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ソウル、今度は埋立地で火災発生 あふれる汚泥処理

ソウル大水害、汚水処理場は任務放棄、復旧まで あと10日待って欲しい
光州市の汚水処理施設が水没して1ヶ月になるが復旧の見通しのないまま今日までにきている、これまでにもソウル首都圏の水瓶である八堂湖の水質汚染はささやかれてきたが渇水期を迎える前に、ギョンアンチョン水系の汚染物質を処理しきれない場合これまで以上に飲用水汚染が広まるものと心配されている。京畿道光州市によると、チョウォルウプジウォルリ光州(クァンジュ)下水処理場は、一日の処理能力2万5000tのうち、1万tは、1.5㎞離れた慶安下水処理場に送って処理しているが、残りの1万5000tには処理することができずギョンアンチョンに流している。
ギョンアンチョンは、八堂湖に近い国の河川であり、光州(クァンジュ)下水処理場は、八堂湖からわずか10㎞離れている。また、一日2万3000tを処理するチョウォルウプトピョンニ昆池岩下水処理場では、緊急リカバリー求めた最初沈殿池を使用して1次処理のみな生物学的酸素要求量(BOD)、60〜70ppm(放流水質基準10ppm)の下水を昆池岩川に流している。
 
▲復旧の見通しのないまま業務が中断されている汚水処理施設からは約7km 
 
水源地の八堂湖まではわすかに7kmの距離であり“取水塔”までの最短距離は約10km、その間を全く処理されていない生活排水が毎日29000tも流れ込んでいるのが現状だ。
濾過されない生活排水は水面を覆い周囲には悪臭がただよっている、浄化処理されない汚水の流れ込む先にあるのは首都圏の水瓶である八堂湖である、その取水施設に一番近い河川からの汚水流出にソウル市当局は敏感な反応を示している。
現在も汚濁指数であるアンモニア濃度は基準値を大きく超えており市民の健康への悪化が期待される。
とくに大腸菌の検出基準値である生物学的酸素要求量(BOD)は基準値を大幅に上回る数値が検知されており“糞尿”の未処理汚水が大量に流出したためと見られている。
ニュースミーナ
 
そこに新たなニュースが  ううっ   埋立地パニック
 
 
 
 
仁川(インチョン)、"首都圏埋め立て処理場"の火災...
10日以上稼動全面中断の見通し
ソウル市の"民間企業施設の利用"... 回復の見通し不明、生ゴミ大乱 
[聯合ニュース] (仁川=連合ニュース)ベサンフイ記者=首都圏埋立地で発生した火災で、生廃水処理施設の一部が損傷しウムピェス大乱が懸念されると、首都圏埋立地公社が緊急対策作りに乗り出した。  1日の工事と消防当局によると、同日午前4時49分頃、仁川市西区埋立地内の浸出水処理場消化槽で火災やウムピェスガ流れる配管や動力ケーブルの一部が焼失した。
 
[東亜日報] 首都圏の飲食物、汚泥(ウムピェス)を処理してきた仁川(インチョン)首都圏埋立地で、1日に火災が発生し排水(ウムピェス)処理に非常事態になった。
首都圏埋立地管理公社は、"1日午前4時43分、埋立地熱排水処理消火槽施設内の熱交換気室から突然火が出た"とし、"火災は、47分後の午前5時半に鎮圧されたが、浄化槽内の排水が流れる配管とポンプ、電気設備が焼け施設が修復される10日前後までのあいだ排水処理施設を使用することができなくなった"と明らかにした。

公社によると、仁川(インチョン)西区ゴムダンドンに位置し、2000万m²(約602万坪)規模の首都圏埋立地では、ソウル仁川京畿地域の住民2200万人がしてしまう排泄処理の一日平均約725t(8月基準)ずつ搬入処理してきた。
一般家庭やレストランで捨てられた生ごみは、各自治体処理場に集められた後、圧搾と脱水過程を経て、15%のスラッジ(かす)と85%の排水に分かれている。
汚泥は堆肥として使用されてソウル近郊に200t、京畿300t、仁川(インチョン)200tずつ毎日、首都圏埋立地に送られる。
搬入された汚泥埋立地内の4つの大型タンクに入って、化学処理で精製過程を経る。

しかし、この日の火事によって処理が完全に不可能になりました。
公社関係者は"電気の漏電で火災が発生したようだ"とし、"首都圏から排出される汚水処理の43%を処理してきた海洋排出協会も、現在ストライキ状態なので、当分の間、汚水処理がスムーズにならないだろう"と話した。
また各自治体には、非常事態になった。
ソウル市はひとまず一時処理したソウル市の下水処理場である"水再生センター"に送る方針だ。
ソウル市再処理資源化チーム関係者は"初期処理処置に失敗した汚水民間処理会社の貯蔵施設や自治体内の余分なスペースに保存する"とし"ただ、その程度では7日まで持ちこたえることができる"と話した。
さらに、京畿道と仁川市も困り果てたしている。
京畿道側は"道水原市城南光州市は、汚泥の全量を自社処理するため、問題はありませんが、残りの自治体は、これといった対策がなくて大変燃やしている"とし、"下流域汚水下水処理場に送って、民間の処理業者に委託処理する応急対策を用意した"と話した。
仁川市はこの日、緊急会議を開いて汚水処理方案を議論した。
仁川市関係者は"生ごみの約半分を焼却して最初から汚泥発生しないようにした"とし、"半分程度はどのように処理するか悩み中"と明らかにした。

キム・バク広報チーム次長は"埋立地内に埋め立てられて一般的な排水処理施設の貯蔵庫を利用して、一日250tほどの汚泥を大量に搬入する一時的な方便を設けること"とし"労働力を総動員して、9日までに補修を完了したい"と話した。


 
そのまま埋めるんですか?   いいえ 受け入れ施設からの出火なので埋められないのですね
すると、各自治体が 埋めるべき“汚泥”を野積みで保管っと  韓国ソウルを旅行される方は気にしないでね   あぁ~~くさいくさい