minaQのつぶやき 네토미나

慰安婦像の首が落ちる日を待っていてくださいな

また韓国産食品で食中毒 何度目だ 

 

韓国から輸入したエノキ食べ食中毒.. 米国で4人死亡

ハングルの書かれた食品の危険性「ENOKI MUSHROOMS」エノキってニホン語ダロ
韓国農食品部はサラダの生食が原因と推定 輸出・栽培業者調査中

 

 

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[鬼ころミーナ]韓国から輸入されたえのきを食べて、米国で4人が死亡し、32人が中毒症状を見せたと米国MSNBCが11日(現地時間)報道した。

 

このニュースが伝わると韓国産食品への警戒感が強まり店頭から韓国産食品を撤去するマートが増えている。たびたび報告される韓国産食品の危険性に韓国産食材の輸入を全面禁止すべきという意見も多い。

 

MSNBCによると、これらの製品は、カリフォルニア州のSun Hong Foodsという会社が「ENOKI MUSHROOMS」(えのき)という名前で販売しているものである。

 

「美 질병센터 "한국산 팽이버섯 먹고 4명」の画像検索結果

 

 

ハングルではエノキダケ팽이버섯(ペニボッソ)と書くためENOKIという表記は明らかにニホン固有の呼び名になりすましたものだ。

 

「美 질병센터 "한국산 팽이버섯 먹고 4명」の画像検索結果

 

米国疾病管理予防センター(CDC)とFDAは韓国産えのきの摂取禁止を勧告し、原産地がわからない場合でも、えのき摂取を控えることにした。

 

韓国農林畜産食品部はこの日、釈明資料を出し、「韓国ではえのきを洗浄した後、加熱調理して摂取するが、米国はすぐにサラダの形で食べるなど食文化が異なり、今回の食中毒が発生したと推定される」と述べた。

 

(ソウル/みそっち)
 

 

これってつまり韓国の水で洗浄してるけど、雑菌が繁殖しただけだし、それに当たっただけでしょ。ってことです さて生食(なましょく)といえば

 

 

 

 

はいはい、韓国の生食事情 はニホンで一番詳しいですよ

 

 

 

 

 

 

加熱用豆腐がある国、市販の豆腐は細菌の巣

食膳の上は細菌の固まり、一部の包装されていない豆腐は衛生状態が'めちゃくちゃ'
包装豆腐20個と非包装豆腐9つの製品の検査…衛生管理が必要
 

http://www.ezyeconomy.com/news/articleView.html?idxno=55291


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[おはようミーナ]消費者市民の会は先月31日、市販中の豆腐の衛生状態検査結果を発表した。包装豆腐の場合、ホームプラスのPB商品 '有機農豆腐チゲ/チヂミ兼用' から1g当たり610万匹の細菌が検出され、非包装豆腐の場合、大半から大腸菌群が検出され、消費者たちの格別な注意が必要に見える。
 
 
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▲韓国にも豆腐はあるが、生食できるものは極めて限られている、韓国人が冷奴を食べない理由がそのまま韓国の不衛生な水事情を表している
 

消費者市民の会によるとこの8月20日、25日、市中に販売する豆腐の衛生状態を確認するため、包装豆腐20個の物と非包装豆腐9つの製品を購入して豆腐の衛生検査を実施した結果、一部の商品に対して、衛生管理の問題があることを発見したと伝えた。

検査の結果、包装されていない豆腐の場合には、すべての製品から大腸菌大腸菌群は検出されたわけではなかった。しかし、ホームプラスのPB商品である有機農豆腐チゲチヂミ兼用の製品ではg当たり610万匹の細菌が検出され、製造と流通、保存上、衛生管理の改善が必要という指摘が出た。

また、伝統市場と百貨店で販売する非包装豆腐の場合、衛生問題はさらに深刻なことが明らかになった。特に、品質管理に厳しくすべきものと見た百貨店の販売製品から大腸菌群が検出されて包装されていない豆腐管理のずさんさが明らかになったと指摘された。
百貨店で販売する大腸菌群が検出された製品は、ロッテデパートで販売中の'江陵草堂豆腐'でg当たり50匹の大腸菌群が検出されたことが明らかになった。
さらに、伝統文化市場で販売する非包装豆腐製品8個のうち7つの製品ではg当たり250匹から最大3,200匹の大腸菌群が検出されており、3つの製品ではg当たり30匹から最大450匹までの大腸菌が検出された。
 

これに対して消費者市民の会は、製造及び販売環境中の汚染と従事者個人の非衛生的な管理によって大腸菌大腸菌群の汚染が行われたものと把握して徹底した衛生管理を要求した。
一方、伝統市場で販売する非包装豆腐はほとんど大豆の原産地を表示せずに消費者が原産地についての情報を確認しにくいことが分かった。


(翻訳:みそっち)
 


 

 

 

加熱用豆腐≠生食用とうふ?

韓国では充填とうふばかりが売られていますが、四角く切って水にいれて売っているものも少数あります。自然食が謳い文句の大手マーケットではわざわざギザギザに切って”手作り”っぽく並べていますが、その製造工場の不衛生さは折り紙つきですよね。
キムチと一緒に煮ることが多いので煮崩れないとうふが主流です。


さて”生食用とうふ”って何でしょうか、 (ハングルでは생식용 두부)

 

国産大豆で作った生食用豆腐が包装豆腐市場の新しい強者として急浮上している。 調理せずにすぐに食べる生食用豆腐が市場に登場したのは、2005年下半期にCJが〈白雪幸せな豆〉というブランドで商品を出したのがその始まりである。豆腐市場に新たに参入し、既存の製品との差別化のために生食用の豆腐を出したのだった。 〈白雪幸せな豆〉は、発売初年度から大きな注目を受 ​​けて成長を重ね、現在では売上高が最初の年に比べて5倍以上に増える急成長を記録し、現在は生食用豆腐市場の80%を占めるほどの人気を集めている。   (リンクは写真に貼ってあります)

 

 

つまり韓国ではとうふは”加熱”して食べるものというのが常識です。

(ってゆうか冷たいまま食べるニホンがすごいのかも)

 

ところでとうふって水に漬けた大豆をすりつぶして加熱して漉してニガリで固めたものですが、消泡剤やら何やらがいろいろ入っているのはよく知られています。製造の工程で加熱していますからそのあとの切り分けた時からが韓国では問題なのです、豆腐屋さんが無いわけじゃありません、でもね売り方がニホンと違います、水の中に入って売ってるんじゃないんです



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▲水道水をそのまま飲むと当たる国ですからしょうがないんですが

 

あぁ、加熱すればだいじょうぶですよ。大丈夫です きっとね

 

 

 

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