minaQのつぶやき 네토미나

慰安婦像の首が落ちる日を待っていてくださいな

韓国は世界唯一の海水電池源泉技術保有国

 

 

世界唯一 ここだけにしかない海水電池源泉技術

海水を電気分解すれば無尽蔵にエネルギーを取り出せる
僕らの知ってる海水電池じゃない それって平気なのか?

 

 

イメージ 1

[土曜ミーナ]韓国チョン・セギュン首相は14日午前、蔚山(ウルサン)の海水資源化技術研究センターを訪問し、竣工を祝い「2014年、世界初の海水電池源泉技術を開発したのに続き、蔚山科学技術院が再び大きなことを成し遂げた」と激励した。

 

チョン首相は同日、蔚山蔚州郡彦陽邑にある海水資源化技術研究センターの竣工式に出席した。海水資源化技術研究センターは海水電池の開発実証化などのための研究インフラ構築を目的に2018年に蔚山科学技術院(UNIST)内に着工された。

 

チョン・セギュン首相が14日、蔚山蔚州郡蔚山科学技術院(UNIST)で開かれた「海水資源化技術研究センター竣工式」で祝辞をしている。 2020.11.14 /ニュース1©News1ユンかも記者

 

海水電池ギジュチュは蔚山科学技術院(UNIST)が世界で唯一源泉技術を保有している。 政府は地域活力プロジェクト事業を通じて、海水資源化技術研究センター内の海水電池事業化および実証のための製造工程装備の構築を支援する計画だ。

 

チョン首相は祝辞を通じて「大韓民国は貧困な資源に、持っているのはただ人しかいない国」とし「そのため『環境にやさしいエネルギー』にかける期待がもっと大きい」と述べた。

続いて「海水電池は地球上で最も豊富な資源の一つである海水を活用して電気を貯蔵する環境にやさしいエネルギーシステム」とし「今後、技術開発と事業化に拍車をかけるならば、韓国経済を先導する牽引車の役割を果たすものと期待される」と明らかにした。

 

蔚山科学技術院が海水で電気を作成して保存する海水電池を3年以内に商用化すると明らかにしてから今年で3年目だ。

 

 

海水電池の概念が違う

海水電池(かいすいでんち、英: seawater cell)とは、一般的にリザーブ電池であり、鹹水を電解液として利用する注水電池の一種である
電槽中に鹹水が入っていない状態で保存されており、使用する時には、鹹水を注入することで、起電力が発生する。 この仕組みから自明なように、海水電池は、一次電池であり、発電はできるが充電はできない。

 

韓国のはココがすごい 海水で電気を貯蔵する?

韓国では海水電池に電源を連結した後、電気エネルギーを加えます。 そうすると海水内で電気化学反応が発生し、ナトリウム陽イオン固体電解質を通過してあっち側の陰極に移動して電気が貯蔵されます。反対に海水電池の放電過程は海水電池に作動機器を連結すると、陰極に保存された電子が連結された導線に乗って陽極に移動します。 同時に陰極に貯蔵されたナトリウム陽イオンが固体電解質を通過して海水陽極に移動しながら電気を作り出します。発生する塩素と水素は大気中に放出され、ナトリウムは海水中で陽極になる原理。

주)덕양에코

 

それって単なる海水の電気分解じゃネ? 

固体電解質リチウムイオン電池の固体化の段階で開発された既存の技術である、陽極となるナトリウムは海水中では陰極さえあればすぐに起電力を発生する。このように海水の電気分解と陽極のナトリウムを巧妙に使った「発電も出来る充電池」「冷却は海水なので心配ない」「発生する水素と塩素のことは知らん」「次世代の環境にやさしいエネルギー」「韓国経済を先導する牽引車の役割」という謳い文句がまさに韓国的常套句である 

 

 

 

イメージ 7