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慰安婦像の首が落ちる日を待っていてくださいな

洗濯機がお湯なのは韓国文化

 

韓国の寄生虫感染事情と政府対策

お湯で洗濯する理由はおしりが痒いから?
集団感染を防ぐために熱湯で洗うことが効果的

 

イメージ 2[NEWSミーナ]1990年代まで、韓国は人口の半分近くが寄生虫に感染しているくらい、寄生虫の王国でした。 寄生虫を撲滅するための国家的な努力によって大幅に減りはしましたが、依然として韓国人の寄生虫感染は少なくないといわれています。 特に有機農野菜が人気を博し、刺身やユッケなどの生食を楽しむ人が増え、犬や猫などのペットを飼う人が増えるにつれ、寄生虫感染の有病率が高まることが予想されます。

 

ぎょう虫症 (Enterobiasis)
肛門周辺のかゆみ、または痛みの様相で、保育園や幼稚園など就学前の子どもに集団で発生する場合が多いです。 雌が肛門周辺に卵を産むために降りていき、肛門周辺のかゆみを誘発し、手や便を通して虫卵が他人に伝染します。 肛門周囲の塗抹検査を通じて確診しますが、一度診断されたら、家族や集団内の同僚ともに治療することが必要です。
大人の場合はアルベンダゾール1日に400mg、1週間に1回、3週間に3回治療を行い、2-5歳の場合は12用量を投与します。

 

寄生虫予防の基本 - 手洗い
しかしわたしのからだに寄生虫がすむことをだれもうれしく思わないでしょう。
寄生虫予防に最も重要なことは、できるだけ食べ物を煮、野菜はよく洗って、手を洗うことです」 また、医学的に必要ではないとはいえ、韓国にありふれた寄生虫に対する免疫血液検査(ELISA)をしてみたり、予防的に駆虫剤を服用するのもよいと思われます。

 

(ソウル/みそっち)
 

 

韓国じゃ洗濯物はお湯で洗って真っ白>>>なんてうわさがありますよね。

結論から言っちゃうと、パンツについた寄生虫卵を駆除するために集団感染源と特定された保育園で園児のパンツを脱がせて煮沸していた頃の名残りなのです。

夜におしりから出てきて卵を産むと痒いわけです。その手で手づかみで食べるともう一度感染しちゃうということですね。そこで駆除薬だけでなく手洗いと一緒に煮沸洗濯(せいぜいお湯をかける程度)がはじまりました。園児のパンツを脱がせて熱湯で洗っちゃうということはとても効果的だったハズですが、父兄の間からは反対意見も少なくありませんでした。

曰く「家で洗うから大丈夫」というものです。そこで、家庭でも大鍋でお湯を沸かしてお洗濯することが増えました。

 やがて家電が普及する1980年代になると間もなくお湯で洗う洗濯機が登場していたのです。※そのころにはソウルでも大箱の粉末洗剤が使われていました。

 

もちろんお湯で洗うとパンツのゴムがすぐにダメになります。靴下も伸びてしまいます。そいうわけでソウルっ子はそういうものを普段から着慣れていると言うことも事実です。

たしかにお湯で洗えば洗剤の効果が良さそうですが、実は園児のパンツを洗うことがきっかけだったわけです。 いつの間にか本来の目的はどこかに行って「お湯で洗えば真っ白」なんてことになっていったわけです。

 

 

 

 

再掲載

 

 

なぜ韓国人は量って入れられないのか
 
説明書きを否定して自己主張を美化するという習性
 
ここからが重要なんですけどね、『韓国人はキャップで量って入れられない』というのがありますよ。ニホンでは洗濯でもキャップ一杯とか、スプーン一杯となっても途中に目盛があったりしてわりと神経質に計ったりしているかと思います、ところが韓国では洗剤や漂白剤の容器が大きいこともありますが、フタを開けてドバドバと入れておしまいです、そういう使い方ですから量って入れるということができません。
 
説明書きを否定して自己主張を美化するという習性を身につけるとこうなるらしい
 
 
韓国人はコメを炊くのが苦手だ。炊飯器の内側に目盛られた横線を見ながら正しい水の量を入れられないというのがある。目盛を見るために内釜を傾けてしまうのだ。
 
さらに混乱をまねいているのが、炊飯独自の分量である。コメ1カップ(1合)について必要な水が2合の時の半分ではないことが韓国人の多くに理解されていない。
そのための炊飯器の内釜の目盛だが、いい加減な水の量で”べちゃめし”、”かためし” などの希望する炊き具合とは別に、自在に炊き分けることに関しては韓国人の右に出るものはない ※どんな炊き具合でもそれなりに食べてしまう味覚オンチ
 
関連過去カキコ:コメを炊くという精神文化 
 
 
読めない? それだけじゃない韓国人の不思議
 
 
洗濯洗剤の箱の裏側(底面じゃないよ)って注意書きがびっしりと書いてあるじゃないですか、韓国のおばちゃん(韓国にも20代のおばちゃんがいる)というのはそれが 読めない・読まない・理解できない、こういうわけです。
スプーン一杯もひとそれぞれちがうように韓国のおばちゃんは量ることが苦手なんですね。
 
使用上の注意をよく読み正しくお使いください>>>こんな注意書きも読まないんだから意味がないんですよ。 
 
とにかく洗濯物の量に関係なく洗剤を山盛りいっぱい入れちゃうんです
 
 
 
 
洗剤を正しく計って入れている 23%
 
・いつでも洗剤をスプーンに山盛り一杯と、追加で入れる人も含む
・洗剤を容器から直接ドバドバ入れる人は正しく計って入れてない人に含む
 
 
 
▲朝鮮時代の朝鮮婦人の平均的洗濯時間、一回あたり4時間・・・ただし着るものがそんなに多いわけではない
 
 
 
そんなことがあってニュースとかで『洗剤は量って入れましょう』なんてやっちゃうと今度は『洗剤なんか入れない、水だけでキレイになる』みたいな正反対の意見が出てきて、すぐそれを信じちゃうのも出てきます。
 
 
この『水だけでキレイになる』と言い出す人は、『我々の先祖は白い衣装を川で洗濯していた、もちろん洗剤等のなかった時代だ』なんてことをでかい声で主張するわけです。
現実を否定して過去を美化するという習性を身につけるとこうなるらしい
 
 
 
 

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