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毒ワクチンはどうなった?

 

 

毒ワクチン仁川の高校生、死因はワクチンではない

死亡事例も予防接種と死亡との間の関連性が明らかにされていない単純な申告統計
ワクチン接種後の死亡事例は別途集計によると50人を超えているとも

 

 

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[暮らしのミーナ]韓国ではインフルエンザワクチンを接種した後、死亡した事例が続いて出ると、ワクチン接種に対する期待感が高まっています。

 

韓国疾病推進庁は、インフルエンザワクチン接種後の死亡者が昨日(23日)午後1時時点で全国で36人と明らかにした。

これについて「ワクチン予防接種と死亡との間の関連性が明らかにされていない単純な申告統計」と説明している。

また、16日死亡したまま発見された、最初のインフルエンザワクチン接種後の死亡に記録された仁川の17歳高校生死因はワクチン接種と関連のないものと発表した。

 

 

国立科学捜査研究院は、解剖の結果が10代の高校生の死因がワクチン接種とは無関係であるという鑑定を仁川弥鄒忽警察署に昨日通報した。

 

ソウルでは陽川区で70代の男性がインフルエンザワクチン接種を受けて死亡した事例がまた出て、ソウルの死者は4人に増えた。

前に京畿道光明市でワクチンを接種した50代の江西民死亡事例が出てきたのに続いて、昨日(22日)江南区と永登浦区で1件ずつワクチン接種後に死亡した事例が報告されている。

 

예방접종 사업 지속…질병청 "26명 사인 연관성 낮아" - 머니투데이

 

こうした発表に一部のコミュニティでは、重複報道を除いた毒ワクチン関連の死亡者はすでに50人を超えているという疑惑が提議されて話題だ。

韓国メディアの死亡者の年齢でさえも食い違うほど加熱した報道だったが、これを細かく分析して、該当する保健所や自治体から発表されたワクチン接種と感染した死亡者数を丁寧に集計した結果だという。

これにより、23日午後9時の時点で集計されたワクチン接種関連の死亡報告は50件を超えると見ている。

昨日時点でも死亡者のうち病理解剖される前から「死因はワクチン接種とは考えにくい」といった、結論ありきの解剖所見が出てくるなど政府主導のインフルエンザ対策(ワクチン接種)には誰もストップと言えない状況が続いている。

 

実は今回の死亡事故のほとんど(10/21.14時基準、9人中7人)は、すでにワクチンの流通過程で室温露出事例が指摘されていた政府の調達契約ワクチンの接種を受けた事例から発生した。

 

しかし、疾病管理庁は実際、ワクチンの積み下ろし作業が野外で行われたことが確認された一部物量の48万ダースに対してのみ回収措置を下し、その他の流通ガイドラインを守らなかった数百万ダースのワクチンには問題がないと発表してインフルエンザワクチンの接種事業を再開し、疾病管理庁とシンソン薬品側は輸送容器の基準を破って、紙箱でインフルエンザワクチンを常温配送したことに対して問題がないという無責任な態度を見せている。

 

(翻訳/みそっち)

 

 

といったわけで、ワクチン接種による死者は他の原因によるものということになったので、死んじゃったひとはほとんどが犬死ということになりそうです。

しかし、死因についてせっかくの金づるということもあり17歳高校生の親をはじめとしていくつかの遺族が損害賠償請求に出る構えのようです。

 

とにかく対外的には「毎日高齢者は600人ぐらい死ぬ(ホント)」「常温流通品はすべて回収した(ウソ)」「たまたまワクチン接種のあとに死んだだけ」「死因はいろいろあるようだ」ということで一貫しています。  

仁川の高校生17歳が解剖されてしまって、死因には結論が出たことになるわけですから、ほかの死亡者の賠償金を待つ遺族は解剖に応じないみたいですね。

もちろん死因に疑問を持つ医療関係者もいるんですが、これも賠償金の分配目当てに遺族に接触しているみたいなので、まさに韓国型惨事として記憶しておく必要がありそうです。

 

 

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政府発表だけは信じちゃうんですね