minaQのつぶやき 네토미나

嫌韓(いやかん)ってホントはどうなの?

統合失調症患者による殺人事件が相次ぐ



韓国は統合失調症
今週だけで3回目、晋州・昌原など統合失調症患者の殺人事件相次ぐ 
統合失調症」で入院した30代は、同じ病室の患者鈍器で殺害


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[ソウルミーナ]去る18日の晋州市で発生した賃貸アパート放火・殺人をはじめ、24日、慶尚南道昌原でも10代がアパートの二階に住んでいる祖母を殺害するなど、韓国では一週間のうちに統合失調症患者による殺人事件が相次いで発生している。 

慶北漆谷警察署は殺人容疑でA(36)氏を緊急逮捕して調査中だと26日明らかにした。警察によると、Aさんは、前日の午後10時頃、漆谷にある精神病院で、同じ病室の患者B(50)さんを鈍器で数回殴って死亡させた疑いを受けている。Aさんは、病院の屋上から工事資材として使っていた鈍器を持ってきて、犯行した後、自ら警察に通報した。 

統合失調症で病院に入院したAさんは、普段のような病室を使用していたBさんが頻繁に小言をするために不満を抱いて犯行した警察に供述したと伝えられた。


(ソウル/みそっち)



精神病のせいにしてるんでしょうか?それとも韓国には精神病患者が多いのかな?

これはニホンで事件が起きると「在日が通名でやった」「在日は犯罪率が高い」という結論が出てくるのとまったく同じ国民感情と言えるでしょう。

なにが全く同じかというと、”韓国人は犯罪者” という認識が日韓で共通しているということです。ニワトリと卵のどっちが先か?ではなくて、その卵もニワトリになるんだということなのです。


韓国では家族間殺人の割合、世界最高水準

親殺し、子殺しが殺人事件のうち5%も、親への依存度、子に対する期待の大きな文化が原因-精神疾患関連性も40%で、外国よりかなり高い


イメージ 1[NEWSミーナ]最近に非常に残忍、猟奇的な方法で子供を殺害した事件、連日のようにニュースで登場しています。 これが過去にはこのようなことがなかったが、最近急にこうするのか元からこうしたかどうか。 私たちがじっくり事件の類型を分析して原因を把握して対策を立てなければならないようですが。 この2014年に'韓国の尊属殺害と子殺害分析'とする論文が発表されたことがあります。

警察に科学的な犯罪分析システムという電算網があります。 これが2006年から始められるようになったんですな。 それでこのような電算上に入力されたビックデータを我々が一度全数分析をしてみました。 この中で死亡事件を分類し、その次にその中で殺人事件を別に分類をしてみたんですけど。 そうしたなか、前もって申し上げました尊属殺害と卑属殺害といういう家族間の殺人事件が、韓国にだけある韓国的な独特な特徴を持つようになるということが現れました。

それが国内で殺人事件を全部分析してみた場合に全体殺人事件で5%程度を占めています。 このような私の研究期間の間に尊属殺害は381件で、です。 その次に卑属殺人は230件が確認したんですよ。
この尊属殺害は年平均50から60件ほどになります。 卑属の殺害は30から40件程度発生をするが、このようなものが外国よりも高いため、ちょっと問題がなっているんですよ。

私たちは5%程度。しかし米国は2%ほどになります。英国は1%程度になるんですよ。 それでこんな国に比べれば相対的に高い割合を占めていると言えるんですよ。

先週も、永登浦(ヨンドゥンポ)で家族殺害事件がありました。 ニュースにたくさん出ていたが…。 息子2人と母が刃物で刺されて死んだ家族間の殺人事件なんです。 それで、今としては引き続き報道されていることから、今年も減少せずに継続的に発生するものと予想されます。米国や英国に比べて殺人事件のうちに占める割合はほぼ4倍、5倍じゃないですか?

