minaQのつぶやき 네토미나

嫌韓(いやかん)ってホントはどうなの?

日帝鉄杭がほらぁ 訓練用杭だったなんて

 
 
日帝が民族の精気抹殺のために打ちこんでおいたものと思っていたのに
 
 
 
イメージ 3イメージ 1"日帝鉄杭とし祭事まで過ごして選んだが、分かってみると軍部隊訓練の時綱を結んだことだったの...
" 先月28日世宗(セジョン)市と民族の精気宣揚委員会(会長ウソ・ユナ・以下宣揚委)は月山面チョンウォル山(海抜260m)北東側の別名、爆烈岩の上下で氷雪を過ごして岩に打ち込まれた鉄杭8個を選んだ。
 
しかし宣揚委は地元町内住民たちから軍部隊訓練用鉄杭という反論に接したが握りつぶしたことがわかった。
 
 
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▲これまでにも類似した鉄杭が多数発見されている。日帝が設置したとする資料はこれまでに発見されていないばかりか"風水の精気云々"といった主張にも"韓国型ビジネス"の奥深さがあらわれている(笑われている。)
 
 
日帝の杭ビジネス、地元住民の"チクリ"でウソが判明>>脳内妄想型ケース
 
 
イメージ 4イメージ 5だが、わずか一週間ぶりに住民たちの主張が事実とあらわれた。
 
地域郷土理由区会幹事であるイム・ジェハン(55)氏は問題の鉄杭が日帝が打ち込んだのでなく遊撃訓練場の綱用で確認されたと7日明らかにした。
 
イム氏は"チョンウォル山遊撃訓練場の鉄杭と世宗(セジョン)市と宣揚委員会が除去した鉄杭を比較した結果、太さと切断面が全く同じだった"と主張した。 爆烈岩の上で遊撃訓練をするのを見たという住民たちの証言も相次いだ。
チョンウォル山遊撃訓練場は第62師団が管理したが当時遊撃訓練場施設を工兵隊がた事実も確認された。
 
イム氏は"初めには日帝が打ち込んだ鉄杭だと思ったが町内年配の方が遊撃訓練の時綱を一番鉄杭だと強く主張して疑問に感じて事実を明らかにすることになった"としながら"考証を疎かにしたまま騒動を起こして結局行政力だけ浪費した"と話した。
 
 
(翻訳:みそっち)
 


 
杭をひきぬいてこととこのたびのWBC予選ラウンド脱落との関連性というところでは"当日2nd"を守っていたキム選手のふるさとがチョンウォル山のある世宗市の寒村であるとして紹介されていました、また"軍訓練施設"の訓練用鉄杭を無断で引き抜いたことについては"祭祀としての体裁に言及"することにしています。
 
 
 
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▲鉄杭ビジネスでは地元首長らをまねいての盛大な式典がとりおこなわれる、その場合の費用負担は地元自治体が出すことになり、式典終了時には"充分なお礼"を要求するものと伝えられている。
 
 
 
イメージ 8イメージ 7一方、サムソンサン谷安養サムマクチョン鉄杭(ヒョルチム)の存在は、サムソンサンをよく登山していた村の住民ユ·イニョン(53)、ギムギョンスク(50)夫婦が最初に発見され、去る2009年9月22日、民族の精気宣揚団体に日帝が打ち込んだのか確認してもらう情報提供しながら、その実体が明らかになった。
民族の精気宣揚ウソ・ユンナ委員長(66)は、2009年10月、現場を見つけ河川岩盤などに鉄杭9個打ち込まれたことを確認して安養市と管轄部隊等の施設を確認手続と風水地理の専門家たちによって日帝が民族生気を壊すために打ちこんでおいたものと結論づけた。
特にソ・ユンナ(66)委員長が現場探査過程で3つの追加発見し、現在までに発見された鉄杭はなんと12個の谷の岩にも刺さっていて、水の中岩盤にも刺さっており、どのようなこと地上に1メートル近く湧いていますが、水の中にあるは見えない検索さえ難しいほどだ。
サムマクチョン鉄杭はほとんど直径3㎝に6角形の形をしており、鉄杭の中には直径1.3㎝程度の穴があいており、端の部分がスパイラルホームにえぐられている。 特に去る2009年12月4日抜いた鉄杭は長さ223.5㎝直径3.2㎝に重量だけでも20㎏に達する。
 
 


 
理解のためのヒント:朝鮮戦争のあった1950年代にすむところを追われて逃げ惑った下朝鮮の住民にとってはニホン統治時代を知る古老らからの聞き取りほど矛盾したものは無いのだと言われています、たたけばほこりの出る素性であるすべての下朝鮮住民らの心のよりどころとしての"過酷なニホン統治時代"を宣撫することでの脳内平衡が形成されるものだとこれまでの治世者は利用してきた部分しかないからですね。