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嫌韓(いやかん)ってホントはどうなの?

シンちゃんの書けなかった韓国の巫女について

 
 
シンちゃんの書けなかった韓国の巫術について
人肉カプセルだって”韓国が起源”でしょ
 
 
昔のシャーマニズムがどうであったかはわかりませんが、韓国で「巫俗」または「民俗信仰」とされているいまどきのシャーマニズムにはどんな特徴があるのか?

今日はそれを解説してみましょう。
みなさん、「ムダン(ムーダン)」という言葉は聞いたことがあるでしょうか。漢字にすると、多分「巫堂」で、一種の呪術師、シャーマンです。
男もムダンになれないわけではないみたいですが、基本的には女性で、何かの神、または鬼神(幽霊)をその精神に受け入れ、その神通力で問題を解決します。
 
※韓国で言う巫術っていうのはあっち関連を全部をやる”よろず医療相談窓口”のようなものです、子どもが欲しい人にはお祈りと御札をあたえるし、子どもが病気になればおまじないをするという、子どもが不要になると堕胎医を紹介します。お仕事が無ければ日銭の稼げるお仕事を紹介するのです。民間伝承を受け継いだ組織的文化集団ですね。
特に重要視されるのが堕胎というところです、これは韓国ではタブーとされているところですよ。これには相談窓口として男性の出番はありません。堕胎医を紹介するということが韓国の巫宗の成り立ちだということです。

その過程でいろんな食べ物を用意し、その前で派手な踊りを披露したりします。
韓国の巫俗でもっとも有名だと言っても過言ではないだろうこのムダン。
 
 
 
こうした文化が街角にいくつも残っている韓国には ”堕胎横丁” まで存在します、表向きは今風の”占いの館街”などになっていますが、昔から女性がこっそりと尋ねていくところですよ。重要なお仕事は”中絶の仲介”となっています、どこの国でも医療機関でも本人の同意ともうひとりの同意が必要ですが、そうした面倒な手続きもここでは一回で解決することができます。
 
※韓国の”占いの館”というのはニホンでも予約できます。実際に何をやっているところなのかというと、もちろん違法妊娠中絶手術の斡旋となっています
 
これがニホンに遠征していた韓国人女性だった場合には”里帰り”と称して、そぉ~っと帰国する場面ですね、ニホンでは外国人滞在者の堕胎はいろいろな制約があって実質的にはほとんどムリですから、そいうお仕事のおねいさんたちは入出国の危険をおかしてもキチンと里帰りすることになります。
 
 
そのムダンの「元祖」とされるのは、バリ姫という人だそうです。

ムダンたちのコスチュームも、元々はバリ姫の服装から来たデザインだと言われています。一体化を狙ったものでしょうか。
 
 
 
以下略...
 
 
 
巫堂って何をしてくれるところ? いまでも利用者が絶えない理由
 
未来を占う、っていったい何でしょうか? 商売繁盛? 豊作? 天変地異? そんなものは占わなくたって時期が来れば自然にそうなるように出来ています、これは儒教の教えでもありますよね、ほっといてもイイんです。
儒教では天変地異は王の行いが悪かったことが原因とされる、未来は占わない
そんなことよりも切実な占いっていうのが韓国(朝鮮)では”男子誕生”というイベントですよ、跡取りを生まない嫁はダメっていうことです、このへんは健康的なことのように勘違いしがちですが、”跡取り”を生むための苦労としては”胎児を盗んできて食べる”というのがあります。むかしなら産婆さんの役目だったものが現在の”巫習”ということです、 だから男子の巫術師はいないのです。
 
バリ姫って7人姉妹のようですが、女の子はいらないっていう男尊女卑的朝鮮思想が源流にあるわけですよ、不幸にも生まれてこれなかった子どもは鬼神(たぶんハングルだと違う書き方をするよ)というのも巫習が産婆仕事をしていた事と関係あります、もちろんゴザを抱えた夜のお仕事と同じです。
 
そして時代とともに巫習の役割が移り変わってゆきました、それが堕胎という産業です。キタ朝鮮では建国と前後して巫術は禁止されました、韓国でも朴正煕の時代には巫術師の兼業が禁止され弾圧されましたが政権交代の反動でかえって勢力を増して現代に至ります。つまりキタ朝鮮にさえもう残っていない韓国だけの堕胎文化なのです。
 