その原因がひとまず最も大きな原因は文化的な差があるようです。 親に対する子供の養育期間が相対的に長く、また、子は親に依存することが高く、また、両親も子供に期待するのが高いため、このようなものが乖離が生じた場合にはとても混乱が来るようです。 それで、子供は親が怨嗟の的になります。。 だから自分がうまくいかなかったり、自分にあった学校暴力もあり、性暴力もあり、このような一連のすべてのものが責任の対象が親になることです。 だから、そんなこともあり、また家庭内の不和もあり、最も大きな原因の一つは精神的な問題をはずすことがないんですが。

尊属殺害を起こす、犯人を対象に私たちが面談をしてみたら40%程度が精神疾患と関連のある犯罪だと明かにされたんです。 それでこのようなことは一般殺人事件に比べて高い割合を示しています。 他の国では精神疾患との関連性が2、30%ほどになったが、まだ韓国は40%を上回っているため、非常に高い割合といえましょう。

加重処罰というのが量刑を見たらね、尊属殺害のような場合には死刑、無期または7年以上の懲役となっているんですよ。 ところが、一般殺人のような場合には、死刑、無期または5年以上の懲役に処すことになっています。

子どもを殺害しような場合には5年以上の、一般殺人と同じです。 そのために、加重という意味がありません。 一般殺人事件に準じております。 さらには乳児殺害事件のような場合は上限線が下がり、一般殺人事件のような場合には死刑または無期という表現があったが、この条項が抜けて10年と、上限が低いです。

それでこんなことらはおそらく、儒教的な文化が影響を及ぼしたと考えがいいです。
親の立場で見た時'どんなにせっぱつまれば、そんな子を遺棄したのだろうか。 そんな環境でどうしてそうだった'ってこととまたその傷跡を、一生を通じて抱いて生きていき、親に対するそのような立場が反映された司法部の量刑だと思います。


尊属殺害のような場合には20~30代の若い層の年齢が約60%程度を占めているんですよ。反対で被害者である両親たちは60代以上70代が大部分を占めています。 そしてその犯罪を犯す性別を見ると、息子が80%以上を占めているんですよ。 ほとんどの息子が犯している、こんなに見ればいいです。 特異な点は祖父母、おばあさん、おじいさんを殺害することも尊属殺害に分類になります。 だから、祖父母やそれとも婿が操る、配偶者の両親を殺害するような犯罪も約5~6%に上るのが少し特異な点です。 また、このような尊属殺害の犯行自体が独特に、秋夕(チュソク)前後で多く発生されています。

このような尊属殺害が40%以上が精神疾患と関係しているために被害を受けている親の損傷部位を見ると、目、鼻、口が含まれる顔と首、頭部に集中されているんですよ。 これらは極度に犯人が興奮した状態であり、また、憤りを表出するそんな犯罪タイプです。 それでこのようなものが一般事件とはちょっと違うしです。 しかし、最近は財産や遺産、保険を狙った犯罪が増えているため、このような犯罪のような場合には、事前に睡眠薬を購入して事前謀議を一ヶ月したり。 火をつけて放火をしたり埋葬をしたりこのように一般犯罪、計画犯罪から見えるそのような特徴を見せていることがちょっと違う点といえましょう。

最近話題になっている子どもを殺害したら毎年3、40件ずつありてきた。過去にはこのような、子どもを殺害について報道がたくさんできませんでした。 そんなに示して明らかにすることの事件もなく、怨念関係の殺人事件もないために大きく報道が行われなくてこのように、このような割合を占めていたことが報道が行われないものだったのです。 最近は精神的な問題が多くメディアにも浮上になって社会的に関心を持つことによって、
報道がされたなかで私たちがよく知っているのは、産後うつ病から開始をしてゲーム中毒へと今の名称が変わったんですよ。 統合失調症と名称が変わったが、幻覚や妄想を見るようになる。昔の精神分裂症。それでこのような病気が原因になってこのような殺人を犯すのです。

最近の報道によると猟奇的に子どもを飢えさせ一ヶ月遺体を毀損するなんてこのような部分が精神的な問題の分類として挙げられそうですけど。 先立って同様に、これが20%台と低く、割合で出ているが、このようなものはこの方たちが治療を受けない場合がかなりたくさんあります。 それでこんな精神の割合が私はこれよりさらに高いと思っています。


(翻訳:みそっち)



知ってたけどね




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なんかふわふわしてる気分