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手に負えない感染者と増加にテンパる現場の声

コロナ19で病院へ搬送中に公務員につばを吐いた確定判定の20代女性
つばを吐くのが韓国女性の特徴、あの国じゃそれが普通 ただ相手が保健所職員

  

 

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[はたらけミーナ]大邱(テグ)地方警察庁が新種コロウィルス感染症(コロナ19)によって病院に移送中に公務員に唾を吐いた20代の女性に対する捜査に着手した。
 

大邱警察庁はコロナ19の確定判定を受けた後、病院に搬送される過程で達城郡保健所公務員に唾を吐いた疑い(公務執行妨害など)で20代女性のAさんに対する捜査を行っていると29日明らかにした。

 

警察によるとAさんは今年23日、コロナ19検査の後、25日、確定判定を受けた。これを受けて去る28日午前3時に保健所の職員B(44)氏はコロナ19の確定者であるAさんを救急車に乗せて大邱(テグ)医療院に移送した。

 

Aさんは救急車の中で運転中のBさんと看護師に悪口をたたき、降りながらBさんの顔に唾を吐いた。達城保健所はB氏に対する急いで検査を実施し、自家隔離を命じた。

警察関係者は「Aさんのコロナ19の治療が完治された後、事実関係を確認し、厳重処罰する予定だ」と話した。

 

(ソウル/みそっち)
 

 

 

隔離施設が足りない 感染者も自家隔離でイイんじゃね

1300人以上が病室に入れず自家隔離、初期確診者は軽症でもひとりで陰圧室

 

イメージ 1[ニュースミーナ]29日午前現在、大邱(テグ)確診者2055人のうち63%程度である1300人余りが、ベッドがなくて病院に行けずに、家で入院する順番を待つとんでもないことが起きている。

 

病床不足で入院を待つ 死亡する確定者が2人発生するなど、大邱の状況が緊迫しているのに、疾病管理本部の指針がコロナ・19の事態解決の足を引っ張っているという批判が現場で出ている。

 

疾病管理本部の指針では確診者は隔離治療するということになっているが、「病床が未割り当ての確定者に対する外部隔離施設の収容、確定者の退院等に係る秩序の原則的な指針を変えなければ、大邱の病床不足を解決することができない」というのが現場の声だ。

 

感染確定者と感染接触者と同じように自家隔離で済ませたいという、手っ取り早く言えばベッドが足りないので隔離治療にさじを投げたところだ。

 

保健当局によれば、大邱のコロナ19確診者のうち80%以上が医療的治療が必要なかったり、鎮痛剤や解熱剤を必要とする軽い症状を見せている。大邱地域病院の病室にある相当数は、初期確診者だという。

 

現在でも新コロ確診者の自家隔離対象者には自宅に一日2回の電話確認があるだけだし、初期確診者は1人用の陰圧病室で一日三食ご飯食べさせている以外に何もしていないという話も出ている。

 

(翻訳:みそっち)
 

 
 
いわゆる、ゴールを動かすっていうことなんですね、そして前例をつくればそこに雪崩のように殺到するというのが韓国社会では普通なのです。
あるいは ”下方平準化” という表現も似合っています。
 
そして治療という部分でも急性化して呼吸困難にでもなればようやく酸素吸引ってところです。

 

 

救急車の中で暴れるのは日常

 

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       ▲こういうのも多い

 

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      ▲幅寄せする救急車もいるんだけどね

 

 

 

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そぃやぁ