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嫌韓(いやかん)ってホントはどうなの?

韓国版 やまのすすめ ヨーロッパでも好評

 
 
 
 
韓国人旅行者は登山服を着ている
=旅行服に認可…ヨーロッパの人たちに嘲笑の対象
韓国型集団心理=原色の登山服を着ていれば遠くからみても韓国人だとわかる
 
 
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▲韓国人観光客たちが、登山服姿で中国のある博物館を見物している。
 
 
イメージ 4[今日のミーナ]海外旅行業関係者の間で'体にぴったりの原色のカラーの登山服装'が韓国団体旅行チームの象徴であり、物笑いになっている。
#キムアルム(仮名)氏は去年の夏、イタリア旅行でコロシアムの入場を待っていたところ、海外研修チームと見られる10人余りの群れを見た。
皆、登山服や登山靴姿に登山リュックをしょっていて一目で韓国チームであることに気づいた。イタリア現地ガイドがキム氏に近付いてきて、"あの人たちは入場料を納めなくても済む"と笑った。コロシアムの壁をつたってロッククライミングして渡りばいいというジョークだった。キム氏は恥ずかしさで顔がほてった。
 
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国民の間で登山服が旅行の服装の大勢となった。旅行地が山であれ海であれ関係なく、”旅行服=登山服”という図式が成立するほどだ。海外旅行でも登山服への愛は変わりがない。楽という理由で海外空港から有名観光地はもちろん、都心まで計千編一律的に登山服を着用する。さらに、いずれも誰彼なしに派手な節操のパターンのデザインに原色の姿だ。
ヨーロッパ旅行業関係者の間で”いつも着ている原色のカラーの登山服装”が韓国団体旅行チームの象徴となった。
  
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問題は、海外観光地で我が国の観光客の装いを見れば'これは何だかな'という感じをよく聞かれるということだ。周辺の風景と観光客の間に不調和が目立つためだ。アウトドア活動が早くから発達した欧州でもアウトドア衣類デザインは派手な原色のカラーが主流を成している。これは雪山が多い欧州の環境的特性上、遭難した時、簡単に目につくためだ。しかし、欧州人たちは都市で、登山服姿を時と場所に合わない服装と考えられる。
ハナツアーのある部長は"最近は、顧客たちに都心を見物する時は登山服を着ないでくれと願う場面までする"と話した。色とりどりな登山服を着て闊歩する姿が都市の美観をだめにするという現地人たちの芳しくない視線のためだ。続いて"周りの環境を考慮せず、楽というあるいは高価という理由にした身なりが'醜いコリアン'という物咲いの種に転落している"と説明した。
また、後進国では”登山服旅行客=金、多くの韓国人”という考えに犯罪のターゲットになることもある。
ナムソンウ(58)大韓山岳連盟副会長は"高価な登山服が外出着や普段着になったのは、アウトドアメーカー各社の責任が大きい"と批判した。彼は"地上波メディアにあらゆる広告をして各種バラエティやドラマ番組でアウトドア衣類を日常着に着る姿をよく露出させて消費者たちを集団催眠させた"、"消費者たちは追従しないと、疎外されるという理由で参加するようになった、今日このような現象が起きるようになった"と付け加えた。
 
 
(翻訳:みそっち)
 


 
ニホンでは誰もがユニクロを着ていると思われがちですが、その通りだったりします。ニホンのノーキョウの紳士はカメラとメガネがお約束だったそうですし、ダウンジャケットが流行った頃が来るまでは”救命胴衣”を着ていると見られた時代もあったようです。
ソウルの街ではあんまり着ているひとを見ませんが、ひとたび郊外に出ると歩いているひとが全部登山ルックなのにはびっくりします。
ちょっと前に話題になったのでは”韓国の高校生がノースフェイス”を着て序列化しているというのがありました。
 
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学生は仲間の多くが消費する高価な製品を「同調消費」することにより、 「私も主流に含めることができる」として自分を慰める」と述べた。
 
その結果ニホンではダサいということが確定したためにブランドイメージがどーのこーのしたということもありました。
秋葉原あたりを徘徊する韓国人旅行者かな
 
でもね、アレを着て登山するのってなんか違うよね。
 
 
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ふわふわぁ~♥(二度目)