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嫌韓(いやかん)ってホントはどうなの?

駐中韓国大使官邸で国軍の日レセプション

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あちこちの韓国大使館主催行事、客が来ないニダ

韓国のナショナルディになじぇ習近平が来ないのか? いや待て、ニホンでもさっぱりだったぞ 韓国の独立記念日行事に…次官の代わりに課長送った中国


2016年10月20日


イメージ 2[海外のミーナ]19日夕方、北京市内の駐中韓国大使官邸では建国記念日と国軍の日を記念する祝日レセプションが開かれた。 濃いスモッグにも各国の外交使節と韓国僑民、企業関係者など1700人余りが参加して韓流文化の公演と韓国料理を楽しんだ。

同日の行事は、例年と異なる点がひとつあった。 金章洙(キム・ジャンス)駐中韓国大使が挨拶をした韓国式家屋棟2階の主賓の席ががらんとしたのだ。 この主賓席は駐在国の中国に割り当てられた席で、昨年には傅瑩(傅瑩)全人代報道官、その前年には劉振民(劉振民)外交部副部長(次官)が座った。 しかし、今年は座る人がいなかった。

中国外交部が副部長以上を送っていた慣例を破り、参事官級の課長以下だけ送って出席者の格を相当引き下げたためだ。 高官らの欠席事実も行事当日午前に通知された。

中国側は"孔鉉佑(クン・ジャンス)部長助理(次官補級)が訪韓するなどの懸案が多くて…"という理由をつけた。 しかし、同日、中国政府の他の省庁も、約束でもしたかのように次々と課長級以下だけ送った。韓国大使館は結局、主賓なく行事を行った。


ソウルの中国大使館主催行事にはみんなで行ったのに

先月26日、在韓中国大使館がソウルで開催した中国国慶節のレセプションには韓国の外交通商部の林聖男(イム・ソンナム)次官と李洪九(イ・ホング)元首相などが出席した。 これを知らないはずのない中国の同日の行動は失礼だった。 THAAD葛藤による腹いせという分析が出た。
同日のレセプションでは"自称大国という国が小国外交をしている"と舌打ちをする人が多かった。 ある出席者は"日米のような国とはいくら葛藤があってもこんなに幼稚なハナシはない。 一言で韓国を簡単に見ているという意味"ともした。
※主賓はこの場合中国だけど、中国に駐在する主要国すべてに招待状を送っているはず、韓国で大モメする毎度のソウル自衛隊レセプションと同じ内容で招待客は駐在国の外国大使館関連の参加者がほとんどなんだけどね

先週、駐中韓国大使館の国政監査の時、ある野党議員が、"THAADで対立があっても中国は大国だ。 柔軟性がある"、積極的な対中外交を注文したことがある。 対中外交を熱心にしなければならないのは事実だが、中国が'柔軟な大国'という話はどうもとんでもない過大評価だと思った。




韓国という矮小な国がこの辺を気にしているのはいつものことなんですよね。数年前にはソウルでロッテホテルキャンセル事件をやったような国なんですが、自分のところでは”中国様”のご機嫌が気になってしょうがないというわけですよ。



駐中大使官邸で1000人規模という予告

駐中大使館、19日、祝日のレセプション…"1千人余りの出席予定"

中韓国大使館は19日午後6時(現地時間)から北京所在の大使館邸で建国記念日と国軍の日を記念するための'2016年の祝日のレセプション'を開催すると15日明らかにした。
この行事には、中国の各界人士と在中外交使節、現地の同胞など約1千人が出席する予定だ。
出席者たちは韓食と多彩な韓流(韓流)文化公演を楽しみながら自然に韓国文化を体験でき、韓服体験行事、記念写真撮影サービス、韓国の主要企業の商品の広報官なども設置される。
 
大使館関係者は"中国人と各国外交団、在米韓国人が五感で楽しむの過程で、韓国の躍動的な発展上、韓国の文化と韓流を感じることができるだろう"とし、今回のレセプションがセールス外交、公共外交、文化外交の場になることを期待すると述べた。



ところが閑散としていたのは中国だけじゃなかったのです

ニホンでもやってた あれれっ 客が来ないと思ったら同じ日によそでもやってた?
いえいえこれが韓国の現在地ですから  だからって韓流とかキムチとかやめてよ

トウキョウでの開天節にも主要な要人がやってこなかった

3日夕方、東京紀尾井町のニューオータニホテル宴会場「鶴の間」。
 駐日韓国大使館が主催した開天節(建国記念日)の慶祝行事場所に取材車が入った瞬間、驚いた。あまりにも寒々としていたからだった。来場者の公式集計は990人。だが代理人を通じて名刺だけ渡した「挨拶の実績」を残して消えた人たちをのぞけば300~400人足らずのように見えた。その上、大部分は韓国側の人物だった。

民主党政権だった2010年、ニューオータニの行事は大変な賑わいだった。出席者があまりにも多く集まって前方に出て行くのが難しいほどだった。公式集計1300人余り。数字に水増しはなかった。格も違っていた。鳩山由紀夫・元首相、仙谷由人官房長官ら政界の核心人物らがみな集まった。2011年には玄葉光一郎・外相が参加した。「私は毎年映画を20本程度見ますが、そのうちの半分は韓国映画です。最近では特に『冬の小鳥』(韓国名『旅行者』)を見てとても感動しました」。なじみのうすい映画まで取り上げて「韓国礼賛論」を繰り広げる玄葉外相に、韓国側の出席者は歓呼した。
状況が変わり始めたのは2012年。当時の李明博(イ・ミョンバク)大統領の独島(ドクト、日本名・竹島)訪問直後だった。出席人員は1000人余りに減った。挨拶の言葉に出たのは次官級の斎藤勁官房副長官だった。

そして今年の行事。日本の外務省からは次官補級の杉山晋輔・外務審議官だけが顔を出した。首相官邸側からは全員参加しなかった。「慰安婦妄言」で有名な下村博文文部科学相だけがしばらく顔を出して席をはずした。日本側の乾杯の辞や挨拶の言葉も特になかった。
最近5年間「官房長官→外相→官房副長官(次官級)→外務審議官(次官補級)」へと「格下げ」している出席者の変化は、韓日関係の現状を象徴している。
今年の場合、韓国が招いた日本の人々の相当数が同じ時刻に東京広尾の在日ドイツ大使官邸で開かれたドイツ祝日行事側に集まったという。


というわけなんですよ。そりゃ誰も行かないわけにはいかないけどね



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だぁ~からさあ ひっひっひ