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暴れるキレるはソウルの華

 

また韓国人 刑務所に行きたくて暴れる

"精神病院に送ってくれ" 申告後119隊員暴行…懲役1年4ヵ月
最近は "消防士に暴行すれば,刑事告発など優しくない対応"

 

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[ソウルミーナ]"精神病院に入院する"と119番に通報して出動した救急隊員を暴行し、怪我をさせた容疑などで40代が1審で懲役1年4ヵ月を言い渡された。
 

蔚山(ウルサン)地方裁判所刑事2単独パクソンホ部長判事は傷害、119救助・救急に関する法律違反、詐欺などの疑いで起訴されたA(41)氏にこのように判決したと19日明らかにした。

公訴内容を見ると、A氏は4月19日午後9時12分に慶尚南道梁山市の居酒屋の前で"精神病院に入院する" として、119番に通報した。


A氏は、通報を受けて出動した救急要員B氏が精神病院に入院する意向などを尋ねると,突然Bさんの頭を殴ってヘルメットを脱がそうとした。 この犯行でBさんは全治3週間の傷を負った。

 

このほかA氏は同月5日から15日の間居酒屋3ヵ所で計145万ウォン相当の酒とつまみを食べて酒代を支払わなかったこともある。

裁判部は"被告人は119番の救急隊員を暴行して傷害を加えるなど、強い暴力性を現わした"、"被害者と合意したり、被害補償が行われていない点と同種の犯行で処罰を受けた前歴が多数いる点を考慮し、アルコール依存症うつ病が犯行の一つの要因になったものとみられる点なども加味した"と量刑理由を明らかにした。

 

(ソウル/みそっち)

 


 

まったく韓国の日常ですよ。 食い逃げの被害を警察に届けてしまうと被害届を作らなきゃなりませんが、これは飲食店主にも刑札にもめんどくさいのです。

暴れた人間が仕返しにやってくるのも怖いですからね。刑札で被害を説明するくらいなら、泣き寝入りして店を開けるほうが得策だと考えるのです。

 

これが韓国社会の ”情” というものです。そういう社会では食い逃げする方も大胆になってゆくので暴れちゃうんですよね。 119番救急隊員はみんなが憎む公務員なので何をやっても構わないニダと考えるのです。そこで最近罰則が強化されちゃったんですね。 いえいえ 1審で懲役1年4ヵ月なんていうのは絶対に執行猶予が付きます。事実上のお咎めなしですよ。

この程度が有罪となると、過去の判例を大違いなので絶対に執行猶予が付きます。 絶対に執行猶予が付きます。

 

 

 

例えばこんなのも韓国の日常

 

性犯罪の息子の控訴棄却の法廷で50代ママ暴動
 
法廷で暴れる韓国人ママ 言い分を聞くと韓国では通用する言い訳が登場
懲役10ヶ月に執行猶予2年に40時間の精神心理療法の講義受講と80時間の社会奉仕
 
 
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[ソウルミーナ]性犯罪を犯して実刑を宣告された息子の控訴が棄却されると法廷で暴れまわった50代の母に執行猶予刑が言い渡された。
 
ソウル中央地裁刑事19単独イソンスン判事は公務執行妨害、法廷侮辱、公共物の損傷などの疑いで起訴された母親のアン某さん(51)に懲役10ヶ月に執行猶予2年を宣告し、40時間の精神・心理療法の講義受講と80時間の社会奉仕を命じたと6日明らかにした。
 
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▲法廷であばれる傍聴人を取り押さえる練習をしているところ
 
 
アンさんは、昨年11月27日、ソウル高裁で自分の息子の控訴審宣告公判で裁判官に大声で悪口し、法廷警衛暴行した後、退廷する過程で法廷ドアも壊した疑いを受ける。
 
アンさんの息子は性暴行犯罪処罰法違反(住居侵入+強制わいせつ)容疑で起訴され、1審で懲役1年3月の実刑を宣告された後、控訴審でも控訴が棄却されると激怒して、このような犯行を犯したことが分かった。
 
イ判事は「犯行の動機と経緯、手法、侵害法益と被害程度等照らしたとき罪質が非常に悪い」とし「心理療法など特段の努力がない以上、同じ状況で同じ反応を示す可能性を全く排除することができず再犯の可能性が存在する」と判断した。
 
