生きている虫は対象外」という立場です。



トマトケチャップの間を何かうごめいて這って行き来している様子が見えるでしょうか。去る4日チャン某さんが4才になった娘と共に京畿道(キョンギド)のある有名キッズ カフェでフライドポテトをつけて食べた使い捨てトマトケチャップから出たものです。

以後キッズカフェ側はケチャップ メーカーと流通業社にこのような事実を知らせたし、ケチャップ メーカーは規定により食薬処に申告しました。



[キッズカフェ担当者Aさん : 製造側の問題であったり流通する過程で問題になった場合もあるでしょう。]


しかし、食薬処はたいしたことでないこととし調査を始めませんでした。

[食薬処職員] : 消費者が気分を悪くすることができても(ウジは)腹の中に入ればほとんど死滅しますね。

"生きている異質物は調査対象から除外する" という食薬処規定を根拠に前に出しました。

 
 
 
 
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酔い