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慰安婦像の首が落ちる日を待っていてくださいな

現代自動車の新社屋は高さ半減します

 

現代自動車 三成洞新社屋は105階から50階に設計変更

高さ半減に自主開発から外部投資家と共同開発へ
実現不可能を可能にする夢が終わった超高層タワー計画

 

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[午後のミーナ]2026年竣工の計画でソウル三成洞(サムソンドン)に最高高さ561メートルのグローバルビジネスセンター(GBC)を建設しようとした現代(ヒョンデ)自動車グループが、建物の高さを低くして3棟に建てる内容への設計変更意思を明らかにしたことが確認された。

 

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現代自による内部的な検討からさらに進んでみると、政府当局にGBCの設計変更を公開したのは初めてのことだ。 現代車は去る14年に、旧韓電敷地を10兆5500億ウォンで購入し、ここに統合社屋として使う561メートル高さの超高層タワーや付属建物を建設する計画だった。

 

昨年、現代自動車グループは、ソウル市江南区三成洞(カンナムグ·サムソンドン)の旧韓国電力公社敷地に推進する新社屋「グローバルビジネスセンター」(GBC)の建設を、自主開発から外部投資家と共同開発することに事業戦略を変えている。

共同開発方式は、現代車グループが外部投資家と特殊目的法人(SPC)を設立する案が有力だという。 現代車グループは、国外年金基金や国富ファンド、グローバル投資ファンド、国内企業などに接触し、投資意向を打診している。これまで現代車グループが新社屋の建設や運用を、韓電敷地の購入時のように系列会社同士でコンソーシアムを構成して推進するものと見られてきたが、着工が数年間遅れたことを受け、開発計画も見直された。

現代車グループは14年の土地売買契約当時、10兆5500億ウォンの代金を、現代車55%、現代モービス25%、起亜車20%などの割合で分けたことがあり、建築費も同様に系列会社が分担するものと見られていた。業界では現代車グループが共同開発に方向転換したのは、最近の経営悪化や3兆7千億ウォンに上る建築費の負担などを考慮した措置であると見ている。

特に、支配構造の再編などを控え、新社屋建設費用に対する株主や市場の懸念を反映したものと見られる。 グループ関係者は「主力系列会社の実績が良くない状況で、現代車が独自に推進するより外部投資者と共同開発した方が効率的だと判断したようだ」と述べた。

これを受け、現代車は近いうちに、GBC設計変更案をソウル市に公式提出する計画だ。 ソウル市は設計案の変更に前向きだが、江南区庁は「GBC原案着工」を固守しているという。

 

(ソウル/みそっち)
 

 

業績がイイって触れ回っていたのに高さ半減ですよ。ふしぎですね

 

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