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ホームレスと新コロ

 

ソウルのホームレスはコロナになりにくい

群れたがるウリスト教信者・人とのかかわりあいを避けるホームレス
意外なことだがソウルのホームレスはコロナに強いんだ

 

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[話題のミーナ]ソウルのホームレスや疎外階層の中にはコロナ19感染者があまりいないことが話題だ。記事によるとソウルのホームレスや疎外階層者たちは主に一人で食事をし、地下道でも離れて寝るなど、対人接触がないためコロナ19にあまりかからなかったのだという。 

 

教会関係者や拘置所などで集団発生している事例から分かるように韓国人特有の群れたがる集団で活発な活動をする人たちのほうがコロナ19にむしろもっと脆弱だったと分析している。

 

一般的にコレラ結核などの伝染病が多いのは疎外階層だが、新コロはそうではなかったとし、集団検診などでホームレスを集めて一斉検査することはかえって逆効果かもしれないという。

 

(ソウル:みそっち)
 

 

 

食事がどこにも無いコロナで脅かされるホームレスたち
給食施設不足に加え、泣き面に蜂…「安定的な公共給食が必要」

 

さらに深刻になった新コロ感染症事態でホームレスや欠食老人たちが一食の食事まで脅かされている。しかし、生活疎外層やホームレスが食事を提供を受けられる給食施設は多くない。ソウル市のホームレス対象の給食支援機関は、ホームレス総合支援センターの3ヵ所、一時保護施設の4ヵ所しかない。

普段も朝夕のホームレスの半分以上が給食を利用できないものと推定される。 実際のホームレスの数が公式集計をはるかに上回るという市民社会団体の指摘を考慮すれば、食事を抜くホームレスの数はさらに多いものと見られる。

地方自治体が関与しない民間·宗教団体などの小規模無料給食にもホームレスや欠食老人が殺到し、ご飯を食べに遠い距離を移動することもある。 京畿道城南市で無料給食事業を行ってきた社会福祉施設「アンナの家」は、利用者の32.7%がソウルから来たという調査結果を9月に出した。

 

このような中、コロナ19の流行で運営が難しくなった給食施設が増え、ホームレスが食事を解決できる機会はさらに減った状況だ。鍾路バッカス公園付近で高齢者などに無料給食を行ってきた施設は、最近コロナ19確定患者が訪問したと伝えられた後、7日から運営を中断せざるを得なくなった。

  

「現在、給食施設すべてが事実上民間によって運営されているため、感染病状況がさらに悪くなれば、いつでも中断される可能性がある」とし「公共が直接運営する安定的な給食が至急作られなければならない」と述べた。

 

                ◇ ◇ ◇

 

 

っといった感じで、ソウルのホームレスやお年寄りは意外と丈夫だったのです。それでもソウル市などは、地下道などで群れて暮らすことを強要するんですよね。 まぁそのほうが管理が簡単なのでしょう。

 

 

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▲スプーンで食べる習慣もこういう時には便利ですよね
 
 
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