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天安艦、国連安保理でゎ韓国側主張完全崩壊

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号 外  Extra
 
似てるなぁと思ったら拍手ね
 
PDFだけど天安艦の公式報告書の新しいの  3月のだけどね
 
それで今日は国連での大失敗をアノ国ではどのように操作してるのか見てみましょう
 
第4節国際社会に対する外交的努力・・・・・・・・・・・・・・・・・・174
1.合同調査結果発表以前
2.大統領の対国民談話発表以後
3.UN安保理回付以後
4.UN安保理議長声明採択以後
 
第4節  |   国際社会に対する外交的努力
天安(チョナン)ある事態以後政府は私たちの立場を説明して国際社会から支持を勝ち取るために外交的努力を傾注した。 政府は首脳外交、韓半島周辺4国外交、UN外交、G8首脳会談、アセアン地域安保フォーラム(ARF:ASEAN Regional Forum)93)外交長官会談、軍事外交等を通して国際社会から幅広い支持を得ようと努力した。 その結果UN安保理議長声明採択、G8首脳宣言文採択、ARF外交長官会談議長声明採択などの外交的成果を上げた。
1.合同調査結果発表以前街. 首脳外交天安(チョナン)艦が沈没した3月26日からミン・軍合同調査団が調査結果を発表した5月20日まで政府は多様な外交チャネルを通じて天安(チョナン)艦事態に対する外交活動を展開した。 イ・ミョンバク大統領も各国首脳らとの会談および電話通話を通じて天安(チョナン)艦事態に対する私たちの政府の立場を説明しながら各国の支持を引き出すために努力した。
イ・ミョンバク大統領は天安(チョナン)艦沈没直後駆逐艦と救助隊などを派遣して失踪者捜索を助けた米国、オバマ(Barack H. Obama)大統領と4月1日電話通話を通じて天安(チョナン)艦事態を議論した。 オバマ大統領は電話通話でイ・ミョンバク大統領に天安(チョナン)艦事件に対して心より慰労を伝えて大統領と韓国政府が失踪者を救うために最善を尽くすのに敬意を表わした。 イ大統領はまだ原因が明らかにならなかったし高度な技術が必要で確実な結論を出すまで時間がもっとかかると見られると説明した。 これにオバマ大統領は必要な時必ず役に立ちたくていつでも準備ができているとし米国側の積極的な協力意志を表明した。
以後米国はわが軍の失踪者捜索及び救助、船体であるように、合同調査団の原因調査のための艦艇と人材を積極的で速かに支援した。 特に5月18日両国首脳間の電話通話を通じてオバマ大統領は犠牲者に対する哀悼を表明して、わが政府の対応と合調団の調査活動に全面的信頼を伝達するなど緊密な軍事および外交的協力を通じて同盟国の面目(容貌)を見せてくれた。
イ・ミョンバク大統領は天安(チョナン)艦沈没原因調査が進行された4月11日第1次核安保首脳会議が開催される米国、ワシントンを訪問して主要国指導者らに天安(チョナン)艦事態に対して説明した。 引き続きイ・ミョンバク大統領は4月30日上海エキスポ開幕式に参加して胡錦濤中国国家主席と首脳会談を持って天安(チョナン)艦事態と関連して中国の理解と協調を求めた。 胡錦濤主席は天安(チョナン)艦沈没事件犠牲者と家族らに慰労と慰問の意を表わした。
イ・ミョンバク大統領は天安(チョナン)艦沈没直後から鳩山(鳩山由紀夫)日本総理と電話通話を通じて首脳外交を広げた。 鳩山日本総理は大統領に天安(チョナン)艦事態に対する哀悼を表明するということと同時にわが政府の毅然として冷静な対処に敬意を表わしながら独自的対北制裁措置準備を言及するなど政府の対応措置に積極的な支持と協力を見えてくれた。
このようにイ・ミョンバク大統領はミン・軍合同調査団の調査結果が発表が出てくる前まで主要首脳会談等を通して天安(チョナン)艦事態犠牲者と家族らに送った各国の関心と慰労に謝意(辞意)を表わして、わが政府が客観的で透明に天安(チョナン)艦沈没原因を糾明やり遂げようと米国・英国・オーストラリア・スウェーデンなど多国籍国家の参加下に調査を進行していることを周知させた
 
