minaQのつぶやき 네토미나

嫌韓(いやかん)ってホントはどうなの?

真夏の秋味より古い焼酎瓶

 
 
 
7年前に製造中止された疑問の宝海ゴールド焼酎がなぜ死体のそばにあったのだろうか
 
ユビョンヨン会長の死体は多くの謎を残している、ユ氏の遺体の周辺で発見された焼酎瓶も謎の一つである。生産終了された焼酎瓶が出てきたことをめぐり「他殺の疑いの根拠はないのだろうか」という推測も出てきている。
 
イメージ 6警察は変死体をユ容疑者に確定した理由について、国立科学捜査院からDNA検査の結果を通知されたうえ、現場で発見されたトートバッグ遺留品にさんかくスクワラン1本(長さ8.5cm)とマッコリ1本、焼酎2本、自叙伝(「夢のような愛 」)、拡大鏡などが入っていたと説明した。
※三角スクワラン? 彼の宗教団体が作って売っているサメの油の健康飲料
 
 
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▲ユ氏と呼ばれるの遺体発見現場には、彼の著書のタイトルである「夢のような愛」という文字の書かれた布製のバッグが発見された。

その中に空の焼酎瓶2本と順天マッコリの空き瓶1個が入っていたといわれる。これらは宝海醸造という会社で作られた製品だ、焼酎のボトルの一つは現在も市販されているイプ焼酎の容器である。もう一つは2003年に発売された「宝海ゴールド」と呼ばれる焼酎だ。ところがこの宝海ゴールド焼酎は2007年に生産中止されたという。
 
なぜ製造中止の焼酎瓶を二つも持ち歩くのか?
 
イプ焼酎は2012年製造中止 宝海ゴールドは2007年製造中止
イメージ 4光州ㆍ全南地域焼酎の象徴だった宝海醸造”イプ焼酎”が思い出の中に消える。5日、関連業界によると、宝海は、新たにリリースされた焼酎月(月) ㆍ川(江)二製品の市場を強化するためにイプ焼酎の生産を中断することにした。ボヘ関係者は「月と川の早期市場定着と販売活性化のためにイプ焼酎の場合、現在ご注文された数量のみ生産して終了する予定だ」と明らかにした。これに伴い、2002年の発売以来、地域の市場シェアを90%台まで引き上げ、愛されたイプ焼酎は11年ぶりに歴史の一章に消える。これに関連したソムリエは、「味と香り、色、余韻の4拍子が交わるイプ焼酎が消えたなんて残念な気持ち」と「イプ焼酎はカエデから採取された天然の有機メープルシロップを使用し、焼酎特有の味を維持しながら、のどごしが滑らかな焼酎」と評価した。ボヘ側は今回の交換をむしろ新たなビジネスチャンスにするという覚悟だ。
2012年 アジア経済

イメージ 5ユ氏の死体はなぜ7年前に生産終了された焼酎瓶をバッグに入れて持ち歩いていたのだろうか。 焼酎瓶が7年前の物だからといって遺体が7年前のものだと言っているわけではない。
 
ユ氏は普段お酒を飲まないことが分かっている、彼の宗教団体のスポークスマンも「ユ会長はおさけはまったく出来ない」だから彼が直接焼酎を買う可能性は大きくない観測が出てくる。彼の逃避を助けた側近が買い求めて与えたという話も出てくるが7年前に生産終了された焼酎を入手すること自体が難しい。
このため宝海ゴールド焼酎瓶を巡って疑惑が増幅されている。一部では焼酎瓶には何か別の物質の含まれたものが入っていたのではという見方を提議した。
 
 
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警察関係者は白骨化した遺体について国立科学捜査研究院でアルコール反応を調査したが遺体からアルコール反応は出なかったとする、だからユ氏の死体は水を飲むために空の焼酎瓶に飲料水を入れて持ち歩いたと見ている専門家もいる。またこの焼酎瓶の水に有害物質が含まれていて毒殺に利用されたのだとする意見は他殺説の推論ともなっている。
さらに他人がユ氏を殺害したあとに自殺や自然死に見せかけるため意図的に空っぽの焼酎瓶を持ってきて並べたのではないかとする意見もある。
まるで錆び付いたガラクタに1番とマジックで書いた天安艦襲撃無火薬音響追尾近接信管付き魚雷部品を思い起こさせるような韓国型展開である。
 
 
 
(2ちゃん番長)
 


 
   
 
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▲宝海ゴールドの瓶、カレが普段お酒を飲まないということを末端の遺体工作班が知らなかったとすれば上層部からの指示が適当だったのではないかという危惧も出てくる。彼の著書や健康食品まで用意したのになぜ製造中止になった焼酎瓶をわざわざ選んで死体の持ち物に紛れ込ませたのかがわからなくなってくる
さらに全南地区で売られている地元産の焼酎瓶が用意されたのも疑問だ
 
 
 
 
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ローカルなビニに行くと夏でも秋味物語が売ってるよね