minaQのつぶやき 네토미나

慰安婦像の首が落ちる日を待っていてくださいな

今度は脱走兵もウクライナ行き

 

21歳現役海兵隊脱走して現地からも逃走

欧州連合と締結した犯罪者引渡し条約に従って軍刑法は適用されない。
またこの兵士は犯罪人引渡し条約に基づく送還対象でもない

 

22年3月21日、海兵隊第1師団に現役兵として服務中の海兵隊員がウクライナ国際軍団に参加するために無断離脱した事件が起きた。 当事者はポーランド国境で阻止されたが、行方が分からない状態だ.

海兵隊第1師団所属のA一等兵は、3月21日まで約10日間の休暇を取っていた。 海兵隊側は、休暇復帰前にPCR検査をするかどうかを聞くために連絡したが、無回答だったという。 そのため、海兵隊員の両親に連絡を取ったが、すでにパスポートを持って家を出た後だった。

同日のノーカットニュースは、海兵隊第1師団所属の一等兵Aが前日、休暇中に仁川(インチョン)国際空港で飛行機に乗ってポーランドに入国し、ワルシャワからバスでウクライナ国境地帯に移動した後、ある村で国境を越えた事実を報じた。 A氏はノーカットニュースとの電話インタビューで、「軍人として民間人が死んでいく状況を黙って見ていることはできなかった。 韓国に戻れば処罰を受ける」と明らかにした。 また、「暮らしが苦しく、未来も見えないのに部隊に不条理があって大変だった」と付け加えた。 このことから、Aさんは普段海兵隊に服務しながら過酷行為に苦しんだ可能性がある。 A氏はウクライナ軍に志願入隊する予定だという。

 

浦項=ニュース1)チェ·チャンホ記者=海兵隊は22日、休暇中に軍務離脱後、ウクライナ国際義勇軍入隊のために出国した現役海兵隊員Aに対する部隊内での苛酷行為はなかったと明らかにした。

A海兵は同日、ソーシャルメディアSNS)を通じて先任から虐待を受け、確認の過程で追加的な虐待行為があったと主張した。

 

 

 

大韓民国海兵隊司令部は、Aさんが前日仁川(インチョン)国際空港を通じてポーランドに出国した事実を確認したと明らかにした。 ただ、ポーランドウクライナ国境を越えたかどうかと位置などは、まだ確認されていないと付け加えた。

世界日報にAさんとの詳細なインタビューが公開された。 彼は心の手紙を書いたが経緯書を一度書かせて終わり、「選任をした」という理由でむしろもっと怒られ悪口をたくさん言われたと明らかにした。 そして、「自殺を考えたが、死んでも意味ある死のためにウクライナに行った」と明らかにした。 そして、「国際義勇軍に参戦すれば市民権が得られる」と述べ、ウクライナなど欧州に残る考えを明らかにした。 脱走確信犯

 

しかし、ウクライナ国境地帯で国境守備隊に身柄が確保され、関係当局が該当地域に移動中だという。 該当状況を把握した直後から国際協力を通じて身柄確保に着手し、成功したという。 ポーランド進入は本人のパスポートで入ったが、外交部が早くポーランドウクライナ側と協力して阻止したため、ウクライナ進入に失敗した。

しかし、この兵士はポーランドウクライナの国境都市であるフレベンネにある国境検問所で食事などの支給を受けながら、「滞在中で外に出るように」という外交部関係者の説得にもかかわらず、最後まで出てくることを拒否し、事実上座り込みをしている。 

 

追記
3月23日以降 - 連絡途絶える 
3月23日、該当兵士がポーランド国境検問所を離脱し連絡が途絶えたという。 外交部がポーランドウクライナ当局と協力して行方を追っている。

3月24日、大韓民国国防部は「現役兵が国外旅行許可を受けずに出国する問題が再発しないよう、関連規定を設けるなど再発防止対策を検討する」と発表した。 一方、軍当局は該当兵士がポーランド内にいるとみて、行方を追っている。

現役海兵のウクライナ戦争参戦は、元海軍大尉の李根(イ·グン)氏がウクライナ戦争に参戦したことよりも深刻な問題を引き起こす恐れがある。 大韓民国国軍所属の海兵がウクライナ義勇軍として活動しながらロシア軍を射殺しては、外交関係の悪化を招きかねないからだ。