続いて「犯行に至った動機を理解できないわけじゃありませんが、息子の前でこのような姿を見せたのが息子に肯定的な影響を与えることができない」と言いながらも「真剣な反省と初犯であること、家族の善処嘆願などを考慮して、また同じ犯行を犯せば実刑が宣告されても甘受するという確約を受ける条件で善処することにした」と量刑理由を説明した。
 
 
(ソウル/みそっち)
 

 
性犯罪有罪判決の息子の控訴が棄却されたのでママが法廷で暴れたわけです。
ママの言い分では、「住居侵入も強制わいせつも合意が後回しになっただけ」という主張なんですね。まぁ、あとから合意するつもりだったのが順序を取り違えているだけのことだというのです。
 
こうした順序の取り違いを繰り返す韓国人はとても多いです。彼らはなぜ手順を守らずに平気なのでしょうか。もちろん”尊法意識”であるとか”当たり前”だと思うことに生まれた時から無縁な彼らというだけでは説明が不足でしょうか?
 
 
実はここから先が興味深い内容ですよ
 

 

韓国じゃ無銭試食っていう権利がある
 
なぜお金を先に出さなければならないのか?
本来品物とお金を交換する行為は、それが同時に行われるべきであり、代金先払いというのは商人の横暴である。ところが一時期の韓国では偽銭が横行し、それの真贋を確かめる時間が必要となり、コインを手触りで確認する作業が必要になったためにこのようになったのだ。
朝鮮時代では、支払いは年に一度の収穫時期だけであり、その時期が来るまでは支払いが猶予されてきた。これは現代でも農漁村では一般的だ。(1997年:資料)
 
 
過去に、「レジで会計する前にたべちゃうパパ」というカキコが韓国で話題になったことがあります。
 
"私は小さい時から、お母さまとマートに行って、食べてきたし、一生そうであったし、これからもそうだろう"

2016年の1月、あるオンラインコミュニティには "マートで計算前に食べる行動" という見出しの文章が掲載された。

結婚して1年になった20代後半の主婦Aさん。 彼女はスーパーで買い物をするたびに、頑固な夫の行動に悩んだ。

主婦のAさんは "カートを引いて回ってみると30分以上かかることもある。 すると(夫は)のどが渇いたので、マートにある缶飲料やジュースなどを取って食べる" と書いた。

これによれば主婦Aさんが "礼儀(お行儀)ではない" と叱ると、夫は "私が食べて逃げるわけでもなく、後で私のお金を払って計算するというのに誰に何を言っているのか?" とイライラばかりした。

Aさんは "計算して食べるほうがもっと良いでしょ。 マートの職員たちは、お客さんの気分が悪くなるか心配で何とも言えないけど、後ろでは概念がないと悪口を言うだろう" と良く話したが、今回も夫は "私は幼い時からお母さんとマートに行って全部食べていた。 生涯そうだったが、これからもずっとそうだろう"と述べたという。

Aさんは “幼い時から‘当然であることだ、何の問題ない’と信じて育ってきた夫だと見るという本人の主張が確実だ” として “夫のあんな行動が法的に違法でもなくて後ほど計算したのは合うが、基本礼儀上計算して食べるのが順序が合うのではないのか” として苦しさを訴えた。

この話を聞いたネットユーザーは "わたしは見出しだけを見て赤んぼうが計算前に食べようとしていると思っていたら大人だったなんて..." とか "礼儀の問題ではなく窃盗、商品の毀損です。 大きく見た時、物を盗んだ後に金を払えばいいんじゃないかという状況です"、“食堂や飲食店は食べて足りなかったら追加注文することもあるので、最終的に値段がいくら出るか分からないから全部食べてから計算するのが当たり前です。 飲食店とマートは違う場合のようです。~"こうやって家庭教育が重要なのです" などの反応を見せた。
というのがあるわけです。たしかに韓国のコンビニでは缶ビールを飲みだすひとが多いんですよ。もちろんおつまみもよりどりですよ。そして空き缶をレジに示してお会計をするようなことが当たり前になっています。
たまに持ち合わせが無いと、「警察を呼んでくれ」ということになりますが、韓国の警察では無銭飲食の被害届は受理してくれません。暴れて怪我人が出れば出番ですが、文無しがコンビニで無銭飲食することは大目に見る(見ろ)という文化も存在しているのです。
 
ママがコンビニの陳列棚から品物を取り包装をやぶって子供に与えたとしましょう。
それを店主が咎めると、ママは言います「じゃあ要らない買わない、買ってないんだから支払わない」ってね。
食べちゃった分を払えなんて言っても聞く耳が無いですからどうしようもないのです。
さらに国民権益委員会に訴えでもされたら店主は確実に有罪となるのです。それが韓国社会なんですよ。
 
 
マートでお買い物、計算前に食べちゃダメなんですか?
 
