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今年も水道から幼虫

 

今年も浄水場18カ所の原水・浄水処理過程で幼虫が出る。

全国の浄水場、一斉検査で恒例のユスリカの幼虫を発見
施設損傷·管理不十分などが原因 施設の改善などを推進

 

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[朝からミーナ]環境部は15日、全国の浄水場の衛生管理実態を点検した結果、5ヵ所の浄水場で処理された浄水からユスリカの幼虫が発見され、18ヵ所の浄水場の原水および浄水処理過程から幼虫が発見されたと明らかにした。
 

昨年話題になった水道水幼虫混入が再現したわけだ。

 

 

環境部の浄水場実態点検結果、京畿道漣川·東豆川、忠清南道星州、忠清北道古岩、江原道山陽浄水場の5カ所の浄水からユスリカの幼虫が少量発見された。 これを受け、環境部は幼虫遮断措置を終えている。


環境部は、水道水の幼虫発生の事前予防および管理のために、全国の浄水場447ヵ所に対して、今年3月15日から4月12日まで、衛生管理実態の点検と措置の結果、15日にこのように明らかにした。

 

 

 

点検結果、5ヵ所の浄水場の浄水からユスリカの幼虫が少量発見され、18ヵ所の浄水場は原水および浄水処理の過程で幼虫が発見された。


環境部は、浄水から幼虫が発見された5ヵ所の浄水場に対し、水系転換を通じた広域上水道への転換、浄水処理の強化、浄水池と配水池の掃除及び幼虫遮断網設置などの措置を取り、幼虫が水道水の供給を受ける所(収容可)への拡散を遮断した。 これを受け、該当地域で幼虫を発見したという通報はなかった。


環境部の関係者は「京畿道漣川及び東豆川浄水場の場合、同一の取水源を使用する浄水場で、原水に幼虫が流入したのを処理工程で除去できず、浄水から発見されたもの」とし「忠清南道保寧市のソンジュ浄水場の場合、逆洗浄水と浄水などで幼虫が発見されたが、防虫網の一部損傷及び浄水池内部の清潔状態が不十分なことが確認された」と説明した。


環境部は浄水から幼虫は発見されていないが、原水およびろ過地の内壁、逆洗浄水などの処理過程で幼虫が発見された18ヵ所の浄水場に対し、幼虫遮断措置および処理工程別にフィルターネットを設置して確認している。 これらの浄水場の浄水で、現在のところ幼虫は発見されていない。


環境部は、今回の実態点検の過程で、逆洗浄性能の低下や空気逆洗浄不可、余財層の不良、薬品工程の不在などが明らかになった32ヵ所の浄水場に対する技術支援および改善策を該当自治体に提示し、来年度の浄水場衛生管理改善事業予算に新規に反映する予定だ。


環境部のシン・ジンス水統合政策局長は「幼虫の心配なく安心して飲める水道水供給のために自治体と協力し、原水から水道水生産供給の全過程に対する徹底した事前管理に総力を尽くす」と述べた。

 

(翻訳/みそっち)

 

 

 

あのほら、冷麦をゆでると色のついたのがあるでしょ、あんな感じなんでしょうね。

 

 

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きっと化けて出てやるんだ