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韓国入りしたIAEA査察官は例外

 

韓国入りIAEA査察官は14日自己隔離既定の例外

国際原子力機関(IAEA)査察団も施設で1日だけ隔離され、検査陰性判定後に活動
検査後14日間の自己隔離は無し、入国制限の強化に外交日程の支障は必至

 

 

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[NEWSミーナ]政府がコロナ19拡散防止を理由に国内入国外国人に対する制限措置を連日強化している状況で、最近国内の原発施設査察のために入国した国際原子力機関(IAEA)査察団も極秘裏に指定施設で隔離され、検疫措置を受けたことが確認された。 政府は今後さらに強化される入国制限措置のため、韓国入国を前に控えた国際機関に了解を求めている。

 

外交部と原子力安全委員会などによると、国内原発施設の定期査察のため今月22日に韓国入りしたIAEA査察団は政府の案内に従って別途の指定施設に隔離され、"新コロ" 検査を受けた。 2日間の予定だった検査で最終的に陰性と判定されたIAEA査察官は、現在国内に滞在し、予定された日程を消化中だ。

 

外交部の関係者は「政府の検疫措置に例外を適用できないため入国した査察官に対し指定施設での隔離と検疫措置を行った」とし「最終確認の結果、陰性と判定を受け、翌日から隔離を解除した」と明らかにした。 これは、指定施設で新コロ検査を行った国内帰国同胞と同様のやり方だ。 ただ、検査後14日間の自己隔離は、査察の日程を理由に実施しなかったという。

 

政府は、先の入国を予告したIAEA側に、国の重要施設である原発への出入りのため、隔離施設での新コロ検査が避けられないという立場を伝えた。 実際、新コロ事態以後、原発施設に対する出入り規定が強化され、査察団は隔離施設から発給された健康確認書を提出して施設出入り許可を受けた。

 

政府関係者は「施設への出入り規定が強化されたが、定期査察義務を規定しているIAEA協定に違反することはできないため、健康確認書を提出して出入り許可を受ける手続きを踏んだ」と説明した。 IAEA側も、韓国政府の説明を理解し、関連規定を順守するという意思を伝えた。

 

これにより、政府が来月1日から施行するすべての外国人入国者に対して、原則的に施設隔離を実施するなど入国制限が強化されるが、一部の例外的事由を除く方針に変わりがないということを確認した。

 

(ソウル/みそっち)
 

 

 

これじゃ隔離施設で隔離じゃなくて検査施設で検査ですよね。そいでも、このような特別的な例外対応を韓国人以外も喜ぶと信じていますから、「今回の対応がすばらしいでしょ」という内容です。

 

ちなみに1日からは韓国への入国者の14日間の隔離措置が自費負担になります。

韓国グルメ(弁当)とお宿(合宿所)が無料でなくなりますので渡航の際にはお気を付けください。(ダレガイクカヨ)

 

 

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