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嫌韓(いやかん)ってホントはどうなの?

日曜ミーナ ハングルちゃん

日曜ミーナ 

ハングルちゃん 望郷編

 

 

窓  槍   창

窓から槍(まどからやり) 予想もしていなかったことのたとえ。  広辞苑

 

槍は投げることもある武器です、しかし武将や武術のなかった朝鮮には槍という武器がありません。オリンピック競技にもあるやり投という種目ですが、古今東西韓国人選手の名はどこにもありませんでした。大学選手のやり投げ部も無いみたいで、やり投げのすべてを国民が拒否しているかのような不思議さです。

ちなみに韓国版のWikiにも韓国人やり投げ選手の名前はありません。これまでにやり投げ競技の国際競技に韓国人は出場したことが無いみたいです

 

窓を投げるほどの夫婦喧嘩はあまり聞きませんが、炊飯器やナベ釜が良く投げられています。韓国の集合住宅では窓はベランダ部分まで増築された屋内空間と外を分けるものとなっています。ちなみに韓国には網戸なんてありません、深刻な大気汚染は外気の取入れなどを考慮しないのです。まぁエアコンがあればイイんですが、考試院のような個室型集合住宅ではエアコンは廊下に設置されます。

低層の住宅に住む低所得層は網戸の網を窓枠に直接打ち付けるのが韓国式なんですよ。

 

 

 

銅像 同上 凍傷 同床  동상 

 

冷たい銅像と同床したら凍傷になった そんなやついるかい

 

韓国で銅像といえば李舜臣世宗大王でしょうか。光化門通りの中央分離帯が拡がった公園に建っていますが、光化門通りの西半分が集会専用公園になったのでクルマの道路は東側車線が対面通行になりました


古くは李承晩大統領の巨大な銅像が建てられたこともあったし、マッカーサー銅像や朴正煕の銅像もあったりします。まるでキタ朝鮮と同じように、何かのタガが外れたように、韓国人は『銅像』というものが好きなのです。

ちなみに朝鮮時代は石碑を立てることに執着を持っていました あの三田渡の石碑なんていうのは清に負けて作った「大清皇帝功徳碑」ですからね あんな石碑は朝鮮時代にやたらとたくさん作られたのです 斥和の碑は大院君が攘夷と称して200コ以上も建てたのでした

 

 

              ◇ ◇ ◇ 

理解 利害  이해

韓国人:理解について調べてみた  利害についてしらべてみた

理解とは共感と同様に「得られるもの」です。利害はそれとは真逆に相手との「奪い合い」と言えるかもしれません。同じハングル表記をいくつもある機械翻訳で翻訳してみると上位に来るものが決まっています。つまり一方のほうが内容を表す習慣性が高いと言える順序みたいなものです。利害・理解では理解のほうへ翻訳が収斂してゆきます。しかしハングルで書けば区別がありませんから、彼らのイメージする内容は「両国間で理解を深めたい」なんていうのが「両国間の利害を」みたいなことになっているかもしれないのです。まさに韓国人の一連の腹の立つ言動が理解できる気がしてくるでしょ。

 

 

両父母 養父母  양부모

 

いよいよ結婚することにしました。って まず最初にどうする?

①両父母とよく話し合ってから。 ②養父母とよく話し合ってから。   

        さて、父母がいるのかいないのかわかりませんね

 

かつて韓国は世界最大の養子輸出国と呼ばれた頃がありました。韓国経済が高度に成長していた時期である1970~80年代に国外養子縁組は頂点に達し、国外養子児童の70%は米国に養子縁組され、「韓国は孤児輸出国」という汚名を得た。 男の子が欲しいから女の子が生まれたら養子。結婚前に出来ちゃったら嫁に行けないから学校を休んで海外に養子縁組、シングルマザーが生活に困ると養子に出しちゃう。なんてことが日常だったそうです。だからほら、基地の町なのに混血の子いないでしょ すごいね

そんな韓国もいまや出生率は世界中で最低となっています  同じ

ちなみに 養子 容姿 両者  양자  同じなんですよ

 

 

              ◇ ◇ ◇

 

 


韓国が「孤児輸出国」1位の国? 

●出生児に比べた国際養子縁組、中国より約7倍多く
●児童最善の利益を追求すべき

 

あるオンラインコミュニティの「出産率ギャラリー」に韓国が国際養子縁組送出国世界1位という内容の掲示物が上がってきた。 この掲示物では「韓国が孤児輸出も世界1位」と主張し、コメントには「20年前にも学校で聞いた話だが、まだ1位なのか」という反応がついた。 果たして韓国は、国際養子縁組輸出国世界1位の国なのだろうか。

 

結論から言えば、韓国の国際養子縁組が減る傾向にあるにもかかわらず、韓国の国際養子比率は中国よりはるかに多い。 2012年から2020年までの相対的な数値を計算すると、最も養子輸出実績の多い中国は千人当たり約0.14人を養子縁組に出したのに対し、韓国は約0.99人を養子縁組に出した。 これは約7倍に達する数値で堂々の第1位だ。

  
ISSの分析によると、2004年以降、ほとんどの国で国際養子縁組は減少している。 韓国も11年、養子縁組特例法を改正し、国内養子縁組を優先的に推進することを法律で強制した。 ISSが2020年に発刊した報告書では、韓国の国際養子縁組数値が有意義に減少したと分析した、2021年に発刊した報告書によると、COVID-19によって海外への人的移動が制限される状況でも、韓国の国際養子縁組送出はむしろ小幅に増えた。
 

◆ 国際養子縁組の累積は約17万人

保健福祉部の統計によると、1955年から2021年までの64年間に、分かっているだけで16万9454人を海外に養子縁組させた。 1953年の韓国戦争終戦後、統計より前に海外に養子縁組された戦争孤児たちの非公式統計まで含めれば、20万人を超えるという報告も存在する。

韓国が国際養子縁組を最も多く送った年は1985年で、1年に8,837人を海外に養子縁組させた。 その年の出生児数は約65万5千人で、出生児千人当たり約13.5人を海外に養子縁組させたのだ。
崇実大学社会福祉学科のノ·ヘリョン教授は「1985年当時、100人が生まれたら1人以上を海外に養子縁組させたものだが、このように高い数値は韓国でしか見られない」と分析した。

続けて「2011年の養子縁組特例法改正で国内養子縁組を優先推進することが義務になったが、依然として機関の利益や利害関係により国際養子縁組比率が高い」とし「児童最善の利益を追求するために互いに協力する必要がある」と指摘した。

一方、大統領直属の少子高齢社会委員会は1月、「海外養子縁組がこのままでいいのか」フォーラムを開催し、国際養子縁組の問題点と原因について指摘した。 該当フォーラムは韓国が国際養子縁組を容易に送れるよう「制度化」させたことを問題点に挙げた。 
昨年、国会保健福祉委員会の国政監査では、あっちの民主党のキム·ソンジュ議員が「民間養子縁組機関が養子縁組件数別に国内養子縁組は約270万ウォン、海外養子縁組は2000万ウォンから3000万ウォンを受け取る」とし、養子縁組機関の児童商品化が問題」と指摘した。

結論的に韓国が孤児輸出国1位というオンラインコミュニティの主張は事実だった。国際養子縁組送出国の宗主国として社会的関心と制度的改善が必要だ。