minaQのつぶやき 네토미나

嫌韓(いやかん)ってホントはどうなの?

韓国人とマンホールの蓋

コラム、金属製マンホールの蓋の事情
悪いのは道路行政?
 
必ず出てくるのは"他国の実情風" 
 
 
 
イメージ 1[メディアミーナ] 最近になっても韓国では金属泥棒といえばマンホールの蓋と決まっている(送電線の電線とかもね)ニホンではアルミの門柱がやはり標的となって特定外国人"韓国人"に狙われていた頃があったし、それを専門に買い入れる"韓国人"の故買屋も同時期に存在した。
マンホール盗難(泥棒)の歴史はそれほど古いものではないと言われる、というのも金属が不足しているという危機的状態とそれを買い入れる故買屋の存在があってこその一時的ブームだったのだと思われているが、実は"道路上に放置してあるのが悪いのだ"という韓国型感情に根ざしている問題が大きいのだ。
 
 
マンホールの蓋盗難で毎年200人以上が事故死するのが韓国という国
 
その"蓋のない生活"というのは、朝鮮戦争のあとからついこの間までの、ほんの20年ほどのあいだのブームだったのだが、そのブームが消え去らない理由(再燃している理由)が発展途上国の韓国には今でも存在する。
大手有名誌のコラムにもあったようにマンホールの蓋(金属製)の盗難の歴史を紐解いてみるとマンホールの蓋という近代的な物が存在しながら同時期に貧困にあえぐ国(国民)が同時に存在するという実態が必要な条件だと言うことだ。
 
 
イメージ 2それなら盗まれた"マンホールの蓋"はどこにあるのだろう、知ってのとおり"法律"が未整備の発展途上国である韓国では"道路上に放置された金属製マンホール"は下水道を管轄する市町村がその設置の権限を持っていることになっているが、設置する部署と保守管理する部署が別々の組織になっているのも"脳内先進国"と言われる韓国ならではの現象と言えるし、一向に改まる気配が無いのも"脳内近代国家"だからだ。
最貧国に分類されるというキタ朝鮮ならいざしらず、なぜ"金属盗難"は増加する一方なのかという疑問も出てくるが、実は道路を管轄する部署と下水道を管轄する部署は誰もが思うように別の組織だからということだ、"道路上の放置してある金属製マンホールの蓋""善意で拾って"も罰せられることがないというのが韓国型思考だからだ。     ※外れていたと言えば無罪っ!
刑法犯としての"マンホールの蓋泥棒"は昨年の統計によればソウル市内でも年間に10万件を超えるとされるがその大半は"生活困窮者"に分類されるために処罰されることが無い、マンホールの蓋を盗んでも彼らが処罰されることが無いのだ。    ※生活困窮者の犯罪は無罪っ
 
悪いのは中国の建設ブームだとする韓国型思考

‘私の家の前マンホールふた、どこへ行ったのだろうか?’
http://news.donga.com/3//20071020/8502440/1
完全だった家の前マンホールふたと再びガードレールなどが取られて消えることが頻繁に起きている.
[東亞ミーナ] 最近一月間警察に摘発された各種屑鉄および鄙処を窃盗事件は140件余り.
警察関係者は“再びガードレール、消防ホース、橋の欄干などお金になる屑鉄は何でもむしり取る屑鉄毛人が大手を振って歩いている”と話した.
彼は“建設ブームが起きている中国で屑鉄値が沸き上がりながら消えた屑鉄がほとんどの中国で搬出されていることで把握している”と付け加えた.

▽“お金になるから”贓物取り扱い=12日仁川(インチョン)、南洞区(ナムドング)ではアパート消火栓に設置された官倉を900個も取り壊した20代シン某氏が警察に捕まった。シン氏は盗んだ官倉を1個当り2000ウォンを受けて古物商11ヶ所に渡した.

警察は“古物商が屑鉄を取り扱う時は収集経路を確認するべきなのにそのような手続きなしで贓物も取り扱う”と話した.

このように一般古物商が処罰を押し切って贓物を理由は‘お金になるため’だ.

大田(テジョン)のある古物商事業主は“屑鉄はkg当りマージンが300ウォン程度なるのに1tトラックで10回だけ取り引きしても何百万ウォンが残る”として“大田(テジョン)地域だけで蒐集商が最近2,3年間10ヶ所以上増えた”と伝えた.

▽仁川(インチョン)港通じて中国で=贓物の流通経路は簡単だ。ある製鋼業者社長は“鋳物作業を通さなくて一ケ所に集めた後圧縮してコンテナに入れて中国に送れば終わり”と話した.

古物商に集まった贓物は1tで多くて5tトラック分量で納品上に渡される。
あるクズ鉄スクラップ工業協会関係者は“納品上で屑鉄を一ケ所に集めて規格に合うように切断して圧縮した後鉄鋼・製鋼業者に納品する”として“納品上では取り扱う量があまりにも多くて一般屑鉄と贓物を区分することが不可能だ”と説明した.

全国の納品上は250ヶ所程度で工場が多い京仁(キョンイン)地域に60%以上集中している.

警察関係者“屑鉄強盗犯は全国を舞台で活動するが結局贓物は全部仁川(インチョン)に集まる”として“仁川(インチョン)港を通じて中国に輸出されるため”と説明した。

▽大胆になる屑鉄毛が=のように‘簡単に’大金を儲けることができるようになるとすぐに屑鉄毛が手法も大胆になっている.

高速道路工事現場で仕事をしているキム某(41)氏など4人は最近西海岸(ソヘアン)高速道路を回って1個当り30万ウォンである橋脚欄干接続装置600個余りを離して古物商に渡した.

また、電気会社に勤めたイ某(35)氏など5人は全国を回って電信柱電線を2万 kgでも切断して売った。市価で8億5000万ウォン分だ。
 
こんな国からの観光客がニホンの自動販売機を狙って大量に渡航してきているという、商店での万引きは当然のように犯罪だとする先進国のニホンでは思いもつかないようなのが"韓国人"
しかも彼らのすべてが帰国後に"日帝からブツを取り返してきた英雄"に分類されちゃうのだから笑いが止まらない。
彼らの多くはニホン語の話せない韓国人観光客に分類されるが"夜中にゴンッ"って音がしても見ないふりをしたほうがイイかもしれない"尊法意識"というものが完全に欠落している彼らには捕まっても"帰りの飛行機代が浮いた"くらいにしか考えないのだ
(翻訳:みそっち)
 


 
ニホンは先進国だし道路上は宝の山だけどそれを売ることが出来ない。
 
盗っちゃいけないという観念が無いのが"韓国人"のようです