 
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実際に現代に残る韓国の巫術を見てみよう
 
ベトナム産の無国籍大型扇子と手に持つ鈴令(ニホン式の鈴)のコーディネートには新たな試みとして"ニホン式婚礼風角隠し"もセットされた、このように各自の工夫で伝統的な韓国型巫女占いという文化が創られてゆく
 
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手に持つ中華型シンバル(鉦)も雲南省(中国南方)みやげとしてはよく見られるものだ、履物に注目、ニホンでは足袋というお約束があるが、韓国では特に決まりの無いのも韓国型混在文化の系譜を知らしめている
 
 
ところが、昔ながらの巫習じゃダメって人たちもいますね、そんな時のために韓国ではウリスト教が発達しました。やることは同じです。
 
 
 
以下載せたいことがかなり長いけどウリスト教絡みで詳しいのはココ http://samok.cbck.or.kr/content/PrintArticle.asp?idx=4190 googleに貼れば翻訳して読めるですよ
 
 
 
 

 
 
つまりシンちゃんのを読んだだけではわからないこと、シンちゃんさえも口にできないようなことがそこには脈々と存在するわけです。
 
 
年間200万件施術の実績は世界一
 
イメージ 1[知ってるミーナ]あのローマ法王が韓国にやってきたときも真っ先にやったのが”堕胎院”とよばれるところで違法中絶で死んだ胎児のためにお祈りをしたことでした。(2014.8.16)
いちおう韓国の法律では中絶はダメってなっていますが、そこはそれ”儒教”の国ですから事実と建前が別々にあるだけのことなのです。
韓国では比較的お手軽にどこの病院でやっています、その数は年間におよそ40万件以上と言われていて、これが韓国の統計には一切現れない仕組みになっています
※現金で施術して公式には届出しないということ
 
1994年に韓国ギャラップの調査によると、1990年代初めには、毎年150万件の妊娠中絶が行われたと推定される。これは1994年の出生児数72万8千人の2倍に達する数値である。
1990年代初めにピークを成し遂げた中絶は、その後継続的に減少して、2005年には34万2千件の妊娠中絶が行われ、2010年には16万9千件減少した。このような時期の出生児数は2005年に43万8千人、2010年に47万人だった。
 
 
つまり野放しだったのが法律の適用で産科医から施術件数の統計をとるようになり、なぜか急激に中絶件数が減ったことになっているというのが真相です
 
とはいっても望まない妊婦が減ったわけではなくて、違法中絶や中絶薬をつかう手法に衣替えしただけのことで、最近の民間の母性保護団体の統計では年間におよそ200万件の違法中絶が行われているという調査もありました。
 
 
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▲韓国の一日の堕胎推定件数1000件を意味する1000個の十字架が並んでいる。
 
 
 
 
 
 
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ニホンで働いている韓国人女性も年に1~2回帰国することがあり、その時に済ませてくるというのが彼女らの活動サイクルとなっています。
 
※韓国の歌手やタレントが里帰りと称して休んだりしますよね、アレのことです、某女性アイドルグループが実質解散状態なのは所属事務所が帰国を認めなかったからですね
 
 
 
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現代では医療も発達し専門の医療機関も数多くありますが、そんな物のなかった時代にはどこの街にもそれこそ街角ごとに存在していたのが韓国では堕胎院とよばれる場所だったようです。
 
▼キムヤンヨさんはコスプレイヤーもしている、売春少女像前にも登場する
 
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そっち関係のことなら何でもしていたのは彼女たちだったわけです。
たとえば韓国では後継ぎを生むことが何よりも重要視されてきましたが、これって半分はハズレを引くことになっています。それを処分したのも彼女たちですね。そうした”後継信仰”で結果的に、”胎児を食べる”という食肉の文化が最近まで残っていたのも韓国でした。
 
※胎児をたべると妊娠しやすくなるという迷信が今では健康にも良いことになってきています
 
昨今話題になった”人肉カプセル”の主な需要先が韓国だったことで中国の韓国系住人がつくり韓国に輸出していたという事件が明るみになったことから見ても韓国では食肉信仰が今でも残っていることがわかると思います。中国で作って口伝えに広まるとすぐに売れる。
 
韓国型巫女という文化の近世の歴史も諸説あるが、辻占いと商域が一致する商売を思い浮かべれば、古くは出産にも立会いまた夜には枕(ニホンではゴザ)を持って営業したであろうことは容易に想像のつく歴史的伝統商売だとも言える。 (閻魔大王などの名前を借用した各種の札にも注目。)
 