実際に他国の場合、英国は民間人がウクライナに行くことは防がなかったが、現役と予備役軍人の義勇軍参戦は禁止した。[5] 日本の自衛隊員は公式に軍人でないため禁止してはいないが、外務省が前·現職の自衛隊員がウクライナに行くことを自制するよう促した。

 

出国を防げなかった原因
現役軍人または軍務員が海外に出国するためには、原則として国外旅行許可を受けなければならないが、実際には空港でこれをいちいち確認しないため、現役軍人が休暇中に出国するのを防ぐ措置がないという。 軍人でも私服を着ていれば民間人と変わりがないので、そのすべての人を一人ひとり軍人なのか確認することはない。 以前にも未熟な対処のため、空軍第6探索救助飛行戦隊のある兵士がイタリアに無断出国した事件があったため、解決策を見出せなければ同様の事例がいつでも発生する可能性がある。

 

脱走⇒逃走
最初からポーランドは、大韓民国の公権力が通じる所ではないため、脱走兵を捕まえるといって軍脱走逮捕者がポーランドに渡っても、脱走兵を逮捕して大韓民国に連れてくることはできない。 つまり脱走兵を言葉で説得して連れてくるしかない。 実際、当該兵士は帰国を拒否したままポーランド検問所で座り込みをしていたが、ポーランド側の監視が緩んだ隙に逃走してしまったので、大韓民国政府は何の手も打つことができない状態だ。 もし、該当兵士が最初に思ったとおり義勇兵に支援すると言ってウクライナに渡った場合、これ以上阻止する方法はない。 その後は戦争中に戦死するか、ウクライナの市民権を受けて帰化するしか残っていないと考えればいい。

ただ、この事件の場合、大韓民国政府は、該当兵士がポーランドに滞在する時から電話で話しながら説得したが、うまくいかず、ウクライナ当局に、該当兵士の身柄確保のための協力を求めた。 そこでウクライナ国境検問所から入国を拒否し、ウクライナ側が当該兵士を大韓民国政府関係者たちが待っているポーランド側国境検問所に連れて行くことができたが、ポーランド側が当該兵士の引継を拒否した。 そして結局、手抜かりの監視で該当兵士が逃走してしまった。

こうなれば、韓国政府としては、何とかして兵士を説得するか、兵士がウクライナに行くことを放置すること以外には、いかなる措置もできない。 そのうえ、該当兵士は帰れば前科者になるが、持ちこたえれば軍内部の不条理、虐待を避けて海外へ出国したため、難民認定を受ける可能性があり、心を変える可能性は高くない。

また、欧州連合と締結した犯罪者引渡し条約に従って軍刑法は適用されない。 すなわち、当該兵士は犯罪人引渡し条約に基づく送還対象でもない。

警察と海兵隊と両親側が当事者に連絡を取り続けながら説得していたという。 真偽の有無は確認されていないが、あるオープンチャットルームで該当人物と主張する人物が師団長とカカオトークした内容を「dncinsate軍事マイナーギャラリー」に掲載した。

スレ民は海兵隊の不条理管理未熟がこのような事達をもたらしたと非難した。 海兵隊の不条理は現在まで他軍より深刻な方で有名であり、これを嘲弄する海兵隊ギャラリー発海兵文学「ミーム」が作られるほどだったが、ただでさえ悪い認識はさらに悪化してしまった。 特に、兵営不条理に震える人々は、自殺や銃乱射のような惨事を起こすよりもましだという意見もある。 逆に、「心情は理解できるが、このような行動は度を過ぎている」として、他の平和な先進国を差し置いて、「あえて今戦争中の、それも国際的に『ホット·イシュー』な所に行くべきだったのか」とA海兵を批判する人々もいる。

ニュース1の取材では、「過酷行為は選任者の言語暴力がすべてであり、軍刑法に基づく処罰対象ではなかったため、和解で決着をつけた」と発表したが、まもなく「過酷行為に関する調査を行い、選任者は他部隊に転出させたが、事実関係についてさらに調査する」と発表したことに修正された。

大韓民国で言語暴力も厳然たる犯罪であり、その構成要件によっては民間人はもちろん軍人も一般刑法上の侮辱罪、名誉毀損罪などで処罰を受けることができる。[9] 先任者の言語暴力の内容と水準がどうだったかは不明だが、「言語暴力が全てだった」とこれをたいしたことないと思っているような口調で堂々と公式立場を示したところから、海兵隊の兵営不条理に対する内部認識のレベルが伺える。 海兵文学として嘲弄されるソースがもう一つ追加された。

 

内容がかわっています