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全斗煥の銅像ぺしぺし

 

韓国の気持ち悪い文化

ソウル光化門広場に全斗煥銅像の登場 

 

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[土曜のミーナ]12日、5.18関連団体は、チョンドファン元大統領が囚人服を着てひざまずいたまま、鉄格子の中に閉じ込められている姿を形象化した銅像造形物も光化門広場に設置した。



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記者会見を終えた彼らは、全元大統領の拘束捜査を促す意味で、銅像を靴で殴ったり、足で蹴るパフォーマンスをしたりした。

この造形物はしばらく広場に置く予定だと団体関係者は伝えた。

 

(ソウル/みなちゃん)
  

 

土曜特集 韓国文化への理解

 

全斗煥(チョン・ドゥファン、朝: 전두환、日本語読み: ぜん とかん 1931年1月18日 - )

懐かしい方々ではゼントカンですね。まだご存命ですよ。『超時空要塞マクロス(1982~)』で地球人の敵として登場する、身長約10メートル (m) の「巨人」型異星人はゼントラーディと言います。なんか似ていますよね。

ええ、これはその当時の半島の大統領の名前がモチーフだったのです。(1983年アニメージュ新年号座談会)「どこかの大統領と似ている気が」「髪型だけじゃないでしょ」「jeonduhwan:jentohlauedy」

文化を解放したゼントカンの国と国民のことを、人類の敵であり戦闘のみに特化された種族(異星人)として、美術・音楽(歌)などの文化に免疫がなく、文化活動の場面に遭遇すると、激しく動揺したり興奮状態に陥る。男女の恋愛行動に対しては、とくに異常な反応(カルチャーショック)を示す。という設定にしたのだそうです。

ゼントラーディ人にはそもそも「整備」「修理」の概念がないため、既存生産分の部品の共食いも>>>>このへんの設定も良く出来ています。

宇宙戦艦ヤマトでは敵役のガミラス星人の設定を旧ドイツ風にしたが、もっとわかりやすい敵役として適役だったのが韓国だったのである。

 

ちょうど韓国ではテレビがようやく放送化されたりしてそれまで隔絶されていたニホン文化が色付きで流入したころに現れた、理解の範疇を超えた種族として選択されたのが韓国でした。カッコいい美男子キャラのデスラー総統ではなく、未開の種族という設定に韓国が選ばれたのは当然だったのです。

なにしろ明治時代から半島統治時代まで、彼ら(種族)を見てきた人たちに言わせると、相当おかしな人たちだと言う認識でしたからね。

 

このころまでにニホンの各界の著名人は韓国人のことをいろいろな方法でそういう韓国の社会や文化を紹介していました。

古くは千葉大学名誉教授の多胡輝氏の名著として有名な”頭の体操”っていう本がありますよね、その本のなかに ”必ずウソをつく国の3人のうちホントのことを言っているひとは誰?”っていう問題があるそうです。 これどこの国のことだか皆さんならもうお分かりですよね。

じつは1980年代ころまでにニホンの文壇でも『そういう民族』が登場する短編小説を書く小説家が現れていました。ご隠居がよく引用する豊田有恒なんてひとと同じころに筆をころがしていた星新一やら小松左京半村良筒井康隆あたりのその頃の小説には『必ずウソをつく種族』とか『結論が先にあってあとから事象を作る人ら』『言い訳だけで丸くおさめる』みたいのがたびたび登場してきます。これはご隠居のいうところの『韓国かぶれ』の小説家を洗脳から解くという意味だったとみれば30年以上も前からこんな隣の国を予見したいた人たちがいるというあたりにニホンの先進性を感じざるを得ません。(あっ40年か)

 

 

 

 
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