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国籍放棄者 今年すでに3万人突破


韓国を脱出する 国籍放棄者 今年すでに3万人突破

10年ぶりに最高 移民などによる国籍喪失者は韓国の名物に
兵役忌避のための国籍放棄例外も増加



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[ソウルミーナ]最近10年間の間に2万人台を維持していた大韓民国国籍放棄者が今年に入って10ヶ月ぶりにすでに3万人を突破した。

24日チュ・グァンドク自由韓国党議員が法務部から提出を受けた資料によると、今年1〜10月の韓国国籍を喪失(2万3791人)、離脱(6493人)を合わせた国籍放棄者の合計が3万284人と集計された。
20代国会議員選挙を控えて在外国民選挙支援のために国籍喪失者行政処理を一度に行う2016年(3万4585人)を除いては、最も高い数値だ。

国籍放棄者移民などを介して、外国籍を自ら取得し、自動的に韓国国籍が喪失される「国籍喪失」と、国外で生まれた複数国籍者が法定期間内、外国籍を選択する「国籍離脱」に分けられる。

国籍離脱喪失者数

類型
10
11
12
13
14
15
16
17
1810
喪失
22131
21473
17642
19413
18150
16595
35257
19364
23791
離脱
734
1324
823
677
1322
934
1147
1905
6493


外国国籍取得内訳

類型
11
12
13
14
15
16
17
18
10
外国国籍取得
18740
14525
17203
16717
14880
33105
17717
21022
養子
1400
2007
1417
762
1044
1480
902
437
認知
4
6
5
1
3
6
10
8
その他
12
19
11
11
18
12
31
68
小計
20156
16557
18636
17491
15945
34605
18660
21535
外国
国籍
取得
以外
1317
1085
777
659
650
652
704
2256
総計
21473
17642
19413
18150
16595
35257
19364
23791


今年の国籍放棄の増加は、在外同胞法の強化に例外的に国籍離脱が増えたせいもあるが、それに劣らず移民などで韓国国籍を自発的に放棄した人が急増した影響も少なくない。低成長と雇用の不足、緊急の社会の現実など否定的な要因ため、外国からの新しい生活と可能性を検索する人が増えたという分析が多い。

今年1〜10月までの国籍喪失者2万3791人、昨年に比べては4427人、2008〜2017年の10年間の平均は2万1132人に比べ2659人も増えた数値だ。

ここには韓国人の移民の影響が最も大きいと推定される。今年1〜10月に帰化で外国籍を取得した韓国人は2万1022人で、昨年比3305人、2008〜2017年の平均1万8925人に比べて2097人増えた。2008〜2017年年中の総選挙で、国籍整理が急増した2016年を除いた時期と比較した場合、今年1〜10月に帰化による外国国籍取得者は3673人で、増加傾向が目立つ。

国籍離脱の場合、外国人親子または外国で生まれた場合持つようになる複数国籍で韓国国籍を放棄することを意味する。通常兵役逃れを目的とした18歳未満の韓国人2世の男性が大半を占めている。今年国籍離脱が急増したのは、兵役義務が強化された在外同胞法改正案が5月から施行された影響が大きいというのが法務部の分析だ。今年1〜10月中国籍離脱者6493人は昨年、1905人に比べ3倍以上、2008〜2017年平均値1002人に比べ6倍以上増えたのだ。

国籍放棄者が増える傾向にあるのに対し、帰化や国籍回復に韓国に流入される数字は減少傾向である。


(ソウル/みそっち)



韓国政府は国民流出を阻止するために ”韓国いいとこ” キャンペーンを繰り広げています。必ず出てくるのが脱キタ者のニュースです。
キタ朝鮮の食糧事情がどうのこうのと繰り返すわけですが、実際に貧困層が厳然と存在するのは韓国だけであって、キタ朝鮮のほうがまともな暮らしをしているというハナシもあります。

すくなくとも無償給食食堂のような貧民救済システムは韓国にしかありませんし、バッカスおばさんという商売も韓国だけにしかありません。

キタ朝鮮が食糧不足とか言っても餓死者が1万人も出たことはありません。そいうことです。

なによりも比較しておくべきなのは脱キタ者の統計でしょう。韓国国籍離脱者はキタ朝鮮国籍離脱者の100倍という大多数なのです。



◇ ◇ 




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54年かけてたった3万人の脱北者
毎年2万人が逃げ出す韓国
だまされちゃいけない脱北者の真実

