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1月の出生児数は2万6818人 

 

 

2020年生まれは30万人以下になりそう 少子化

1月の出生児数2万6818人 前年比11%減 3万人の下に墜落 
今年の出生児数30万人以下 このまま消えて無くなれ

 

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[NEWSミーナ]1月の出生児数が史上初めて3万人の下に落ちた。今年の見込みでは出生児数は30万人以下に落ち、人口の自然減少が始まると予想される。

 

25日、統計庁が発表した1月の人口動向によると、1月の出生児数は2万6818人で、前年同月(3万340人)に比べ11.6%減少した。2015年12月から50ヶ月連続で前年同月比出生児数が減っている。昨年1月には、出生児数が3万人を超えたが、今年は1月に生まれた子供の数が3万人を超えていないものである。

 

月間出生児数は2016年4月から「同月基準歴代最低」を46カ月連続塗り替えている。1月の出生児数は、すべての市・道で減少している。


今年の出生児数は30万人を下回ることが確実視される。昨年の出生児数は30万3054人で、わずかに30万人台を維持した。2017年の一出生児数40万人が崩壊されてからわずか3年で年間出生児数が20万人台に墜落するものである。

 

(ソウル/みそっち)
 

 

 

医療界 中絶手術一日3千件推定…青少年堕胎が深刻
 
産婦人科医師会"旧時代的法律で女性と意思にのみ責任問うのは不当"
韓国に産婦人科医院なんて500件くらいしかないけど ホントなの?
 
 
 
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[朝からミーナ]大統領府がここ8年で中止されていた'人工妊娠中絶(人工妊娠中絶)の実態調査'を再開するという立場を明らかにし、堕胎手術を認めるかどうかに対する関心が集まっている。
 
しかし、中絶手術関連の基礎資料さえ確保できず、保健福祉部と医療界の中絶手術件数についた推定値が分かれており、実質的な制度改善までには相当期間がかかるものとみられる。
 
26日、大韓産婦人科医師会は現在、韓国の1日平均の中絶手術件数は約3千件と推定した。 この数値は、福祉部公式発表資料と大きな違いを見せる。
 
 
福祉部が人工妊娠中絶手術の実態調査を発表した時は2005年と2010年で、この時当時、年間国内中絶手術件数は、それぞれ34万2千件、16万8千件と調査された。
 
当時、保健福祉部は2005年に1日平均中絶手術が1千件程度施行されており、2010年には、これより堕胎手術がはるかに減少したと推定したことがある。
 
 
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年間200万件施術の実績は世界一
 
イメージ 1[NEWSミーナ]あのローマ法王が韓国にやってきたときも真っ先にやったのが”堕胎院”とよばれるところで違法中絶で死んだ胎児のためにお祈りをしたことでした。(2014.8.16)
 
いちおう韓国の法律では中絶はダメってなっていますが、そこはそれ”儒教”の国ですから事実と建前が別々にあるだけのことなのです。
韓国では比較的お手軽にどこの病院でやっています、その数は年間におよそ40万件以上と言われていて、これが韓国の統計には一切現れない仕組みになっています
※現金で施術して公式には届出しないということ
 
1994年に韓国ギャラップの調査によると、1990年代初めには、毎年150万件の妊娠中絶が行われたと推定される。これは1994年の出生児数72万8千人の2倍に達する数値である。
1990年代初めにピークを成し遂げた中絶は、その後継続的に減少して、2005年には34万2千件の妊娠中絶が行われ、2010年には16万9千件減少した。このような時期の出生児数は2005年に43万8千人、2010年に47万人だった。
 
 
 
つまり野放しだったのが法律の適用で産科医から申告を受けて施術件数の統計をとるようになり、なぜか急激に中絶件数が減ったことになっているというのが真相です。
とはいっても望まない妊婦が減ったわけではなくて、違法中絶や中絶薬をつかう手法に衣替えしただけのことで、民間の母性保護団体の統計では年間におよそ200万件の違法中絶が行われているという調査もありました。
 
 
2014年にフランシスコ教皇が韓国を訪問したときに慰安婦おばあさんが飛び出してきたことがありました。あれは計画された演出だったわけですが、コットンネ胎児院という十字架が1千個も並んでいる異様なところに立ち寄ることに予定変更されたのです。
 
 
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韓国が付けたSPが不機嫌な顔をして見守っている
教皇越しに撮られた1000もの十字架は世界中で話題に
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ここでのお祈りが5分以上も続くと
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終わらないお祈りに韓国のSPが邪魔に入るようす
 
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▲韓国の一日の堕胎推定件数1000件を意味する1000個の十字架が並んでいる。
 
 
 
 
 
 
 
 
▲ニホンで働いている韓国人女性も年に1~2回帰国することがあり、その時に済ませてくるというのが彼女らの活動サイクルとなっています。
 
 
彼は、記念物の前で、しばらく、祈りの前に、小さな白い十字によって満たされた流産された子供に、本当の村として動作する中心的なコットンネの数千人の人々にあいさつされた。
中絶は、韓国政府が、1年ごとに約340,000件カトリック教会では中絶数を150万と見ている)の中絶が起こると言い、世界の最も低い信仰心を持つ神への冒涜を持っている5000万の暮らす国の大規模な現実である。
いくつかが言う。中絶が健康保険によりカバーされず、ほとんどの代金が現金によって払われて、公式な統計で記録されていなく行くので、不一致は存在する。
 
 
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▲注連縄である、地鎮祭にも似た儀式が行われているのだろうか、しかし色とりどりにぶら下げられた石は何なのか、安産を祈る様子とも見て取れる、これは"観光客向け"の儀式のようす (男子は遠巻きに離れてみている)
 
※この"石をつるす"という行為は堕胎ということと関係があるらしい、死んだ子どもの供養のために作られた"積み石塚"、色とりどりの布地の無かった朝鮮時代に赤い色は何で染めたのだろう。