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慰安婦像の首が落ちる日を待っていてくださいな

今日も前日発表より少ないのか?

 

予想される流行規模を上回る新規確定者50万人 再び最多

前日午後9時までに、全国で54万9800人以上が確定
病·医院の迅速抗原検査の陽性者も確定診断者に分類

 

オミクロン変異の拡散により、連日30万-40万人以上の確定者が出ている中、新規確定者が1日で50万人を超えた。 防疫当局は当初、複数の研究チームによる予測をまとめ、ピーク時を16~22日の間、新規確定者は1日平均31万6000~37万2000人と予想していたが、実際の流行規模はこれを大きく上回る見通しだ。

17日、ソウル市など各地方自治体によると、前日0時から午後9時まで、全国17の市·道でコロナ19確定判定を受けた人は54万9854人と暫定集計された。

これは午後9時の中間集計値の中で最も多いだけでなく、「コロナ19」の流行が続いたこの2年間、疾病管理庁が発表してきた一日確定者数の中でも最も多い。 疾病庁の公式1日集計値のうち、最多数値は16日0時基準で40万741人だが、これよりすでに15万人近く増加したことになる。

大規模な重複集計などが見つかり調整が大幅に行われなかったら、17日午前に発表される午前0時基準の確定者数は前日に続き、過去最多を記録する可能性が高い。

通常の週末は検査量が減少した 再び平日の検査量が回復し、確定患者数が増加する傾向が反映され、前日(水曜日)に続き、同日(木曜日)も新規確定者が急増したものと見られる。

さらに、確定診断者集計方式の変更により、前日欠落していた確定診断者の多くが同日の統計に含まれたことも影響を与えたものと推定される。 防疫当局は今月14日から、町内の病院や医院で実施された専門家向け迅速抗原検査で、陽性が出た人まで別途の遺伝子増幅検査を行わず、直ちにコロナ19確定者と判定することにし、この数字は16日に発表された統計値から反映されたが、この過程で一部の集計ミスが発生した。

10日から1週間にわたり、新規患者数は32万7532人→28万2978人→38万3658人→35万184人→30万9782人→36万2329人→40万741人で、1日平均34万5315人だ。

このため、国内のコロナ19累積確定者数も800万人を超えるものとみられる。 15日で累積700万人を超えてから2日ぶりのことだ。

確定患者の数が増えるにつれ、重度の患者も急速に増えている。 胃の重症患者数は今月8日に1000人台(1007人)に上昇して以来、14日=1158人、15日=1196人、16日=1244人と、3日連続で最多記録を更新している。

胃重症患者の増加は、死亡者の増加につながっている。 16日午前0時現在、コロナ19で死亡した人は164人で、1日の死亡者が300人に迫った15日(293人)よりは減ったが、10-16日の1週間の死亡者数は計1612人に達する。

こうした中、政府は現行の「6人·午後11時」に制限している社会的距離を21日から小幅緩和する方向で方針を固め、防疫·医療専門家、小商工人·自営業者団体など各界各層の意見を聞いた後、18日午前の中央災難安全対策本部会議で確定する予定だ。

 

内容を更新します

 

0時基準新コロ新規確定者が62万1328人発生した

1日の死亡者429人だった  

 

前日に抜け落ちていた確認申告件数が集計に含まれ、増加傾向に拍車がかかった。

当局は、システムエラーにより、前日0時を基準に発表された確診者統計に住所地を入力していなかったり、誤入力した医療機関が申告した確診者の数値が抜けていたと明らかにした。

15日午後9時基準の自治体中間集計確定者数は計44万1423人だったが、疾病管理庁が前日0時基準で発表した1日の新規確定者数は40万711人で、むしろ4万人少なかった。

この日の新規確認者数は一週間前の10日(32万7千532人)の1.9倍、2週間前の3日(19万8千800人)と比べると3.1倍の水準だ。

当局は国内研究機関の見通しを総合して頂点時期を16~22日と報告、この時期の週間平均確定者は31万6千~37万2千人に達するとの見通しを示した。