最初に.
 周辺4国外交天安(チョナン)艦事態以後政府は先に米国との相互緊密な協力関係を維持した。 政府は駐韓米国大使館関係者面談、駐米大使館を通した国務部・国防部・国家安全保障会議関係者接触、政府の高位級要人訪米および国務部要人面談等を通して米国と持続的に立場を調整しながら相互緊密に協力した。
特に天安(チョナン)艦事態に対する外交的対応を総括したウィ・ソンナク韓半島平和交渉本部長(イハ本部長)はスチーブン・ボズワス(Stephen W. Bosworth)米国務部対北朝鮮政策特別代表、ソン・キム(Sung Kim)6者会談特使など米国側主要人物らを面談して天安(チョナン)艦事態および今後対応方向に対する意見を交わした。
また、イ・ヨンジュン次官補が5月14日韓・米次官補級会議に、キム・ホンギュン平和外交企画団長が4月20日北朝鮮政策協議会に参加してカット キャンベル(Curt M. Campbell)東アジア太平洋次官補など主要人物らと合同調査団調査経過に対して意見を交換して、調査結果にともなう今後対処にあって両国間共助意志を確認した。
これを契機に政府は天安(チョナン)艦引き揚げおよび調査過程で迅速な米国の協力に謝意(辞意)を表明して、“結果を予断しないのに徹底して科学的な調査を通じて客観的で透明に原因を糾明することであり、調査結果により断固として対応していく”という立場を米国に伝達した。 これに米国は韓・米両国間筐体引き揚げと原因調査過程で成り立った協力を評価して今後追加的な協力を政府に提供する用意があるということを表明した。
このように韓・米両国は緊密な協議を通じて合同調査団の客観的で科学的な調査結果が出てくる時まで原因糾明を最優先でするものの、調査結果により周辺国および国際社会との協議を通じて断固としていても必要な措置を取るという立場を共有した。 特に外交通商部と米国国務部は調査結果が確定する以前に家庭的状況をイェダナヨグンネウェジョクで混乱と誤解が発生しないように対外的立場表明にあって同盟国として緊密な共助体制を維持した。
日本政府は天安(チョナン)艦事態以後わが政府の対応措置に積極的な支持と協力を送ってくれた。 これに外交通商部も天安(チョナン)艦沈没直後から合同調査団の調査結果を駐韓日本外交団にあらかじめ説明するかと思えば、大統領談話文および3部署措置発表文を駐日韓国大使館を通じて日本政府に事前通報してわが政府の対応方向をソル・ミョンハ
 
その後、
私たちの立場を支持してくれることを要請するなど積極的な対日外交を展開した。
中国政府は天安(チョナン)艦沈没以後相当期間の間論評などの公式立場を表明しなかった。 これにユ・ミョンファン外交通商部長官は4月12日ワシントンで開催された核安保首脳会議でヤンジェツ中国外交部長に会って国内外世論の動向を伝達した。 4月20日中国外交部は定例ブリーフィングを通じて両者間チャネルを通じて韓国に慰問と哀悼の意を伝えたという立場を表明する一方、5月2日にはキム・ジョンイル北朝鮮国防委員長の訪中を電撃的に受け入れることもした。
これにわが政府は5月15日慶州(競走、傾注)で開催された韓・日・中外交長官会議以前に技術的説明を含んだ事前ブリーフィングを提供する意志があるということを説明して中国に駐韓無関係団出席または、本国の専門家派遣を要請するなど中国側との緊密な疎通のために努力した。 また、外交通商部は長身切った駐韓中国大使をはじめとする中国側主要人物との面談などの色々な外交チャネルを通じて天安(チョナン)艦事態のような不幸な事態の再発を防ぐためには北朝鮮に武力挑発の責任を問わなければならないという国際社会の断固としていても団結された声を伝達した。
ロシア政府は4月1日外交部定例ブリーフィングを通じて天安(チョナン)艦事態に対する哀悼を表わす一方、わが政府の専門的で公正な調査を通じて事件原因が糾明されることを期待するという立場を現わした。 政府も事件原因を調査する過程で駐韓無関係を対象にブリーフィングを実施するなどロシア側と情報共有を緊密にした。
 
 
http://i1.daumcdn.net/cfs.tistory/v/0/blog/image/extension/pdf.gif 천안함조사결과_보고서_국문_1.pdf
http://i1.daumcdn.net/cfs.tistory/v/0/blog/image/extension/pdf.gif 천안함조사결과_보고서_국문_2.pdf
こっちは韓国民・軍合同調査団による昨年9月の公式発表ですよ   
PDFの翻訳が不自由な人は拡げて excite翻訳とかに貼って 見てね
 


 
そのあとですか? 国連安保理では全員一致で “キタ朝鮮の関与は無し”  ご存知ないようですから繰り返しますが 国連安保理では キタ朝鮮の名前はでて来なかったのです  アメリカやニホン?  
 