54年かけて脱キタ者がようやく3万人を突破…入国者の71%が女性だって?
同じ時期に韓国国籍を離脱したのは117万人という韓国の実態


イメージ 1[ソウルミーナ]ことあるごとにキタ朝鮮の新鮮な情報を伝えてくれる”身元不詳”の脱キタ者、かれらの証言とされるもののほとんどすべてが韓国国家情報院などの創作であることはよく知られているが、今回、国内に入って来た北朝鮮離脱住民(脱キタ者)が1962年に初めて亡命者が現れて後、54年かけてようやく3万人を越えたことがわかった。

今年一年の脱キタ者数ではなく、54年かけて達成した記録がたった3万人ということだ

統一部は今月11日午後、第3国を通じて脱北者7人が入国し、同日、基準で脱キタ者数が30,005人になったと13日明らかにした。 脱キタ者の入国は2006年2月に1万人、2010年11月にようやく2万人を突破し、以後、6年ぶりに3万人を超えた。

キタ朝鮮からの越境者は他国(おもに中国)に密入国したまま潜伏を続けるか、韓国で国籍を得て韓国や海外で韓国人として暮らしてゆくという、ふた通りしか選択肢がない。
その一方で、キタ朝鮮の食糧配給事情や天災などの被害状況を懇切丁寧に解説してくれる国家情報院提供の脱キタ者のほとんどは韓国出身の三文役者によるものだ。

この同じ時期に韓国国籍を離れて海外に移民した韓国人の数はおよそ117万人、さらに不法滞在で海外に在住したままの韓国人はそれとは別に350万人を超えることが知られている。

単純に比較するなら韓国をあきらめて出て行く数の方がキタ朝鮮から逃げてくるよりもはるかに多いということだ。

一昨年4月に発生した'セヲル号惨事'が海外移民に影響を与えたという分析もある。 京郷新聞は"70~80年代の年間3万~4万人にのぼった海外移民者数は最近、数千人まで落ちたが、大型事件、事故が発生した年はその数が増加して、目を引く"と紹介した。
西海フェリー号沈没事故や三豊(サムプン)デパート崩壊事故があった1993~1995年の3年間で、移民の数は1万4477人から1万5917人に増加し、IMF金融危機当時にも、1万2484人から98年には1万3974人に増えた。 この50年間の統計を見れば、半分以上が'家族移民'と推定されている

その一方で韓国政府が移民統計の収支で持ち出してくる物のなかに外国人嫁がある。先進国だから韓国に身を寄せたがる外国嫁が引きも切らないという論調だが、こちらも現実とは事情がかなり異なった姿を見せている。
過去には韓国でも農村部の嫁不足からベトナム嫁などを大量に仕入れてきたこともあったが現地当局の厳重な取り締まりもあって外国人嫁の数は年々減少してきているのだ。


年間の脱キタ者数は2005年に1384人を記録して以降、持続的に増加して2009年には2914人まで増えた。 これだけを見れば毎日10人前後がやってきたような気がしてくるが、この同じ時期に韓国から海外脱出を図った韓国人は14万人である。韓国政府が事細かに脱北者の資料を並べることで、同じ時期の海外脱出組と比較することができるのだ。

以降、北朝鮮当局の国境統制や脱北の処罰強化などの影響で2011年2706人、2012年1502人、2013年1514人、2014年1397人、昨年1275人と減少傾向を示してきた。
しかし、今年の場合1~10月、国内に入国した脱キタ者は、1155人で、昨年同期比から約18%増えた。 このように脱キタ者の入国が再び増加するのは、金正恩の恐怖政治と国際社会の対キタ朝鮮制裁の強化のためと解釈される。
特に最近は海外で勤務するエリート層と外貨を稼ぐ働き手の脱北者が急増したのが特徴だ。 性別では2002年の起点に女性脱キタ者数が男性を超え始め、今年10月末基準までに全体入国者の71%が女性だ。 これは、北朝鮮で女性が市場活動などで移動が相対的に自由だったためと統一部は分析した。
年齢別では、入国当時の基準20~30代が全体の58%と、半分を超えている。 また、全体脱北青少年のうち、中国など第3国で生まれた子どもが51%水準であることも特徴だ。 統一部は脱キタ者3万人時代を迎え、今月中に'社会統合型'脱キタ者定着支援改善対策を発表する予定だ。


(みそっち)




というようにたった3万人です。キタ朝鮮国籍者の国籍離脱なんて僅かしかいないわけです。歴代韓国大統領の無能政策と国際社会の嫌韓の強化のために居所を探すしかない韓国人のほうがはるかに多いってことです。

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ひゃぁ~~ん