今月11日、6歳の息子と自宅付近の大型マートを訪れた主婦のイ·ミョンジュさん(39仮名)。 買い物中に菓子をいくつか買い物かごに入れた。しかし。これを見た息子が食べようと駄々をこね結局勝って一つを開けてあげた。 そして、開けた菓子箱を持ってきてレジで一緒に計算した。 家に帰ってこの話をしたら夫が "計算もしないで食べたらいけない" と叱った。 これに対しイ氏は "いずれにせよ計算するつもりだったが何が問題なのか" と問い詰めて言い争いにになった。
 
大型マートやスーパーなどで計算する前に取食することをめぐり、消費者が混乱している。 後で計算するつもりだから問題ないと考える立場がある反面、計算の前には自分の所有ではないため勝手に食べてはいけないという反論もある。 これをめぐり,専門家たちの意見も分かれた。
 
実際に11日にソウル市内のある大型マートを視察した結果、計算前に食事をとる消費者を一部見かけることができた。 大半は買い物かごに品物を入れて計算するまで待つ様子だった。
 
1週間に1回ずつ買い物をするという主婦のパクさん(55)は、孫に飲み物を1本飲ませたまま買い物をしていた。 "計算したのか" と聞くと,パクさんは "これからする" という答えが返ってきた。 続いて "孫が駄々をこねることが多いので、たまに食べさせる時がある" とし "計算をしないこともなくマート職員たちも何ともしない" と問題になることはないという反応だった。
 
ミネラルウォーターを一瓶飲んで回っていた大学生イさん(22)も "喉が乾きすぎていたが買うものがほかにもあって前もって少し飲んだ" とし "大きな問題とは思わなかった" と話した。
 
これに関連して他の消費者も混乱した。 会社員のチェ·ウンギョンさん(37)は "当然計算して食べるのが良いが、あらかじめ食べるとしても法的問題にはなりそうにない" と話し、主婦のキムさん(34)は "計算する前には私のものではないのに'窃盗罪'ではないか" と問い返した。
 
職員らも困惑しているという立場だった。 マートの関係者は "原則的には計算をして食べなければならないが守っていないからと言って何とも言えない" とし "案内文をつけるなどで知らせている" と話した。
 
 
韓国の法律の専門家でさえ意見が分かれる
 
適法性の有無についても、専門家の意見すら多少分かれた。 法務法人"正しい"のアン·ヒョングク弁護士は "菓子を計算する前に食べる行為自体が問題にはならない" と判断した。
 
アン弁護士は "菓子を例に挙げれば,スーパーで価格表を付けて陳列すれば'請約'、顧客が菓子を取って包装を破れば'承諾'と見る"とし"この過程を経れば契約が成立し、菓子所有権が顧客に移転する" と説明した。
 
しかし "その後計算をしなければ、民事上の債務不履行責任が成立する恐れがあり顧客が最初から支払意思·能力なく取食すれば刑事上の詐欺罪は成立するとみている" と付け加えた。
 
計算前の飲食自体が違法だという解釈もあった。 法律事務所ソウルのイ·サンモク弁護士は "物を買ってレジまで行く行為が'請約'で、最終決済して持って行けと言うのが'承諾'だ"とし"請約の中に味見して食べろと言うことまで含まれているわけではない"と説明した。
 
続いて "決済が行われていない状態は契約成立と見るのは難しいようだ" とし "計算前には刑法上の所有や占有がマートにある" と付け加えた。
 
また、イ弁護士は "食堂も先に食べて決済しないかと言われるが決済可能性に関する社会的約束がマートとは違う" と話した。
 
 
っとまあ専門家さんも韓国人ですからね くふふっ
 
 
 
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ずずず~っ