非公式に “韓国の意見もあることはあるんだろうな” “表立ってどうとか言わないでしょ 馬鹿じゃないの?”
 
国連安保理で韓国側主張崩壊
賛同者も無く孤立無援 中、露はニヤニヤ顔 2010.6.15
 
(国連本部=ソウル新聞)=ユンドギョン天安事件の民、軍合同調査団長は14日、安保理ブリーフィングと関連して"十分に説明し、安保理理事国もたくさん理解しているようだった"と話した。
ユン団長は同日のブリーフィングを終えた後、記者団に"天安の沈没に関する合同調査団の科学的調査結果を発表しており、安保理で、北朝鮮の挑発行為に対して、適切な対応をしてくれることを求めた"と述べた。
彼はどのような内容の質疑応答があったのかの質問に、"非公開の会議なので、具体的に明らかにすることは難しい"とし"主に技術的な問題に対する質問が多かった"と明らかにした。
理事国の中で、中国とロシアはこの日の調査結果の内容と関連して質問もしていないことが分かった。
しかし、フランスと米国が合調団の調査内容を支持し、北朝鮮に対する強力な懲戒処分をしなければならないと主張したのに対し、中国とロシアは"この席は、理事国の支持するかどうかを表明する場ではなく、ブリーフィングを受けるための場"としての意思進行発言をするレベルにとどまったとこの席に参加した国連関係者が明らかにした。
一方、合同調査団の会見の直後、北朝鮮のシンソンホ国連大使は、安保理会議に出席し、"我々は、天安艦事件とはまったく関係がなく、調査団が出した証拠は、非科学的で合わないがため、納得できない"とし、調査結果が強く反発したと、この場に参加したバクドクフン次席大使が伝えた。

また、参与連帯の書簡に関する議論があったかについては、"安保理は、政府間協議のため、市民団体の意見についての言及は全くなかった"とし、参与連帯が提起した疑問については、"どのような疑問を提起したか覚えていない"と一蹴して議場から逃げ去るように姿を消した。
 
 
しかも国連安保理の理事国は持ち回りでしょ  このメンバーで否決どころか議題にも出来なくって
 
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/a/a4/Flag_of_the_United_States.svg/25px-Flag_of_the_United_States.svg.png アメリカ合衆国 http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/a/ae/Flag_of_the_United_Kingdom.svg/25px-Flag_of_the_United_Kingdom.svg.png イギリス http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/f/fa/Flag_of_the_People%27s_Republic_of_China.svg/25px-Flag_of_the_People%27s_Republic_of_China.svg.png 中国(かつてはhttp://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/7/72/Flag_of_the_Republic_of_China.svg/25px-Flag_of_the_Republic_of_China.svg.png 中華民国 http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/c/c3/Flag_of_France.svg/25px-Flag_of_France.svg.png フランス http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/f/f3/Flag_of_Russia.svg/25px-Flag_of_Russia.svg.png ロシア(かつてはhttp://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/a/a9/Flag_of_the_Soviet_Union.svg/25px-Flag_of_the_Soviet_Union.svg.png ソビエト連邦
国連安保理理事国
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/4/4e/Flag_of_Uganda.svg/25px-Flag_of_Uganda.svg.png ウガンダ http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/4/41/Flag_of_Austria.svg/25px-Flag_of_Austria.svg.png オーストリア http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/b/b4/Flag_of_Turkey.svg/25px-Flag_of_Turkey.svg.png トルコ http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/9/9e/Flag_of_Japan.svg/25px-Flag_of_Japan.svg.png 日本 http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/f/fc/Flag_of_Mexico.svg/25px-Flag_of_Mexico.svg.png メキシコ http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/04/Flag_of_Gabon.svg/25px-Flag_of_Gabon.svg.png ガボン http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/7/79/Flag_of_Nigeria.svg/25px-Flag_of_Nigeria.svg.png ナイジェリア http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/05/Flag_of_Brazil.svg/25px-Flag_of_Brazil.svg.png ブラジル http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/b/bf/Flag_of_Bosnia_and_Herzegovina.svg/25px-Flag_of_Bosnia_and_Herzegovina.svg.png ボスニア・ヘルツェゴビナ http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/5/59/Flag_of_Lebanon.svg/25px-Flag_of_Lebanon.svg.png レバノン