minaQのつぶやき 네토미나

慰安婦像の首が落ちる日を待っていてくださいな

ワクチン三冠でニホンに完敗 新規感染者数もね

 

ワクチン接種率、ニホンが追い越した

ワクチン配分するITインフラ、韓国がリードしているが需給能力に差
すべての比較でニホンに完敗、次のワクチン供給は今月末な韓国

 

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[NEWSミーナ]ニホンの新コロワクチンの1次接種率が韓国をリードしていることを伝えている。 2回目の接種率は先月18日、すでにニホンが韓国を追い抜いたが、1回目の接種率も逆転された。

オックスフォード大統計サイトのアワーワールド·データによると、今月13日現在、韓国の新コロワクチン1次接種率は30.67%、ニホンは31.14%だという。

 

ニホンは今年2月17日、初のワクチン接種を始めた。 韓国は2月26日で9日遅れたが、ずっとニホンより高いワクチン接種率を維持してきた。

全ての比較で完敗の韓国の牙城だった2回目接種者数の戦局が逆転したのは11日のことだ。 韓国は30.4%、ニホンは30.46%と、わずかにニホンがリードし始めている。

ワクチン2回目の接種率では、先月18日、韓国は7.84%、ニホンは7.87%と、同様の数値を示して以来、ニホンが大幅に上回っている。 ニホンは1カ月ぶりに10ポイント以上の接種率を高めたが、ワクチン確保に失敗した韓国は4ポイント台の増加にとどまった。

13日基準のニホンの2回目の接種率は19.19%と、11.82%の韓国を7%ほど上回っている。

14日(現地時間)、ニューヨークタイムズの集計によると、ニホンはこれまで累積6365万1899回分のワクチンを接種したのに対し、韓国はこの半分にも満たない累積2065万3124回分のワクチンを接種した。 この数値はアワーワールドのデータと同じだ。

接種率の格差を広げたのはワクチン需給だ。 ニホンはワクチン接種初期は、接種場所や人手不足で混乱したが、5月に3億回分以上のワクチンを確保し、接種に拍車がかかった。 ニホンは、ワクチン分配の基盤となる情報技術(IT)インフラが韓国より遅れているにもかかわらず、ワクチン需給で一歩リードし、接種回数を増やしている。

現在、ニホンで使用が許可されているワクチンは、メッセンジャーリボ核酸(mRNA)基盤のファイザー、モデルナだ。 「まれだが危険な」血栓塞栓症の発生の恐れがあるアデノ方式のAZ社ワクチンは使用を中断したにもかかわらず、6月以降1日平均ワクチン接種回数約100万回を維持している。


こうした中、NHKジャパンタイムズはニホンの厚生労働省を引用し、ニホン政府がモデルナワクチンを満12-17歳の青少年にも接種を許可することを準備していると報じた。
これに先立ち、米モデルナ本社は2500人の12-17歳の青少年臨床で、自社のコロナ19ワクチンが100%予防効果を見せたという結果を基に、先月10日(現地時間)、米食品医薬品局(FDA)に青少年を対象にした緊急使用承認を申請した。

ニホン内ではタケダ製薬がモデルナワクチンを供給しており、タケダ製薬はすでに厚生労働省と青少年ワクチン配分問題を協議中だとジャパンタイムズ紙は伝えた。

これに先立ち、ニホンは今年5月末、ファイザーワクチンの青少年接種を許可している。韓国ではワクチンの導入が下半期に集中している。 韓国政府はファイザー、モデルナ、ノババックス、アストラゼネカヤンセンの5種類のワクチン計1億9300万回(1億人)分を確保したと明らかにした。 しかし、7月末導入予定のモーダや供給分に支障が生じ、50代全体の接種日程が1週間ほど延期されるなど、ワクチン需給の不安が続いている。異種ワクチンの交差接種も韓国が先駆ける見通しだ。

 

 

(ソウル/みそっち)
 

 

 

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昨日深夜0時時点での昨日14日の感染者数は1,600人だそうですよ 2.4倍くらいの人口があるニホンはというと、3,197人ですから僅差ですね(棒)

 

 

比較しないと息が出来ない彼らにとっては屈辱的状況となっているんですね。そしてイスラエルワクチンスワップ分が今週終わりますから来週のワクチンが無いんですよ

そいでね、新規感染者はこうなってワクチン接種もこうなってくると比較がそのまま負けを意味するしかないわけですよ。こうやって息の根が止まるんですね。

 

 

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鬼ころ、我慢できないって