※周囲をかざる意味不明な装飾は海外から調達してくる、その意味するところは当人だけが知っているという秘密性は一般的な韓国人にはまぶしいばかりの伝統的伝習巫俗文化に見えるらしい
 
 
 
雑多の神を順番もなしにならべることによって本人の能力が増すという自己暗示によってとんでもない世界観で形作られる韓国型占い文化、しかしニホン統治時代の神道と誤解の無いように中国の歴史上の人物であったり(七福神とかも)することが多い
 
しかし今回紹介する中で特に注目に値するのはビックリだが "お内裏様とお雛様" 飾りであるといういつの時代だかどこの国だかワケのわかんない世界観を見せてくれた韓国型祈祷所のさらなる進化も期待してやまない。
 
 
   
こうした堕胎手術を仲介する巫習という商売は原則的に非課税となっています。お支払いもカードではなく現金がメインなので”韓国型闇経済としてはとても重要なポジションにあります。
何よりもこうした商売は表に出てくるものではないので見て見ぬふりという放置状態なのが実情です。そしてリピート客が多いのも特徴です。
 
 
 
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壁紙の多くは中国の聖人を模したものが使われている、祭壇手前にある青い箱はアノ健康ドリンクであることにもすばらしく配置された韓国文化を見て取ることができる  
 
 
 
 
 
並べられた供物のなかには"韓国起源とされるチョコパイ"が見える、その手前にあるのはまぎれもなく"ニホン製マイルドセブン"のカートンだ、とにかくワケのわからないものを大量に展示するところも韓国文化たるゆえんである。
 
 
 
こちらは陶器製のろうそく立て(本来の目的は線香立てだが)とともに並べられた"説明のできないもの"など ※中国の影響をおおきく感じることのできる装飾も最近の流行だ
 
 
 
洞窟などの奥まったところも信仰の対象になる。ホンの100年前には手に入らなかったであろう数々の品を取り除いた時残るものは一体何か、それこそが韓国伝統文化の伝承でもある
 
※この写真にもひな祭りの菱餅に似たものがみられる、いうまでもなくニホン統治時代に伝わったニホン固有の文化を思い出させる最新の流行のものまねにほかならない
 
 
 
 
 
 
これが堕胎塚と呼ばれる場所
 
韓国ではある種の”聖地”ともいわれるココには修学旅行生などが近寄ることのない大人の事情があった。お参りにやってくるのはご婦人たちと子供連れ(とくに男の子)ばかりである。またおトーサンは手持ち無沙汰に離れて見ている場合が多い、しかもこの先は男子禁制となっている。
 
 
注連縄である、地鎮祭にも似た儀式が行われているのだろうか、しかし色とりどりにぶら下げられた石は何なのか、安産を祈る様子とも見て取れる、これは"観光客向け"の儀式のようす
 
※この"石をつるす"という行為は堕胎ということと関係があるらしい、死んだ子どもの供養のために作られた"積み石塚"、
 
 
 
現金で治療する患者をわざわざ保険診療報告する歯医者はいないでしょ
 
韓国では中絶手術をした病院が施術実績を報告する義務はありません、不正な堕胎手術は医療保険の対象外なので病院にとっては現金収入として喜ばれています。そうした事情から医療機関から正確な施術件数が報告されることはなく利用者側が申告することもないため実際の件数はこれらをはるかに超えるものだとみる調査報告もあります。
1994年に集計された結果では年間およそ150万件だったそうですが(ニホンのおよそ3倍人口比では10倍)その後、中絶件数の集計は行われず韓国ではタブーになっているのです。
これが医療機関では”保険の効かない自主診療”ってことですから現金収入としてはたいへん美味しいものになっています。似たような医療制度である中国では最近ではこうした不法な医療行為の取締りが強化されてきていて手軽な海外として韓国が人気となっています。
 
ひところ”整形手術と観光を兼ねたパック旅行が大人気!”なんていうキャッチフレーズで観光客を増やそうとしていましたが、整形手術だけではない幅広い手術が可能な海外旅行というのがふれこみでした。つまりそういうことです。
 
韓国に残る巫習文化は、やって来るお客さんの負い目(水子供養みたいな)をネタに今日も商売繁盛のようですね。
 
 
 
 
 
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ベトナムにもフィリピンにもいるのに不思議だったでしょ
 
 
 
 
 
 
 
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