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ネパール雪崩捜索の韓国チーム 帰国決定

 

アンナプルナ雪崩の韓国人4人行方不明

雪山での捜索費用負担に韓国の現地チームは現場から一時撤収
ネパールでも評判の悪い韓国人登山、軍も警察もすでに捜索を放棄

 

 

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[ソウルミーナ]ネパール・ヒマラヤのアンナプルナで韓国人教師4人と現地人3人が行方不明になってわずか7日目の23日(現地時間)、事故現場の捜索が事実上、暫定的に中止された。
 
遺体の発見に執着する韓国人としては異例中の異例だ。昨年のハンガリーで起きた7人死亡・21人不明のドナウ川遊覧船事故では沈没事故からすぐに現地捜索本部を設置するなど、賠償が要求できるとなれば現地警察まで相手にした無分別な行方不明者の捜索を強要するなど死体商売を繰り広げる韓国人が現地でも大きく報じられたりもした。
 

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山での遭難は形通りの捜索の後は自費負担で捜索することになる。そのためヒマラヤ山系での行方不明者もそのまま放置されることが多く、忘れたころに遺体が発見されることが多い。
 
行方不明者の捜索にドローンを使うなど最新の捜索機材を持ち込んだ韓国チームだったが氷点下の気温からバッテリーが放電し、前進基地となった山荘では夜間に充電ができないなど不具合も発生した。また捜索に重機の導入を要求するなど現地の軍や警察の捜索に口出しをする韓国の現地捜索チームとの軋轢も噂されている。

 

登山家のオム·ホンギル隊長が率いるKTドローン捜索チームは軍部隊や警察に(充電の)協力を受けようとしたが冷たくあしらわれると韓国に戻ることを決めた。ネパール軍·民間捜索隊なども現場から一時撤退している。

 

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外交部迅速対応チームは同日「軍捜索隊、捜索犬動員捜索チーム、民間捜索チームいずれもポカラに撤収した」とし「住民捜索チームも村に撤収している」と明らかにした。

 

KTドローン捜索チームが同日動員した大型ドローンも氷点下10度前後の厳しい寒さによってSDメモリーカードが誤作動を起こし、バッテリーが早く放電されているなど、機能が正常に作動しなかったという。

 

先立ち、忠清南道教育庁所属の教師4人は、今月17日午前、アンナプルナデウラルリの山荘から下山途中、ネパール人ガイド3人(他のグループ所属の1人含む)とともに雪崩に巻き込まれて行方不明になった。

 

(ソウル/みそっち)

 


 

損得勘定の計算スピードは世界最高レベルなんですが、その判断を誤ることが多いのが韓国人の特徴です。まぁそっとしておくのがイイんでしょうね。

 

ちなみにヒマラヤ登山のシェルパには韓国人の登山家の評判がとても悪いです。過去には、ネパールのシェルパ組合(エベレスト登山の案内人)は、今後、韓国人登山客の道案内はしない』と公式に表明したこともありました。 まぁヒマラヤの麓まで行けば「世界の屋根を征服した」くらいのことを本気で言い出すのが韓国人ですから現地の軍や警察の撤収が早かったのは当然でしょうね。 くふふっ

 

 

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