minaQのつぶやき 네토미나

嫌韓(いやかん)ってホントはどうなの?

疑惑の天安艦KBS放映の波紋②っと

科学ない科学者らの嘘、天安(チョナン)艦‘5大争点’  ②
つづきですぅ
 
(4)第3の警戒所で水柱が観測されなかった
 
 
事故地点がさらによく見える第3の警戒所(南側警戒所)で水柱を見た人が誰もいないということ、閃光の角度が事故地点とははっきりと違うということ、閃光目撃警戒所では事故地点目撃報告が上がってきたが南側警戒所では事故当時報告が上がってこなかったが救助作業する時狂ったように報告が上がってきたという事実などは‘爆発と水柱が存在していないこと’を証明するのです。
このような事実は当時ペクリョン島哨兵の陳述書にも出ていてすでに言論報道とネチズンらの検証を通じて十分に議論になったのに軍は天安(チョナン)艦総合報告書に堂々と爆発と水柱存在の証拠で記録することによって大きな非難に直面している内容です。
 
 
(5)天安(チョナン)艦流失武器を回収したが爆破処理してしまった?
 
 
天安(チョナン)艦にはミサイルなど相当な武器が搭載されていたし軍は全量回収したことで発表したしユン・ジョンソン国防部調査本部長は国政監査で天安(チョナン)艦の流出搭載武器を公開すると約束をしたことがあります。  しかし昨日放送内容中、製作スタッフが武器公開約束履行可否を尋ねるとすぐにユン本部長は“武器は公開するだろうがオフレコを前提とする”したが他の関係者が“水中に沈んでいた武器は使用できないから海軍で被爆処理した”と話したしこれに対してユン本部長が“したって?”という反応を見せることによって結局天安(チョナン)艦流出搭載武器が国防部も分からない間すでに被爆処理されたという事実があらわれたのです。
使用できなくて廃棄処分したという論理はどんな名分でも納得できないことです。 天安(チョナン)艦と関連したただ一つの鉄片さえも重要な証拠物として保存されることにも‘使用できなくて’廃棄したとのことは天安(チョナン)艦本体や魚雷、その他他の証拠物を好きなように傷つけるという言葉と違うところがないことです。
この部分は前に非常に重要な論争の種になるでしょう。 単純に搭載武器がなくなったという証拠き損次元の問題でなく、搭載された武器内に入っていた多量の火薬成分の行方と関連して議論にならなければならないのでそんなに簡単に移る懸案ではありません。  ※まさにバレるまでゎ嘘をつきとおす 韓国人ならではですね

4.科学を失った科学者ら
昨日放送で最も残念だった部分はすぐに‘科学を失った科学者’の姿を見なければならなかったのでないか考えます。
天安(チョナン)艦事件と同じように多くの人命損傷をもたす可能性のある、同じ設計図で製作されて同じ海域で同じ人らの命令を受けて同じ任務を遂行しなければならない哨戒艦が20余隻が残っている状況でこの事故の原因を糾明しなければならない重大な任務を与えられた人としてどれくらい慎重なことだし、ありえるすべての可能性に対して心を開いて客観的で科学的な調査を透明な過程を通じて成し遂げることにも疑問だらけの結論に埋没した姿を見て真にみじめな心を禁じ得ませんでした。
科学は‘検証が可能’しなければならなくて、‘再演が可能’しなければなりません。 それが科学の根本だと知っています。 ‘もうこれ以上の調査と検証は必要でない’という川辺の中で真実を追求する科学者の姿を探してみることができなかったということはこの時代が産んだ大きな悲劇の一断面ではないのか考えます。
それでも在米科学者三分科共に国内では初めて吸着物質に対する分析をして科学的所信を明らかにしたチョン・ギヨン教授のような科学者が戒心でして希望を持ってみます。
 
シン・サンチョル/サプライズ代表、前民軍合同調査委員
 
ふぅ~~ん
 
[社説]天安(チョナン)ハム・ジンサン再調査避けられない
京郷新聞2010-11-18 21:30:43
 
天安(チョナン)艦事件は政府合同調査団が真相調査結果を発表して半年が過ぎるように相変らず論議のまん中ある。政府は調査結果の科学性を主張しながらもうこれ以上の調査が不必要だという立場だ。だが、一昨日夜KBSが放映した<追跡60分>は天安(チョナン)艦・真相論議が終わっていないことをもう一度確認させてくれた。消耗的な論議終息と政府の信頼回復のために再調査に対する政府の態度変化が切実な時点だ。
<追跡60分>の‘疑問の天安(チョナン)艦、論議は終わったか’で最も関心を引く部分は政府がその間決定的証拠で提示してきた船体と魚雷推進体の吸着物成分に関する大きな課題だ。チョン・ギヨン安東(アンドン)大教授は製作チームが提供した試料を分析した結果吸着物の成分を‘非結晶性アルミニウム硫酸塩水化物(AASH)’と明らかにした。爆発を通じて形成される‘非結晶性アルミニウム酸化物(Alxoy)’という合調団の発表と違ったのだ。 チョン教授は吸着物が爆発によって生成された可能性を排除しないながらも“(10時間程度)沈殿によってできた可能性”に重きを置きながら追加研究の必要性を主張した。 合調団報告書の信頼性に致命的であることもある疑問を提起したのだ。
このプログラムに出演した合調団関係者たちの言及も政府の天安(チョナン)艦・真相発表に対する疑問に根拠があるということを証明させてくれた。 ある関係者は吸着物の成分に対して“正確に区分されなかった状態でわけもなく硫酸塩といって大変な結果を招くようになってアルミニウム酸化物で通称した”と話した。 調査団自ら核心的証拠の科学性に問題があるということを認めたのだ。 また、調査団は真相報告書内容中スウェーデン調査チームの分析を根拠に座礁でプロペラが変形されなかったという大きな課題は事実と違うと告白した。 軍が天安(チョナン)艦の流出武器もなくした事実もあらわれた。 一言で天安(チョナン)艦・真相発表を額面そのまま信じるのを強要する政府の態度がごり押しということを説得力あるように後押しした報道だ。
増幅される天安(チョナン)艦・真相論議を終わらせようとするなら再調査すること他には他の方法がない。 疑問だらけの状態で兵士46人の命を奪い取った事件に終止符を打つことができないではないか。 これらの名誉のためにでも一点の疑惑なしで真相を分けなければならない。 天安(チョナン)艦調査が信頼を失ったところは当事者の軍が調査の主体になったのに原因がある。 軍でない国会のような客観性を担保する機関が調査の主体になる必要がある。 政府がこれ以上時間を虚しく過ごさなくなることを望む。
 
 
なるほどですね
 
 押尾さん 来ないですね アハハ