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鎌を持ってマスクを買いに行く韓国人

 

韓国人には難しすぎた ”マスク購入5部制”

生年月日を証明するものを持参しても該当する曜日にしか買えないシステム
薬局相手の八つ当たり犯に警察は薬局密集地域の拠点勤務·パトロールを強化

 

 

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[NEWSミーナ]去る10日午前11時ごろ、京畿道河南(キョンギド·ハナム)のある薬局に40代の男性A氏が入った。Aさんは自分の出生年度の末尾が "公的マスク購入5部制" によりこの日、マスク購入が可能な2、7ではないにもかかわらずマスクを買おうとしたが、薬剤師が拒否すると薬局の出入り口を足で蹴り、ガラスにひびが入るように破損した。
 
 
「마스크 5부제 사건」の画像検索結果
 ▲クスリ(약・薬)って書いてある薬局

 

同日午後2時ごろにも、富川市のある薬局でも50代の男性が同じ理由でマスクを買えなくなると、「では、私はコロナにかかりなさいというのか」「かかったら責任を取るのか」と手がつけられないほど大声で喚き散らして暴れ、他の客を追い出すなど騒ぎを起こし、出動した警察に検挙された。

 

5部制施行初日の9日にも、京畿道広州市の薬局では、マッコリ3本を飲み、鎌を持った60代の男性がやってきて。男性は、マスクが売り切れてもう無いという説明を聞いて激怒して「誰でも殺す」と薬局関係者を脅迫したが、警察に捕まった。


新種のコロナウイルス感染症(コロナ、19)の拡散で起きたマスクの購買難に、このように罪のない薬局が被害を被ったことを受け、警察がパトロール強化に乗り出した。

 

京畿南部地方警察庁は11日、薬局3千607ヶ所と郵便局76ヶ所など管内マスク販売所3千683ヶ所に対するパトロールを強化したと発表した。

 

このため警察は、薬局密集地域では、パトカーがマスク販売終了時刻まで拠点勤務し、通報出動に備え、密集地域でない地域の薬局や郵便局に対しては、普段より頻繁にパトロールしている。

 

警察はコロナ19が鎮静化し、マスクの購買難が解消されるまで、このようなパトロール強化措置を維持する方針だ。

警察関係者は"マスクの販売が円滑に進められるようにパトロールを強化して関連犯罪が発生すれば、速やかに出動し、厳しく措置する"、犯罪発生時に積極的な通報など、市民の協力を要請した。

 

 

(ソウル/みそっち) 

 


 

 

説明してもそれを理解できない、それを非文解と呼ぶ

必読過去カキコ

シンちゃんの書けなかった実質文盲率 解説します

 

ひとり2枚を1500ウォンで買えるようにしました

これは9日からはじまった"公的マスク購入5部制" なんですが、元々品不足が深刻だったマスクの奪い合いが激化したので、生年月日の末尾を2つずつに分けて、月曜日は1と6のひと~金曜日は5と0の人、土日は買いそびれた人っていう売り方で、週に1度しか買えない、しかも品切れになれば買えないようにした制度ですね。

もちろん本人が並ぶ必要があります。子供の分も買えますが、やはり生年月日を証明するものを持参する必要があります。 そしてW買い出来ないようにチェックするんだそうです(方法は知らないけど)

 

ってことで、政府が統制するのに無料じゃないとか、週に1度しか買えない、どれだけ並んでも買えない、お金を余計に出しても買えない、しかも政府が決めた全国統一価格なんてところに不満が集中しています。 そいうわけでお年寄りはマッコリ飲んで鎌を持って買いに行くわけですよ。 うっかり韓国旅行なんてやってるときにそいうところに出会う確率はニホンの500倍ってことですよ。(スゴイダロ)

 

 

生年月日には関心がない韓国人

まぁ韓国の方は生年月日を好き勝手に自由に変更したりしますから、生年月日を聞かれることを極端に嫌がります。あるいは自身で意識していないのかもしれません。

都合に合わせて簡単な手続きで何度でも手軽に生年月日が変えられる国なんてほかにありませんからね。それだけ特殊なひとたちってことをご記憶ください。

 

韓国人の生年月日改ざん関連の過去カキコ

家族関係登録簿訂正許可申請書で生年月日を変えよう
主観的理解度が低い、手術の同意書がわからない

 

 

韓国人の嘘をつく文化

あのイアンフおばあさんたちは、生まれた時にはニホン式に戸籍を持っていたはずでした。これは当たり前ですね。ところが自身の生年月日を正確に言えるひとはひとりもいませんでした。(たまに入れ知恵を間違えて旧暦で言い出したおばあさんもいる)

それは生年月日を覚えていればどこで生まれた誰なのかを特定することができるからです。ところがそれができなかったのですね。そういうわけで、おばあさんが誰なのか誰もわからないようなことにしたのです。

それじゃ戸籍はどうするのか、これは人権派の弁護士さんの入れ知恵で、支援者を養子に取って、そっちの戸籍に入る方式が使われました。これで、イアンフおばあさんと支援者は一蓮托生になりました。バラしたら捕まるよっていう脅しもあったわけです。

 

そうやって戸籍を捏造すると、「不幸なおばあさんの戸籍が復活した」なんてお手柄に嬉しそうにバカ騒ぎしたりしているのです。やがて支援者は次の金儲けのために、おばあさんの生まれ故郷にも気味の悪い銅像を建てようとしますが、おばあさんと同年代の老婆が「あたしゃこんなひと知らない」なんて言い出します。そりゃ知りませんよね嘘なんですから。でも人権派の弁護士は「おばあさんの家庭は当時でも差別されていた」なんて言い出します。もうお涙頂戴創作満点でさらに国民が熱狂しますよ。

 

 

 

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