minaQのつぶやき 네토미나

嫌韓(いやかん)ってホントはどうなの?

豪州国際射撃大会(AASAM)で韓国軍赤っ恥

 

豪州国際軍人射撃大会で弾が出ない国産機関銃K3

韓国にだって一応は国産機関銃アリマス んでも故障続きで評判悪し

http://imnews.imbc.com/replay/2019/nwdesk/article/5555738_24634.html ほか

 

イメージ 7[国防ミーナ]20日、韓国MBCなどによると、今年3月、オーストラリアで開かれた国際射撃大会(AASAM : Australian Army Skill at Arms Meeting)に参加した韓国軍が、自国から武器を持って出場しなければならない大会で、オーストラリア軍に銃を借りて出場したことが後で確認されたと伝えている。

 

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いわゆる「軍人のオリンピック」と呼ばれる国際戦闘射撃大会は毎年オーストラリアで開かれるが、現役軍人が自国の銃器を持って参加するのが原則である。

ところが、今年3月に開かれた大会で韓国軍機関銃チームは持参した機関銃の不具合からオーストラリア軍に銃を借りて発射したものと確認されました。

理由は、韓国軍の機関銃であるK-3機関銃の慢性的な機能の故障のためでした。

大会の待機時間に修理をしましたが、きちんと発射されず、結局機関銃をオーストラリア軍に借りたということだ。

 

 

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▲30年前に制式化されたK3機関銃(5.56㎜)は、FN社による設計を経て、1990年には韓国陸軍への配備を開始。翌1991年には大宇S&Tによる製造が始まった。

 

MBCは、K3機関銃は、現在も1万挺余りが配置されているが、初期から問題が絶えないと重ねて伝えている。

 

実際、昨年、陸軍試験評価でも50数発を発射してば発射が止まってしまいました。米軍の制式採用許可基準は1600発に一度程度で事実上機関銃の機能が果たせないわけだ。

国防部は6年前から新型機関銃K-15開発を推進して昨年性能評価までは終えたが、いつから生産されるのか分からない。

 

(ソウル/2ちゃん番長)
 

 
これわね、走って撃つ、 走って伏せて撃つ そいう大会です。
 
もちろん自衛隊も出場してるんですよね。
 

豪州における射撃競技会(AASAM19)について
陸上自衛隊が参加した豪州における射撃競技会(AASAM19)が4月2日(火)をもって終了しました。
本競技会には、世界約20ヶ国の軍隊から戦闘射撃技術に優れた精鋭チームが参加し、世界一の座を競い合いました。
結果は、戦闘射撃部門が第3位(小銃:第4位、拳銃:第1位、機関銃:第5位)、狙撃銃部門が第9位でした。 多くの温かい声援にその背中を押され戦った陸自隊員たちは、世界中のライバル達と切磋琢磨し合い、任務遂行に必要な戦闘射撃技術を大きく向上させることができました。  

陸上自衛隊は、昨年、狙撃銃部門で堂々の世界一を獲得するものの、戦闘射撃部門では惜しくも世界第3位に終わりました。

来年こそ世界一の栄光を獲得できるよう、引き続き、精進してまいります。

 
何だかすごいですね。
 
 
何がすごいって 韓国軍ですよ。弾だけ自分の持って行ったのを使ったのかな?
 
 
 
ベトナム帰りのM-16のキャリングハンドルに直付けされた前下がり型マウント1.4倍のスコープを前後逆に付けている写真が海外でも話題になった(ミナチョイ喜び)
 
 
 
 ▲韓国がそれだけでわかる100枚の写真ノミネート作品 題名『精密照準射撃っ』
 
 
 
▲おかしな精密照準射撃の風景にカメラマンも射手も後方の安全員も気がついていない (撃っているのは予備役訓練中の民間人)