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嫌韓(いやかん)ってホントはどうなの?

インドネシア、輸送機逆購買など要求

インドネシア、輸送機逆購買など要求
京郷新聞 2011.4.12
インドネシアが韓国の超音速高等訓練機T-50、16機を購入する代わりに韓国がインドネシア産CN-235輸送機4機を追加購入してくれるよう要求したと分かった。 またT-50総販売金額4億ドル中に後続総合軍需支援(ILS)費用まで含んでくれることも購買条件で提示したと伝えられた。
インドネシアが韓国を優先交渉対象国に指定、このような内容の了解覚書(MOU)を締結する場合T-50の‘安値販売’は避けられない。
 
政府はT-50の初めての海外輸出を達成するためにこの提案を肯定的に検討中だと知らされた。 しかし一部では実益が殆どないという点で慎重論も提起されると伝えられた。
政府関係者は11日“インドネシアがT-50、16機購買条件で、今後パッケージで提供する2~3年間の部品費用まで含んで4億ドルだけ支払うという立場を見せている”と話した。
 
この関係者は“この場合私たちは台当たり2500万ドル程度のT-50を事実上2000万ドルに売らなければならないばかりかCN-235にともなう負担まで抱え込まなければならない”として“またT-50の共同開発者であり核心技術輸出統制権限を持った米国ロッキードマーティン社に販売収益の一定部分を与えなければならないのも大きい負担”と付け加えた。
また他の政府関係者は“去る2月発生したインドネシア特使団宿舎襲撃事件以後インドネシア政府が予想外に落ち着いて対応したのもT-50購買に関する交渉力を高めるための一環だった可能性がある”と分析した。
CN-235はスペインのCASA社とインドネシア国営航空会社のPT. DI社が共同開発した航空機だ。 主にVIP輸送、海洋偵察、物資・兵員輸送用で運用されている。 現在の韓国は20機のCN-235を運用中でこの中8機がインドネシア製品だ。 PT. DI社のCN-235工場生産ラインはすでに韓国、インドが予定された4機を生産した以後事実上閉鎖される予定だったが、韓国が追加購入する場合、生産ラインが今後数年間稼動するものと見られる。
先立ってインドネシア新聞‘スプタル インドネシア’はイシュタルスパート インドネシア空軍参謀総長が“T-50、16機を韓国で購入するだろう”と話したと報道した。


 
架空のお話に尾ヒレがついて手足を付けて直立歩行させちゃうのが見事ですね  CN-235っていうのはスペインの中型輸送機なんですよ それでインドネシアで作った分が世界的審査基準に達していなくってそれを承知して韓国は員数あわせに買ったことがあるんですね それで韓国の海上警察が飛行機が欲しいと言い出したのです“天安艦捏造発表”にも協力したんだから買って ねぇ~~買ってょ~  空軍参謀総長が輸送機のセールスに一役買う すごいですね  ところでインドネシアはどーするのかなぁ  韓国製品だから更に半額にしろっ  10年分の部品をつけろ やっぱりロシア製のにするから交渉してこい  そんなとこかな  そーいえばインドネシアにゆかりのあるデビ夫人はニホンに嫌気がさして海外なのですか う~~ん 残念ですね  それを伝えるあっちの記事ゎまた後で。