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アイオニック8月販売実績 この連載やめようか



アイオニック? その説明を先にしてくれ

EVも不発、販売台数は低迷、あとは国外向け輸出が始まれば微増が可能に
割引き感の悪化で買い控え深化 EV市場は充電ステーション次第


イメージ 1[ハンドルミーナ]現代自動車㈜は2016年8月、国内4万2112台、海外31万6,335台で、昨年より3.1%減の35万8,447台を販売したと明らかにした。(※CKDを除く)

国内販売の場合、6月までに施行された政府の一時自動車個別消費税引き下げ政策の終了、工場の生産に支障、主力モデル老朽化などの影響で、前年同期比17.6%減少した。 海外販売の場合にも、国内工場の輸出分の生産支障などの影響で38.3%減少した。



アイオニック販売台数 8月まで

イメージ 61月  493台
2月  1311台
3月  1250台
4月  755台 
5月  765台
6月 HV630台  EV131台
7月 HV371台  EV574台
8月 HV397台  EV270台 イメージ 1 
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合計 6947台  (EV含む)

※アイオニック今年の販売目標は15,000台(HVのみの当初目標)




アイオニク・ソウルEV、テスラまで…電気自動車角逐戦

政府補助金の引き上げ・充電所の拡充に7月の販売、前年比60.4%増加…ルノー三星(サムスン)・韓GM・双龍(サンヨン)も加勢


電気車市場が蘇っている。 今年上半期の国内で販売された電気自動車は844台と、前年同期(1025台)より17.3%減少して苦戦したが、7月の一ヵ月間、売れた電気自動車だけ645台に達した。
前年同期比60.4%増加した数値だ。 電気自動車の急速充電所などのインフラ環境がよくないという指摘が続き、昨年1500万ウォンだった政府の電気自動車補助金が今年初め1200万ウォンに減少し、上半期の販売は急減したが、6月から本格販売に入った現代自動車アイオニク・エレクトリックの人気が状況を反転させた。 アイオニクエレクトリックは発売1ヵ月ぶりに705台(6、7月販売台数)を販売した。 8月初旬基準、出庫待機中の物量も600台余りに達し、当分の間販売増加の勢いは続くものとみられる。

◇アイオニクエレクトリック突風、ソウルEVは2017年型を出せ
起亜(キア)自動車のソウルEVは現在、国内で一番多く走っている電気車だ。 昨年、国内電気自動車の販売量(2558台)の半分に迫る1166台がソウルEVだった。 今年1∼7月にも計345台が売れて、底力を誇示した。 この22日に発売された2017年型ソウルEVは、充電中断時間を設定し、電気料を削減する'予約協力機能'を強化し、急速充電容量を従来の83%から94%に拡大した。 緩速充電うち、ケーブル盗難を予防する'緩速充電器ロック装置'などの機能も強化した。

今年6月に発売されたアイオニクエレクトリックは高効率システムと軽量化、車体を基に1回の充電時には191キロを走行することができる。 国内で販売された電気車の中で一番長い走行距離だ。 停止状態から時速100キロまで到達するのにかかった時間は10秒。車体の大きさが似ているガソリン車と比較して加速感ではほとんど差がないという評価だ。 運転席の隣の変速ギヤポジションには電子式4個つのボタンをおいて変速機に代えて利便性を高めている。

2017年型ソールEVの価格は4275万ウォン、アイオニクエレクトリックは4000万∼4300万ウォンだ。 ここに政府・自治補助金をもらったら実際2000万∼2500万ウォン程度で買える。 しかし、テスラ車両が政府補助金を受け取ることができるかどうかは未知数だ。
現代車は来月オープンする新世界(シンセゲ)複合ショッピングモール'河南スターフィールド'内に環境対応型の専用モデルアイオニクの常設展示館を設けることにした。 テスラも11月、同じショッピングモールに常設展示館を開く予定だ。

※社内割引販売は15%引き継続中


(翻訳みたいな:2ちゃん番長)



累積販売台数は確実に増加

返品でもなければ累積販売台数が減ることはないでしょ

アイオニック販売目標台数がいつのまにか現代車エコカー全体の販売目標に?


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