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反日不買運動を歓迎し嫌韓を正しく伝えます

全将兵の休暇·外出禁止 それってどうなの?

 

コロナが蔓延すると軍にかかってくるママからの電話

自由時間には好きなだけ通話できるのに 気が付いたら部隊が丸ごと隔離されていて
子どもが入隊して数ヵ月が経っても、顔を一度も見てないんです。

 

 

イメージ 7[国防ミーナ]夕方の時間になると第1線部隊の交換で電話が鳴り響く、子どもを入隊させた親からの電話だ。「外出はいつ可能なのか」「ちゃんと消毒はしているのか」「ウチの子は大丈夫か」こうした電話にぞんざいな応対をするとそれこそ師団長の進退にまで発展することもある。

 

各地の新兵教育隊でコロナ感染者が相次ぎ、コロナ対策に綻びを見せている軍は、27日から全部隊内の距離を置く2.5段階を施行するなど、防疫体制の強化を図っているが、その一方で将兵の親たちは心配を募らせている。

 

[사진 제공: 연합뉴스]

 

Aさんの息子は今年9月、江原道のある新兵教育隊に入隊した。 Aさんは息子を訓練所まで乗せて行った後、降りて見送るつもりだった。 しかし、Aさんが新兵教育隊に到着しても、車から降りることができなかった。 新コロ対策で入営対象者以外は車から降りることができなかったのだ。 衛兵の「車を早く出してほしい」という言葉に、A氏は入隊する息子の後ろ姿も見ることもできず、空しく家に帰ってきた。


A氏は息子の修了式にも出席できなかった。 例年であれば、新兵教育隊は訓練が終わると、訓練兵の家族を招待して修了式を行い、面会を進める。 しかし、今年は新コロのため、修了式への家族参加が全く不可能だった。 A氏は、自隊配置後には面会が可能だと考えた。

※今年2月にコロナ19が拡散して以来、将兵休暇が全面統制されたのは今回が4度目。国防部は2月と8月に休暇の統制に乗り出したのに続き、秋夕連休期間(9月30日~10月4日)に3度目の休暇出発を中断させたが、新コロの状況が沈静化し、先月12日から休暇が正常に行われた。

 

しかし、自隊配置後もまったく同じだった。 A氏の息子は京畿道漣川(キョンギド·ヨンチョン)のある部隊に配置された。 この部隊は、自主的に外部者の面会を禁止していた。 結局、Aさんは息子が初休暇を取る11月だけを待たなければならなかった。

 

息子の初休暇だけを待っていたA氏は最近、衝撃的なニュースを耳にした。 息子の生活館で新コロ確定診断者が発生したということだった。 すぐさま息子の休暇は取り消され、近くソウル峨山病院に搬送されて隔離に入るという。

息子を軍隊に行かせた後、一度も会うことのできなかったA氏は、ニュースを聞いてからは不安で夜も眠れない日々を送っている。

 

28日、ネット上のコミュニティには、A氏と同様の事例が掲載されている。 親たちは、「入隊した子どもに会いたい」と嘆いた。 そして、子どもが部隊内で「新コロ」に感染するのではないかと心配している。
ある母親は「息子は今年1月に入隊したが、10カ月間に休暇を1回しか取れなかった」とし「今月2回目の休暇は取り消された」と話す。

また、別の母親は「息子が軍に入隊して4カ月になるが、コロナのために訓練所に面会にも行けず、休暇も取れず、半年になるまで顔を一度も見ることができない」とし、「感染者が増え続けており、休暇日程も未定というが、いつごろ会えるか分からない」と話した。

このほかにも「息子が部隊内で確定者との動線が重なって小さな部屋に隔離中だというが、本当に心配だ」「訪ねて行ったとしても会えるわけでもないし、本当にもどかしい」など子どもの状態を心配する書き込みも多数掲載された。

 

軍内の新種コロナウイルス感染症(新コロ)が拡散し、27日から全軍将兵の休暇が統制される。


26日、国防部は「京畿道漣川(キョンギド·ヨンチョン)にある陸軍第5師団新兵教育隊で訓練兵66人と幹部4人の計70人が新コロ確定判定を受けた」としソ・ウク国防部長官は前日、緊急主要指揮官会議(VTC)を開催し、全将兵の休暇と外出を来月7日まで暫定中止することにしたが、全部隊に対して『軍内距離置き』を2.5段階に格上げすることにした」と明らかにした。


漣川新兵教育隊の確定者70人は、軍で発生した「新コロ集団感染」の中で最も規模が大きい。 同部隊の将兵と訓練兵の人員を合わせると1100人余りに達するとされ、診断検査が進められる過程で確定者はさらに増える可能性も高い。

特に訓練兵たちは入所して半月間一緒に寝泊りしながら訓練を消化し、密接な接触があったものとみられる。 軍は、陸軍第5師団新兵教育隊の全数調査が終わるまで、訓練も中止させる方針だ。


今年の防衛産業展示会「DX KOREA 2020」に出席した将兵もコロナ19の確定判定を受けた。 陸軍空輸部隊大尉(大田465番)、下士(大田466番)と陸軍中佐1人だ。 彼らは展示会でドローン(中華製)を披露したことが確認された。

防衛産業企業の憂慮にもかかわらず、K防疫を掲げて強行した展示会が、結局「コロナ19拡散地」になったわけだ。 また、確定判定を受けた軍曹によって、同部隊所属の上士1人も確定した。 DXK組織委員会は「K-防疫」輸出広報のためにK-防疫館を開設し、海外13カ国の保健福祉公務員団を招待して韓国の優秀な医療システムと新コロ対応を紹介すると広報してきた。


軍は、大規模な確定者が発生したため、全将兵の休暇と外出を一時中止し、軍幹部の私的な集まりや会食も統制することにした。 また、部隊内に対面する宗教活動も中止させ、軍人家族の民間宗教施設の利用も禁止するようにした。 他の新兵教育隊は入所後2週間野外訓練を実施し、部隊訓練も将官級指揮官の判断によって必須の野外訓練だけを実施する予定だ。

 

(翻訳:みそっち)
 

 

ママからかかってくる電話にはいろいろありますが、韓国の場合ママが法務部長官だったりするので「今、電話に出たのは誰か?」なんてことになるのです。そういう場合でもちゃんと音声と時間を記録しておくようになっていますが、都合が悪くなると故障してたことになっちゃうのも韓国の特徴ですね。

それから、何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も電話をかけるのも韓国人の特徴と言えるでしょう 何度も何度も何度も何度も何度も何度もかけちゃう理由はいろいろあるんですが、鼻で呼吸すると忘れちゃう、なんてハナシもあります。

こうした対応が韓国国内だけで完結しているのであれば歓迎すべきですが、たまにレンガを投げるようなのまで出てくるので、韓国とは社会的距離を置きたいですね。

 

 

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寒くなってきたからコタツで鬼ころ!